共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 誰もが誰かのサポーター!JBS!見たことないおおさか

    大阪・関西万博(「TEAM EXPO 2025」 プログラム)に参加するこ とで、視覚障害者の見る世界、感じる世界から、ラジオ放送を通じ て、世界から注目される大阪を広く知っていただきたいと考え、 JBS 日本福祉放送では「なにわ体感」という番組で共創チャレンジ に登録しておりました。 共創チャレンジを通して、様々な素敵な出会いがあり、一緒に「ワ クワク」を共有できたことから、大阪・関西万博開催2年前という 節目を機に、JBS 日本福祉放送すべての番組で大阪・関西万博を盛 り上げていきたいと考えました。 視覚障害者にとっては分かり易く、健常者にとっては、今まで気が つかなかった新たな視点で、大阪・関西万博を通じて出会える TEAM との活動を全国にお届けいたします。

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  • 紙製クリアファイルを社会のスタンダードに!クリアペーパーファイルで脱プラにチャレンジ

    現在、社会に流通している多くのクリアファイルは、素材が石油由来のPP製品となっています。プラスチック製品は安価で耐久性がある反面、化石燃料の大量使用は地球温暖化への影響も指摘されています。そこで、私たちは紙を素材として、クリアファイルに変わるクリアペーパーファイルの開発に着手しました。 クリアペーパーファイルは、素材を紙にすることで、家庭用のプリンターでの印刷もでき、意匠性の幅も広がります。使用後はリサイクルも可能です。従来のクリアファイルと比較して軽量化、減容化できるため、物流に関わるコストとエネルギーの使用量も軽減できることも期待できます。 また、弊社独自の技術で、抗菌性、抗ウイルス性を付加することで、感染防止対策はもちろん、ヘルスケア素材としての活用を視野に入れています。 プラスチックに変わる紙製品を生産し、社会のスタンダードにすることで、脱プラを推進し、持続可能な社会の実現にチャレンジします。

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  • TEAM EXPO FES

    大阪・関西万博は、「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに掲げ、持続可能な未来、世界の多様な価値観の交流を目指し、万博の開催時だけでなく、開催前から、アーティスト、デザイナー、企業や政府・自治体や大学・研究機関など、多様なチームが手を組んで、“ワクワクすること”をエネルギーに、新たなアイディアを次世代につなげるべく“共創プロジェクト”を行っています。その代表的なプログラムが、「TEAM EXPO 2025」(以下「TEAM EXPO 2025」といいます。)です。私たちは、大人もこどももみんなが“参加”できる共創プロジェクトを開催しぜひたくさんの人に体感していただきたい!という思いのもと、「見るだけじゃない、あなたが主人公になる万博」をコンセプトにした「Road to 2025!! TEAM EXPO FES」という、「TEAM EXPO 2025」に参画するメンバーが中心となり創り上げる新しい催事を開催していき、誰もが輝く未来社会をデザインしていきます。

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  • プログラミングの力で、一緒に、世界をより良くする。

    目標1. プログラミング知識の共有を推進する。 プログラマーの皆さん、他の人が学べるようにプログラミングの記事を公開しましょう。 より多くのリソースがあれば、誰もが簡単にプログラミングのスキルを習得することができます。 様々な言語、様々な人(様々な視点)で書かれた記事がいかに役に立つかに気づきました。 

プログラミングの記事が増えるということは、人々が平等に教育の機会を得られるということでもあります。 
誰もがテクノロジーを使って考え、分析し、創造する機会を持つべきです。 目標2. プログラミングの力を使って、現実世界の課題を解決することをみんなに推進する。 地域ごと、人ごとにニーズが違う。 
みんながプログラミングの方法を知っていれば、それぞれのニーズに対応することができるのです。 
これは、社会の平等に貢献することができます。 目標3. SDGsの持続可能な目標やSociety 5.0に向けた革新的なアプリの制作をプログラマーに呼びかける。 プログラミングは、アイデアを現実のものにするための強力なツールです。より多くの人が気軽に学べば、より多くの人がこれらの課題解決に取り組めるようになります。 
Society 5.0では、テクノロジーを使って社会をより良くすることに言及しています。このSociety 5.0の目標は、みんなが取り組めば、より早く達成することができる。そして、より高度でスマートな社会を実現する。

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  • 市民のための環境公開講座

    「市民のための環境公開講座」は、市民の皆様と共にSDGsをはじめとする地球上の諸問題を理解し、 それぞれの立場でサステナブルな未来に向けて具体的に行動することを目指します。 毎年開催する本講座は、SDGsやサステナブルをキーワードにしております。 例えば、2022年は、「認識から行動へー地球の未来を考える9つの視点」を全体テーマとし さまざまな切り口で地球環境とわたしたちの暮らしのつながりを考えます。

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  • SILs Lab Conference

    特定非営利活動法人SILsは「日本の博士人材の活用」について、採用を目的としたSNSを用いた博士人材と企業のコミュニティの場の作成、博士学生の「魅力」を知るスピーチカンファレンスの開催、動画配信を用いた研究の紹介を通じて博士人材の魅力を全国へ発信を行っていきます

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  • イベントを通じて地域の皆さまとともにサステナブルな社会の実現に向けてチャレンジ

    地域のみなさまや地域活団体の方々と協力し、防災、健康、学び、ワークショップなどのイベントを企画実施する。 イベントを通じて年齢や性別を問わず1人でも多くの方に様々なことにチャレンジしてもらうことで、達成感や楽しさを実感してもらう。 また、多くの人と関わることでより彩りのある日常生活を提供し、未来の可能性を広げるお手伝いをしたい。

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  • みんなで楽しもう!GPSアートラン&ウォークプロジェクト

    私たちは「GPSアートラン&ウォーク」の活動をきっかけに、地域の人たち同士の新しいつながりを生み出し、活気と暖かみのある地域社会づくりに取り組んでいます。 「GPSアートラン&ウォーク」とは、アプリを利用し、地図上に絵や文字を完成させるというものです。事前に描きたいイラストや文字などをイメージし、その通りの道を走りイラストを描きます。スマホなどのGPS機能が搭載されたデバイスを用いて、だれでも気軽に参加ができます。 健康に良く、大人から子どもまで年齢を問わず一緒に楽しめ、自分の住む地域に愛着を持つことができる、まさに「地域社会を元気に」できる活動ですので、地域の方々をはじめ、「GPSアートラン&ウォークに関心のある方々など、皆さまの積極的なご参加をお待ちしています!

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  • アートの力で世界を変える

    SDGs×アート 各企業が取り組むSDGs達成に向けた活動を、アートを活用しわかりやすいカタチに作り替え発信していくお手伝いをしています。難しい説明では関心をもっていただけないことでも、目に入りやすい「力のあるアート」に置き換えると、人の心に直接訴えることも可能です。 もともと画家 GENは、セブ島やネパールで「アート街プロジェクト」を行い、貧困地域の村にアート画を描いて人々を笑顔にしながら、観光地化で経済が回るような取り組みにチャレンジしています。子ども食堂の子どもたちとイベントアートをしたり、海ゴミ拾い活動に参加した際の廃材を使ったアートで、企業のSDGs達成に向けた活動を盛り上げたり、エコ商品を企画したりとアートの力を存分に発揮しています。未来に向けての素晴らしい取り組みをされている様々な活動を、より多くの人に知っていただくためにアートの力を活用していただきたいと考えています。

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  • コミュニティ音楽&茶道!文化とワクワクの心でつながろう

    コミュニティ音楽&茶道”音茶の宮”は、 こどもから大人まで、 気軽に参加できる茶道のお茶会や音楽活動を通じて 文化と人、心がつながる楽しさを一緒に創っていく文化交流の会です。  特別なものと思われがちな芸術文化を身近に感じ、 生活文化として取り入れていく事、 「好き!楽しい!面白い!」というワクワクする気持ちを軸に 技術重視ではなく、 同じ思いを持つ仲間と一緒に、 一つのものを作り上げる喜びと楽しさを知る事、 芸術文化への理解と関心の向上を望んでいます。

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  • ”デデデのサービス” 電子ファイル化サービス(デジタル化、データ保存、データ管理と利活用)

    あらゆるフィルム・ビデオテープのデジタル化、紙焼写真・ポスターなど紙素材のデジタル化、デジタルデータの安心安全な保存、データの管理と利活用、これらを提供する電子ファイル化サービスの取組みで以下のような課題の解決に貢献します。 (1)過去素材がもたらす知見と新しい価値の開発に貢献。 (2)過去の知見がもたらす新しいコンテンツの開発に貢献。 (3)素材の電子ファイル化により新しいビジネスチャンスの創出に貢献。 (4)過去素材を所蔵するオーナーのロイヤリティ伸長に貢献(電子ファイル化されたデータはブロックチェーンにより唯一無二を証明)

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  • デザインで魅力的な地域に!中国地域ブランディングプロジェクト

     人口減少や少子高齢化という課題の中で地域の持続可能性を高めるためには、地域に関わる全ての人が当事者となり、地域らしさを考えて実現していくことが必要だと考えています。  そのため、今までプロダクト中心だったデザインを「点から線」、「線から平面・立体」に拡大していきます。それにより、商店街のような小規模エリアから商業圏や街道といったやや大きなエリアを対象にデザイン視点での計画づくりや対外的な情報発信の取組を推進していきます。

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