共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • コミュニティ音楽&茶道!文化とワクワクの心でつながろう

    コミュニティ音楽&茶道”音茶の宮”は、 こどもから大人まで、 気軽に参加できる茶道のお茶会や音楽活動を通じて 文化と人、心がつながる楽しさを一緒に創っていく文化交流の会です。  特別なものと思われがちな芸術文化を身近に感じ、 生活文化として取り入れていく事、 「好き!楽しい!面白い!」というワクワクする気持ちを軸に 技術重視ではなく、 同じ思いを持つ仲間と一緒に、 一つのものを作り上げる喜びと楽しさを知る事、 芸術文化への理解と関心の向上を望んでいます。

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  • ”デデデのサービス” 電子ファイル化サービス(デジタル化、データ保存、データ管理と利活用)

    あらゆるフィルム・ビデオテープのデジタル化、紙焼写真・ポスターなど紙素材のデジタル化、デジタルデータの安心安全な保存、データの管理と利活用、これらを提供する電子ファイル化サービスの取組みで以下のような課題の解決に貢献します。 (1)過去素材がもたらす知見と新しい価値の開発に貢献。 (2)過去の知見がもたらす新しいコンテンツの開発に貢献。 (3)素材の電子ファイル化により新しいビジネスチャンスの創出に貢献。 (4)過去素材を所蔵するオーナーのロイヤリティ伸長に貢献(電子ファイル化されたデータはブロックチェーンにより唯一無二を証明)

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  • デザインで魅力的な地域に!中国地域ブランディングプロジェクト

     人口減少や少子高齢化という課題の中で地域の持続可能性を高めるためには、地域に関わる全ての人が当事者となり、地域らしさを考えて実現していくことが必要だと考えています。  そのため、今までプロダクト中心だったデザインを「点から線」、「線から平面・立体」に拡大していきます。それにより、商店街のような小規模エリアから商業圏や街道といったやや大きなエリアを対象にデザイン視点での計画づくりや対外的な情報発信の取組を推進していきます。

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  • 中国地域発 未来志向な地域経済へのチャレンジ

    私たちの住む中国地域は、急速に進む人口減少や少子高齢化という大きな構造的変化の中で持続可能な社会をどう構築するのか、難しい課題を突きつけられています。 地域社会の課題を解決するためには、地域社会のあるべき姿から逆算し、今何をすべきかを考え、地域の全ての人が誰1人取り残されず新しい地域社会を作り上げていく必要があります。  そこで、私たちは「中国経済産業局 SDGsイニシアティブ」という緩やかなネットワークを立ち上げました。地域の経済団体・自治体といったステークホルダーがSDGsを牽引すること(イニシアティブ)でSDGsの機運を醸成するとともに、SDGs経営を中心に据えて地域社会の課題解決に向けて取り組んでいきます。

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  • 日本初の広域Wi-Fi による次世代DXの確立

     Wi-Fiは家庭の中でPC機器と繋がる通信手段から、安全な地域の通信網へと急激に進化しています。そのメリットを最大に活かすために、地方自治体を中心に、地域まるごと高速通信網を整備し、その地域に住む方々が、より便利により安心安全に暮らしていける社会の実現に向けて貢献します。  我が国では「人口減少」をはじめ、「貧困問題」、「人材不足」、「長時間労働」、「待機児童」、「介護問題」といった問題が、連日主な社会課題として挙げられています。安定した高速通信網の整備により、DX化を推進することで、これらの社会課題の解決のきっかけとなるとともに、地域が力を取り戻し、活性化することを目指します。

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  • 100歳まで元気に歩けるカラダ作りと再生可能な固定材料の提案

    私達は、次世代を担う学生達と共に、SDGs達成に向けて以下の活動に取り組みます。 ①健康寿命を延ばす機能訓練活動の周知、指導 ②再生可能で何度でも使える柔道整復師伝統の固定術の普及、実践 柔道整復師は誰でもどこでも安全に医療を受けることが出来る国民皆保険制度の一躍を担い、日々、地域の健康づくりのお手伝いをしています。 介護分野では機能訓練指導員として活動し、安全な運動指導を展開、個人個人の身体能力に合わせた運動処方と認知症予防を目的とした認知課題の処方を行っています。 また、柔道整復師のケガの治療に対する「伝統的な固定術」では、従来は使い捨てとなるテーピングやギブスを巻軸包帯や厚紙や綿花、クラーメル副子(骨折や脱臼した部分の関節などを固定する器材)などの再生可能な素材への置き換えが可能です。 大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現するため、次世代の柔道整復師と共に健康づくりに寄与できる活動を目指します。

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  • つるし飾り

     江戸時代に始まり宮廷・武家から庶民までが子供たちの健やかな成長を願い、無病息災・良縁を願って手作りされ飾られた伝統的な「つるし飾り」を体験する文化教育となります。  このつるし飾りが始まったのが江戸時代といわれています。一般家庭では 雛人形は高価なもので、なかなか手に入りません。生まれてきた子供の幸せ を願う気持ちは皆一緒です。母親や一族、近所の人たちが小さな人形を作り、お祝いに持ち寄り始めたのが始まりのようです。皆の思いを詰めて作られたつるし飾りは子供の大事なお守りとして大切にされています。  この日本のつるし飾りを世界に知ってもらうことで日本の身近な伝統文化や風習を理解してもらい、伝統的な価値観や風習、日本人の思い、歴史や文化を世界中の方々に伝えていきます。

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  • 不妊治療現場からリプロダクティブヘルス・ライツを啓発する

    CDC(米国疾病予防管理センター)、NICE(英国国立臨床評価研究所)、WHO(世界保健機構)において推奨されている「プレコンセプション・ケア」という概念(次世代の子供たちが思春期、大人になるまでの健康に寄与する)は日本では未だほとんど実施されていません。このことから医療機関だけではなく、教育機関、企業が一緒に、若い世代からのヘルスケアとライフプランを意識できる教育と環境を創造したいと考えます。

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  • ゴミ廃材ゼロのイベント実現プロジェクト!

    地球に優しいエコなイベントを創りたい!廃材やゴミを減らしたい! 持続可能な社会って具体的にどうすればいいの? そんなお悩みをお持ちの方はいらっしゃらないでしょうか? 昭栄美術は、こういったSDGsの課題に、イベントの力で、一緒に取り組み、解決をしていきます。 私たちが目指すのは、Reduce、Reuse、Recycleを徹底的に追及したイベント創りです。 最終目標は、ゴミ廃材ゼロのイベントを実現すること! イベント廃材のリサイクル化など様々な方法で、『ゴミ』の概念をなくし、イベント制作を通じて、人と地球に優しい社会づくりに貢献していきます。

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  • プラスチック食器のリサイクルプロジェクト!持続可能な社会のために!

    「脱プラスチック」が叫ばれている昨今、大量調理の現場で使用されているプラスチック食器は数年で入替の時期を迎え使用済み食器は一部でリサイクルされているものの多くは産業廃棄物として処理されているのが現状です。 私たちはプラスチック製品の供給者の立場から使用者と製造者の間に立ち、①使用済み食器を回収・分別し再生業者へ運搬し、②粉砕・融解し”原料”として製造工場へ送り、➂”新しいもの”を作り出す、一気通貫のリサイクルシステムを構築します。 プラスチック食器を”ゴミ”にしない!使用済プラスチック食器を回収・リサイクルに取り組み、限りある資源の枯渇軽減、プラスチックゴミの減量につとめ持続可能な社会の実現を目指します。

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  • DEEP ART展

    ■DEEP ART展 AIを駆使した絵画で個展を開催していきます。作品を創るために①言葉から絵画を探し出すAI、②絵画を生成するAI、③その絵画の良さを審査するAIの3つが使われています。これらのAIは戦うかのように作用しながら習作を行い、作業を繰り返しながら徐々に作品を完成させていきます。SDGs達成には、イノベーションを起こす必要があると思いますが、それにはAIの活用が必須です。この個展を通じて、AIと人のパートナーシップによって生まれるアートによって示唆深く、豊かで平和な社会に貢献できればと考えています。

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  • 歌とアートとみんなの力で世界をつなごう「Our Earth Song Festival」

    歌を通して、世界中の子どもたちが友だちになるキッカケをつくります。 現在制作している、世界中の子どもたちが友だちになる『地球の歌(Our Earth Song)』をより多くの日本の子どもたち、世界中の子どもたちに知ってもらい、一緒に歌うことで、お互いの国のこと、文化の違いなどを理解し、「もっと知りたい」「あの子と友だちになりたい」と思い合える機会をつくりたいと思います。

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