共創チャレンジ

フリーワード

主な活動地域

活動テーマ

SDGsの取組内容

共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 万博応援勝手連プロジェクト【伝道師プロジェクト】

    りそなグループで行う以下の活動について、環境(脱炭素)、ライフサイエンス、モビリティイノベーション、デジタル&データなどをテーマとして、万博の機運醸成のための情報発信を行います。 万博を応援する伝道師として、以下の取り組みを通じて、万博の情宣活動を実施します。 ①【未来の産業創出にむけた活動】商談会、オープンイノベーション、モニター会など ②【人々の行動変容に繋がる情報発信に関する活動】各種セミナーの開催(SDGsセミナー、IOTセミナー、万博セミナー等、大阪府と連携したセミナー ③【ビジネスの社会実装に向けた活動】ビジネスマッチング、産学連携など ④【2025年に向けたイノベーションの支援】スタートアップ支援、ビジネスプランコンテストなど

    続きをみる

  • 八尾市観光構造に適応した「人」主体のプロジェクト

    八尾市民はいつも機嫌よく、誰にでもウエルカムな気質です。それは「人に優しい」からです。 また好奇心が旺盛で何にでも挑戦する姿勢が「ものづくり」の原動力になっています。 そして商売に情熱的です。お客様の笑顔に励まされ、一生懸命働く姿を子供たちはみています。魅力ある街は魅力ある人で成り立っています。TEAM YAOTONBOは魅力ある人々の集合体です。彼らの日常を、そして活動を、多くの方々に知って頂くこと、そして参画して頂く事、それが我々の共創チャレンジです。

    続きをみる

  • 大阪・関西万博のラッピング列車を走らそう!

    沿線地域の皆さま、世界中の多くの皆さまに『いのち輝く未来社会のデザイン』のテーマを発信するため、2025年大阪・関西万博の一つのシンボルとなるようなラッピング列車を走らせます。 この取り組みを通して万博が持つ「ワクワク・ドキドキ感」をいち早く、多くの方に届けるとともに共創パートナーとして支援・創出したい ■沿線地域の企業・団体・住民の方々等による「豊かさ」に向けたチャレンジ。 ■音楽や食を通じた「豊かさ」に関するチャレンジ。 ■万博記念公園を起点に大阪・関西万博を盛り上げたいと活動されているチャレンジ。 という3つの共創チャレンジが生まれるきっかけを作りたいと思います。

    続きをみる

  • PROMISE 金融経済教育セミナー

    事業を通じたサステナビリティ活動・SDGs達成への取り組みとして、全国11ヵ所にある“お客様サービスプラザ”が主体となり、学校や一般企業向けに無償にてお金にまつわるセミナー、「PROMISE 金融経済教育セミナー」を開催します。 お金にまつわるセミナーの開催を通じて、「家計管理」「リスク管理」の重要性を学ぶとともに、「資産形成」の視点で金融商品の特徴をお伝えすることで、「持続可能な未来の創り手」の育成や、SDGs目標の達成に貢献できる社会を目指していきます。

    続きをみる

  • 太陽光パネルを使い切る!廃棄パネルのアップサイクルにチャレンジ!

    メガソーラー発電所などで役目を終え廃棄される太陽光パネルを回収し、独立電源として活用するため照明装置などにアップサイクルするチャレンジです。廃棄太陽光パネルを活用した商品を開発し、環境問題を考えるグリーンイベントなどにレンタルして、まちを明るくするとともに、グリーンな電気を広めるために活動します。

    続きをみる

  • ~子ども達が安心安全に暮らせるまちへ~ 北区「こども110番」運動

    北区では子ども達が安心安全に暮らせる環境を確保するため、「こども110番」運動を推進しています。 街頭犯罪発生件数は減少傾向にあるものの特殊詐欺や子どもへの声掛け事案は増加傾向にあり、子ども達を見守る目がこれまで以上に必要となっています。これまでも小学校通学路の住居や商店を中心に「こども110番の家」への協力者を募り、フラッグの掲揚等を依頼してきましたが、マンション居住者が9割を占める北区の地域特性から協力対象を拡大し、街ゆく自動車、自転車、歩行者(区内在勤在学の方等)にも「こども110番」運動への協力を依頼しています。 具体的には、「こども110番」マークのステッカー(車両用)、自転車ひったくり防止カバー、缶バッチを作成し、趣旨に賛同いただける方へ配布し目につきやすい場所への掲出をお願いしています。 「こども110番」マークが普及・浸透することで、犯罪の未然防止、抑止力の向上を図り、子ども達が安心安全に暮らせるまちを目指します。

    続きをみる

  • ICTリテラシー学習機会の促進「スマホ教室」

    インターネットをはじめとするICTを活用することは、心を豊かにするとともに、暮らしに刺激や張りを与えてくれる等暮らしを支える必需品になり得ることから、高齢者を含めデジタル活用に不安のある方々の支援に関してICTの活用方法や、 オンラインによる行政手続きやサービスの利用方法等に対する助言・支援等を実施する必要があると考えています。 その最初の段階として、国の枠組みを利用して、高齢者向けに北区役所会議室で「スマホ教室」を開催します。 国の枠組み以外の様々な枠組みを並行して活用することにより、将来的には様々な場所でスマホ教室を開催するとともに、情報格差を埋め、高齢者の新たなICT利活用を増やすだけでなく、支援を受けた側の人たちが支援をする側になるという形にも拡がりを促しつつ、高齢者同士の交流が進み、心豊かな老後を創り出す場の創出を進めたいと考えております。 今後もSDGsにおける「質の高い教育」を目指し、様々な取り組みを行ってまいります。

    続きをみる

  • スポーツコミッション~スポーツを通じた持続可能なまちづくりの推進~

    大阪市港区を主な活動範囲として、大阪市中央体育館、大阪プールや八幡屋公園などの地域資源を活用して、スポーツやみどりに触れる機会を通じた健康増進と、地域内消費の促進による地域活性化やスポーツSDGsの推進をはかるため、地域住民、企業、市民活動団体、行政等が幅広く連携し効果的な事業等を推進します。 具体的には、都市型ロゲイニングの実施などマイクロツーリズムを通じたスポーツ・まちづくり観光の振興や、老若男女問わず楽しむことができるボッチャやモルック、eスポーツ等の普及を促進します。

    続きをみる

  • 次世代につなぐライフラインを整えていくために

    地下埋設工事の事故を減らし、安心で効率的に工事ができる未来へ。 近年、地球温暖化による異常気象・自然災害の観点から、ライフライン(電気・ガス・水道など)の再整備、また未来に向けての再構築の声が高まっています。インフラの多くは、高度経済成長期に今の基礎となる形態を構築し、その多くは老朽化を迎え、再整備の時期を迎えています。ガス、水道はともかく今後、無電柱化に伴う電気の地下埋設による共同管への移行整備・管理が未来のインフラのカギになると考えます。 我々、中小企業も卓越した技術やノウハウでより良い日本、防災国日本の再構築の一躍を担う、お手伝いをしていきたいと考えます。 火山帯に位置する日本、来るべき南海トラフ地震をはじめ、様々な自然災害から人々の生活を守り被害を最小限に抑えるための災害に強いインフラ構築に貢献していきたいと考えています。 具体的には、近年使用されることが多くなっている耐震性の高い樹脂系の水道管の工事施工時に、塩化ビニルを素材としたロケーティングワイヤーを使用することで、掘削工事の際の位置確認が容易になり、地下埋設物の交換工事の安全性の向上、工期の短縮が見込まれます。また、それにより土木工事に関わる人々の働き方改革にも寄与できると考えています。 私たちは、こういった製品開発を通じて土木・インフラ事業に携わる方々と共創し、安心・安全なまちづくり、また持続可能な社会の実現にチャレンジします。

    続きをみる

  • DSA デザインがっこう~エキスポばーじょん~

    いのち輝く未来社会のデザインを、地域の子ども達と考え・創るデザインワークショップです。 子ども達に自分なりのアイデアや想像力を自由に駆使してもらい、生活や空間を自分たちの手で変えることができること、デザインの楽しさを学び実感してもらえる授業とします。大阪・関西万博に期待を膨らませる子供たちの「SDGsってなんやろ?」「デザインするってどんなん?」など素朴な疑問に答えつつ、’70―2025万博の歴史や意義を伝える授業プログラムも加え、学校から地域から世代間を超えての機運醸成にもつなげます。

    続きをみる

  • 未来に向けて今できることを 進めよう!みんなのSDGs  ~身近な行動をふりかえり実践につなげる対話型アンケート~

     2025年大阪・関西万博のテーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。開催意義のひとつにはSDGs達成も掲げられています。持続可能な社会の実現に向けて実践できることを一人ひとりに身近に感じていただくことが重要と考えています。  天王寺区役所では、2022年9月28日(水)上本町YUFURA北側広場にて、みなさん一人ひとりが実践しているSDGsに繋がる取組についてシールを貼っていただくアンケートを実施しました。100人を目標にし、103人の方にご参加いただきました。  アンケートボードには、「これなら実践している」「こういうことがSDGsの取組に繋がるのか」と確認していただきやすい身近な取組を15項目取り上げました。  環境問題の印象が強いSDGsですが、このアンケートによって社会や経済の問題でもあることを知っていただけるよう、項目についてはできるだけ幅広い分野から選びました。  また、災害に備えた取組など、区役所としてぜひ実践していただきたい項目も盛り込みました。  15の項目から「もう意識的に取り組んでいます」という項目には緑のシール、「これから取り組みたい」という項目には赤のシールを貼っていただきました。  項目については、あくまでも考えるきっかけになりそうな取組のほんの一例として選んだものですが、アンケートにご参加いただいた方からは、「これでふだんの自分の取組の状況を確認できるからいいね」との感想もいただきました。  アンケートでは、単にアンケートに答えるのではなく、対話しながらシールを貼ることで、取組の意図を説明したり、取組について意見交換したりできたので、区役所としてもみなさんがSDGsについてどのように考えているかを直接聞くことが出来たとともに、参加いただいた方にSDGsについて考えていただくきっかけになりました。  また、対話の際に、万博の開催意義のひとつに「SDGs達成」があるということをお伝えすることで、万博とSDGsのつながりについても知っていただけたので、今後、万博とSDGsのつながりについても意識していただけると考えます。  機会をとらえて継続的に取り組んでいきたいと考えています。

    続きをみる

  • めざせ!10万回再生!#SDGs大作戦

     SDGsについて知り、自分ごととして広げていただくため、阿倍野区役所では、阿倍野区住みます芸人ビコーン!や区役所職員が出演するSDGs啓発動画を作成し、YouTubeで公開しています。  この動画の再生回数を増やすことで、区民や市民のSDGsに関する理解が深まり、SDGsの推進に寄与する活動が広がっていくことをめざします。

    続きをみる