共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 日本工芸産地博覧会in大阪2021

    日本工芸産地博覧会in大阪2021を万博記念公園(大阪府吹田市)にて開催します。 日本で受け継がれる工芸ものづくりをリアルに体感してもらう場を、工芸や日本文化を深く考えるきっかけとなる学びの場を提供し、日本各地にあるものづくりを介した人々の生き方、いとなみを深く感じられる機会を創ります。このチャレンジを継続し、2025年大阪・関西万博に向けた取り組みへと昇華させます。

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  • 認知症になっても輝けるまちへ〜100万羽の折り鶴と伴に〜

    私達は、認知症になっても輝ける日本社会を実現するために、全国の認知症の方々が大阪・関西万博の担い手として活躍する「いのち輝く折り鶴100万羽プロジェクト」にチャレンジします。 具体的にはまず、全国の認知症の人や要介護高齢者に呼びかけ、自宅や施設で折り鶴を作る「おうち万博ボランティア」の役割を担ってもらい、地域の人と共に楽しみながら大阪・関西万博開催までの3年間で100万羽をめざして折り鶴を作ります。 このプロセスで認知症の人と社会との「新たなつながり」と「社会貢献の仕組み」を創出することができます。 次に、各地域の企業や介護・福祉施設などに折り鶴の拠点となる「折り鶴ステーション」の役割を担ってもらい、作った折り鶴の回収や保管を行います。そのことで地域社会の一体感を醸成することができます。 最終的に、集まった100万羽の折り鶴は大阪・関西万博会場内で未来への羽ばたきを表現したアート作品として展示することを目標に取り組んでいきます。その作品は、一人ひとりのいのちが輝いた証であり、人と人とのつながりを見える化したものとして、世界に新たな「認知症になってもいのち輝く未来社会」のモデルとして発信することを可能にします。 私たちはこのプロジェクトで、認知症になっても絶望ではなく希望を、孤立ではなくつながりを、あきらめではなく夢をもつことができる「認知症になってもいのち輝く社会」を、皆さんと共に実現していきたいと思います。

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  • 科学館とSDGsを実践しよう!

    全国の科学館などの児童教育施設を中心に、子どもたちがSDGsを学び、実践するとともに、色々な活動や情報が集結し、交流が生まれる「場」という概念のようなプラットフォームを形成。そのプラットフォームにおける、地域団体や企業等とのプログラムの展開、各地域の科学館のレガシーとなるネットワーク等のSDGsの達成に寄与する様々な取組を通じて、次世代を担う人材を育成するチャレンジです。 科学館などの科学教育施設は、「科学」や「STEAM教育」などをキーワードに、子どもたちが地球環境や社会課題を身近に感じられる場です。このチャレンジを通して、企業、団体、研究機関などたくさんの大人が協働し、様々なプログラムを共創することで、子どもたちと大人を、地域を、そして世界をつなぎます。 また、目に見えるひとつの「場」としてWebサイトを開設し、このサイトをベースに各科学館を通じた取組や、パートナー企業とのイベントなどをオンライン・リアルで実施し発信していきます。

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  • いつでもどこでも、みんなでウェルビーイング

    ウェルビーイング(身体的・精神的・社会的にイキイキとした状態)な毎日を送れるような、日常生活を少しワクワクできる新たな生活習慣を提案します。 また、大規模地震や気象災害、パンデミックなど日常に大きな影響や制約が掛かる状態においてもウェルビーイングを維持する方法を発信し、いつでもどこでもイキイキした毎日を送るコツをみなさんにお伝えします。

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  • セルロースナノファイバー(CNF)をもっと身近に!! ~次世代エコ素材商品の普及に向けて~

    植物繊維の主成分「セルロース」を細かくほぐすことで得られる「セルロースナノファイバー(CNF)」は環境負荷の少ない持続的資源でありながら、軽量・強度・耐熱性等の特性を有する次世代のバイオマス素材。CNFの社会実装に向けて、セミナーや展示会出展、企業マッチング等を実施しています。

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  • 健康プロジェクト・リリーちゃんと歩いて地球一周!

    ウォーキングイベントを通じて健康を創出します。Twitterで歩いた歩数を投稿すると、リビングイワイのイメージキャラクター:リリーちゃんが歩数分進み、世界各地を巡ります。そのようすはTwitterでシェアされます。リリーちゃんと地球一周を目指します!

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  • 人と動物、環境を繋ぐプロジェクト

    動物や環境問題はどれも遠い国で起きている問題ではなく、私たちがエシカル消費(人や社会、環境に配慮した製品を選択し消費すること)をすることで、森林など環境へ配慮し持続可能な社会の実現に貢献できます。今後も未来に向けた啓発活動を中心に、中長期的な取り組みを通じて、人と動物にとって豊かで実りある環境の実現を目指します。 「SAVE THE OCEAN~海を守ろう!~」:プラスチック削減を呼び掛け、使い捨てをしない生活を提案します。 「いのち輝くこどもMIRAIプロジェクト」:未来を担う子供たちに持続可能な開発のための教育も必要で、子供たちに向けた出前授業の活動を行います。

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  • 日本在住の外国人ファミリーと繋がろう!

    私たち「Global MOM to MOM」は、世界25カ国籍の外国人ママと日本人ママが参加しているグローバル育児コミュニティです。 自分の地域に住む外国人の親子と繋がり、家族ぐるみで日常的にオンラインやリアルで交流することで、英語力UPだけではなく、国際感覚が身についたグローバル市民の育成を目指しています。 英語力をつけて世界と戦うグローバル人材を育成するのではなく、英語力をつけて世界中の人々と繋がり助け合い、協力して平和な社会・多様性を尊重する社会を作っていきます。 Global MOM to MOMのメンバーの活動は、オンライン交流(月60回以上の英語アクティビティ)と、リアル交流(月30回以上、日本全国で開催されるピクニックなど)があります。 ママが世界各国の外国人ママと繋がることで、子供にグローバル環境を作ることができます。 外国人を身近な存在に感じ、英語で外国人とコミュニケーションする楽しさを日本中の親子に知っていただきたいです。 英語を学ぶのではなく、英語が自然に飛び交う環境がここにはあります。 外国人と日常的に交流することは、英語力UPだけではなく、多様性を認め、国際感覚も身につきます。

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  • グリーンスローモビリティで地域を元気に!

     グリーンスローモビィリティー(略称グリスロ)は、「時速20km未満で公道を走行できる4人乗り以上の電動モビィリティ」です。  我社では現在、電動カート型のグリスロ2台(4人乗り1台、7人乗り1台)を所有しています。  所有するグリスロを活用して、高齢化や人口減が進む地方都市(地域)の、自治体(行政)や民間交通事業者、福祉団体などを対象に、①観光支援(回遊性向上の足)、②福祉向上(交通弱者の足)、③地域経済活性(商業施設の利用者増)、④環境保全(Co2排出ゼロ)、⑤交通事故減少(高齢運転者数減)などの様々な観点から、「導入検討(事業内容の検討)、運行支援(運行内容や検証に関する助言)、実証運行(運行内容から運行支援、関係者調整など)」などの支援を展開する。  

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  • 世界最先端のNext House スフィア家は24時間で創る

    世界最先端の家sphere(スフィア)プロジェクト 建設用3Dプリンターで30坪300万円の家を実現 1)3Dプリンターで自然災害に強いSphere(球体)の家を創る。 2)家をロボット(3Dプリンター)が創る。 3)世界最先端のIOT・AI技術を取り入れる。 4)日本国際博覧会協会主催の大阪・関西万博2025に世界最先端の家Sphereの出展を目指す 5)「国家戦略特区法」未来社会「スーパーシティ」構想に参加する地方公共団体へ世界最先端の家を集約した世界最先端の街づくりの提案する。

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  • 大阪港の地域創生「スケートボードの聖地」プロジェクト

    本共創チャレンジでは、大阪・関西万博に向けて、大阪港に世界から注目される日本の「スケートボードの聖地」を創り、「大阪港の地域創生」と「日本のスケートボード業界の発展」を目指します。現在、大阪市港区、間口ホールディングス株式会社様、一般社団法人港まちづくり協議会大阪様と共に一丸となって進めています。 スケートボードのグローバル人口は、5000万人と言われており、世界中の若者に圧倒的な人気を誇っています。 日本国内においても、スケートボードの東京オリンピックの公式種目化により大注目され、また、コロナ時代でもソーシャルディスタンスを保って楽しむ事ができる為、若者を中心に爆発的な大ブームが巻き起こっています。東京オリンピックでは日本人選手が3個の金メダル含む計5個のメダルを獲得するという快挙を成し遂げ、日本中が盛り上がっています。 私たちは、日本国内のトッププロ/アマ/初心者から上級者まで全国のスケートボーダーが参加しているオンラインスケートボード動画コンテスト/キュレーションメディア「RIDERS GAME」を通して、大阪市港区のベイエリアを中心とした大阪港が「スケートボードの聖地」になる事を目指します。 まずは、大阪港に設立予定のスケートパークで、スケートボードイベントやコンテスト、動画撮影を行い、コンテンツとして全国/世界に向けて発信し、大阪港を「スケートボードの聖地」として認知度を向上させていきます。 「スケートボードの聖地」として多くの人々が訪れる事で、周辺店舗への集客や地域の活性化に繋がり、また、スケートボードショップ・スクール/古着・ストリートファッション/ストリートフード等のコンテンツ産業を生み出すきっかけとなり、地域創生を実現させていきます。

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  • ECOプロ ~Enjoy Cleaning up Osaka~

    「環境をきれいに心をきれいに」をモットーに大阪市で毎月ごみ拾いをします。 国内外から来られる方々に美しい大阪をみていただけるよう、また大阪の未来のためにゴミを拾う文化を広げていきます。

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