共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • ネオジャポニズム(GreenxDigitalxFashion)

    新しいファッションのあり方、楽しみ方を日本から提案したいです。一人一人、もしくは仲間同士が好きなファッションを、言葉や写真、絵として描く事で、AIが、最適なバリエーションの着心地のいいサイズを選択、デジタル3D空間上にリアルな完成像を表現してくれます。新たな物の作り方、買い方の文化として提案するサービスを、万博開催前後にも一般向けに開始、会場内ではさらなる感動を呼ぶコンテンツで、新たなお土産の買い方革命も起こします。

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  • 働きがいに満ち溢れる社会へ  -若者からシニアまで-

    ・働きがいに満ち溢れる社会の実現に向けて、国家資格キャリアコンサルタントが企業における社員のキャリア支援を実行するネットワーク活動です。                                                         ・つまり、若者からシニアまで、社員一人ひとりの働きがい向上のためにキャリア自律を支援することで、個人は主体的な成長に向けて自ら能力開発を行い、組織への貢献意識とエンゲージメントが向上、その結果、多様性があり持続的な成長が可能な組織となります。                                             ・ACCNテーブル活動を通して、全国の参加キャリアコンサルタントが自社内でキャリア支援(セルフ・キャリアドック)活動を実践することで、働きがいを高めます。         ・目標は参加キャリアコンサルタント2,025名の共創チャレンジです。                     

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  • 障がい者の自立に向けた就労チャレンジプロジェクト

    障がいを持ちながらも自立生活を目指し、就労に向けて挑戦していく人達を応援し、その体験を広く知ってもらうことにより、これから就労に向けて挑戦していこうとする障がいを持った方の就労の可能性を広げたり、就労の機会を創出するためのチャレンジです。具体的には、「たより」大賞として、そういった方々の体験談を募集しております。

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  • 大阪の中心からサンゴの回復を目指す!

    追手門学院大手前中学校は、今後5年間の修学旅行先を「沖縄県宮古島市」としています。宮古島市では、宮古島市版SDGs「エコアイランド宮古島宣言」を掲げ島全体で島の環境問題に取り組んでいます。この修学旅行では、宮古島市の行政と環境貢献企業と連携しながら、SDGsを実社会に活かす学びを深めています。その学びの中で宮古島のサンゴ回復支援を目指します。都会でも身近にサンゴ観察ができるように、サンゴを校内飼育し、AI等を駆使して「増殖かつ飼育技術」を専門家の協力を得ながら、生徒主導で探究します。またARやVRの技術を駆使した仮想「宮古島サンゴの海」を現地企業等と共創し、全国の学校にSDGs目標14を教材として提供することを目指しています。これら共創チャレンジをEXPO2025を通じて世界に発信し学校教育のSDGs加速化に挑戦します。

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  • ワークロイドを必要とする全ての人々に、必要とするワークロイドを!

    これまでのロボットは、産業用ロボットに代表されるような工場で使用される高額なものでした。しかし、これから望まれるロボットは、少子高齢化による労働力減少に対応する人の労働を代替する働くロボットです。多種多様な労働に対してロボットを提供するには、中小企業や個人が利用できる合理的な価格である必要があります。私たちが提案するワークロイドは、単機能なロボットが、自律的又は遠隔操作で移動し、通信で協調して労働を提供する群れ型ロボットです。構成する部品当を再利用可能なコンポーネントで構成することで、合理的な価格で提供できるようにしたいと考えています。

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  • 超体感!アーバンスポーツ・カルチャー体験チャレンジ!

    「誰もが楽しめるエンターテインメント」をテーマに、BMXなどのアーバンスポーツ、カルチャー、ダンス、日本の伝統文化など、多種多様なコンテンツを体験する機会を日本中で広げていきます。この体験会は、年齢性別に関係なく、すべての人が自由にキメラアクティビティに参加することで、多様化とボーダレスを体感する機会となります。また実施するエリアとの共創により、一過性で終わらない継続する機会となることを前提に活動を行います。

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  • 100か国1億人の子ども達との「子ども世界平和サミット」で世界平和実現チャレンジ!

    10代の子ども達が、子ども達の視点から「世界平和とは何か」を考え、それぞれが考えた「世界平和」を実現するためのアイデアを作文や動画で作成し、子ども代表に応募します。子ども代表は大阪・関西万博に集い、 世界平和を創るアイデアを発表し、行動を宣誓する「子ども世界平和サミット」を通じて、世界平和を実現するチャレンジです。

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  • VREXPO「バーチャル・オンライン・リアルで未来を切り開く、DXでものづくりを世界に発信」

    「OSAKA町工場EXPO」は、コロナ禍において、会社訪問、展示会等リアルで商談活動が制限される中、いつでも、自社のPRができるサイトです。工場は24時間バーチャルで見学ができ、動画、静止画により、その会社の技術力やものづくりの品質、働いている人柄も見ることができます。また、リアルの社長のスピーチも確認できるため、会社の思いを伝えることができます。我々は、バーチャル・オンライン・リアルでものづくりの思いや技術力、そして技術継承の必要性を世界に発信していきます。

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  • 世界40ヵ国が奏でる「"いのち-life-"を救う音楽エンターテイメント」

    「Worthwhile Music」というチャンネル名でYouTubeや動画媒体をメインに活動しています。新型コロナウイルスの影響により仕事がなくなった、あるいは激減した世界中のミュージシャンたちとともに、世界中にエンターテイメントを届けています。また、当チャンネルが収益化しましたら、WHOを通じて全収益をコロナに関する医療機関へ寄付することを目標としています。無事、コロナが落ち着きましたらマイ基金を設立し、世界の貧しい国や地域、特にこどもたちの役に立つよう募金活動を行う予定です。

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  • ファッションのSDGsを実現する「Earth Wear」プロジェクト

    「共に創り、共に拡げていく」というチャレンジ精神を「EARTH WEAR」というビジョンワードに宿らせ、繊維産業は元より、協働を意にする他業界や生活者を巻き込み、ファッションの抱える課題解決に向け社会・経済の両軸で回していく活動を推進します。 伊藤忠グループによる、繊維から繊維へのリサイクルを行う「RENUプロジェクト」、海洋マイクロプラスチック問題の解決方法を探る「Less Micro Plasticプロジェクト」等と連動しながら、産業基盤の継続的改善と未来価値視点のエコシステムの構築を目指し、社会実装に向け大きな“ウネリ”を創り出していきます。

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  • 私の食器から、みんなの食器へ〜食器シェアリングで暮らしを楽しみながらサステナブルなスタイルへ〜

    一般のご家庭向けにうつわ一式を1ヶ月単位でレンタルする月額制のシェアリングサービスを行っています。レンタルで気軽に新しい食器に出会うことで、食卓に新しい楽しみが広がります。返却できるので置き場所にも困りません。さらに、モノを所有せず分かち合うことは単に消費するだけではないサステナブルなライフスタイルへ繋がります。

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  • ゆる楽器で大阪・関西万博の応援ソングを作ろう!

    世界ゆるミュージック協会では"世界の音楽弱者をなくす"をテーマに、誰でもすぐに弾ける「ゆる楽器」を使って、誰もがすぐに合奏に参加できる体験を創出しています。 この「ゆる楽器」を使った大阪・関西万博の応援ソングを、一般のみなさんと一緒に共創するプロジェクトにチャレンジします。 ※7/2追記 歌詞の共創チャレンジがスタートしました。作曲はいきものがかりの山下穂尊。みなさまからの応募お待ちしております。 https://yurumusicband.com/?page_id=147

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