共創チャレンジ

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SDGsの取組内容

共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • AIを、知ろう、学ぼう、感じよう

    来るAI社会を生きる、子供から高齢者までの様々な人びとを対象に、AIに関する教養を身に着けられるイベントを開催したり、教育資料を提供する活動をしていくことによって人びとが未来社会を豊かに安全に暮らしていけるようにしていきます。

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  • 人から「ありがとう」といわれる仕事探し~親子でアプリを創ろう、ノーコードワークショップ~

    ノーコードは、プログラミング知識がない方でも、手軽に、短期間で、低コストに、従来はプログラミング知識を活用して作っていたようなwebサービスを創ることができるツールです。 今回は、そのノーコードツール「Adalo」を活用して、親子でアプリ開発をするワークショップを行います。 具体的な内容としては、子どもたちが家族、友達など身近な生活におけるお悩みや課題に目を向け、それらの問題・お悩みを解決ができるサービスとしてどんなサービスがあったらよいか、企画していきます。 そこで決まったサービスを実際に、ノーコードツール「Adalo」を活用して、実際にアプリ開発作業をおこなっていくものです。完成したものは共有したい方と共有し、活用していただくようにしていきたいと思っています。 DXが加速する中、社会で本当に必要とされるニーズや課題を満たす仕事やサービスが厳選されていく社会となっています。その中で、必要とされるものは何か、本当に身の回りで必要とされるサービスが何かを考え、子どもたちが開発・企画しながら解決していく体験を通じて、サービスを生み出す、仕事を創るという視点を養います。

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  • ~SDGsの取り組みを全国へ発信~

    SDGsに取り組む教育機関や企業、行政などへ学生自ら取材をし、2030年まで発刊予定の広報誌「SDGs YOUth Acton」に記事を掲載していきます。 広報誌「SDGs YOUth Acton」0号はこちら↓ https://www.youth2030.jp/assets/pdf/youth-tabloid0gou.pdf 活動内容①<広報誌「SDGs YOUth Acton」の企画・編集> 「SDGs YOUth Action」は、小学校〜大学・専門学校までの教育機関に向けた情報誌です。1年間に、2〜3号発行することを目標にしています。掲載内容は、「SDGsに取り組む企業の紹介」や「SDGs教育に取り組む教育機関の紹介」などで、学生が企画立案から記事の執筆までを行っています。 活動内容②<学生のスキルアップを目的とした企業との共同イベント企画> 学生チーム「キャスト」では、学生メンバーの活動スキルアップのために、関連するスキルをもつ企業様と共同で行うイベントの企画立案を行っています。イベントを通じて、メンバーのスキルアップを図り、学生主体で、さまざまな活動が展開できることを目指しています。

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  • 働くすべての人たちの未来が晴れだすような、雇用機会を創出する

    新卒、中途、就活、フリーランス、副業など、多様な働き方でお悩みの皆さまにとって役立つ記事や情報をお届けすることで、働くすべての人たちにエールを送ります。 現在は、関西に本社のある企業や関西で働く人を中心にインタビューをしておりますが、今後は日本全体に広げていきたいと考えています。 当メディアを通じて、ひとりでも多くの方に雇用機会の創出を図ることを目指します。 全ての人に均等に雇用機会を創出することは、貧困をなくすことに繋がります。そして男女・年齢を問わず、個々がやりがいある仕事に就くためには、求人情報のみでは分かり得ない経営者や会社の考えを、前もってきちんと理解する必要があります。 当メディアでは、単純な雇用条件だけでなく、企業や経営者の想いを届け、企業と働き手が相互理解した上での雇用マッチングを創出しております。私たちはそれが人々の働きがいに繋がり、経済成長をもたらすと考えています。

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  • SAVE JAPANプロジェクト

    SAVE JAPAN プロジェクトは、当社と各地域のNPO団体が実施し、地域住民の皆さま、代理店など多様なステークホルダーと一緒に日本の希少生物種と自然環境を守ることを目的とした環境保全活動です。活動は希少生物を切り口とした環境保全のフィールドプログラムと希少生物種が暮らす自然環境の現状や取り組みの発信(動画配信、Web講座)により多くの市民に対して、興味・関心を喚起し、参加のきっかけにつなげる活動を行います。この活動を通じて市民の皆さまに生物多様性保全に対する理解を深めてもらい、日常生活において、生物多様性に配慮した行動を実践することを目指しています。

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  • 足が速くなるダンス with NOBY

    北京オリンピック銀メダリスト朝原さん監修によるダンス「足が速くなるダンス with NOBY」を開発しました。 私たち大人もあの時抱いた「足が速くなりたい」という想いをダンスに乗せて、子供たちと一緒に踊ることにチャレンジします!

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  • AIを活用した新たなビジネスの社会実証・実装

    大阪商工会議所(大商)は、国立研究開発法人 産業技術総合研究所(産総研)の人工知能技術コンソーシアム(AITeC)とともに、「AIビジネス創出アイデアコンテスト」を始めとしたさまざまな事業を実施し、人工知能技術(AI)を活用した新ビジネスの創出を支援します。 【新たなアイデアの発掘】 ・AIビジネス創出アイデアコンテスト 【例会の開催】 ・人工知能技術の最新動向等の紹介 ・先進事例の発表 ・人工知能技術を活用したビジネスアイデアのコンテスト ・産総研 人工知能技術コンソーシアムの活動紹介 ・人工知能技術の提供者による実証事業への参画呼びかけ ・ 相談会、交流会 【実証事業の推進】 ・例会における人工知能技術の提供者と、その参画希望者をマッチングし、実証事業の推進を支援 ・人工知能技術を活用したビジネスアイデアの実現を支援

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  • 大阪・関西におけるスムーズな地域内移動に貢献するMaaSの構築

    次世代の交通サービスとして期待される「MaaS(Mobility as a Service)」に関心を有する企業・団体をメンバーとするフォーラムを運営し、企業規模の垣根を越えた連携の創出および「2025年大阪・関西万博」を見据えたスムーズな地域内移動に貢献できるMaaSの構築を目指します。 MaaSに関する最新情報の提供、企業からの事業提案などを行う例会を定期的に開催するほか、例会から具体化を進めたい案件が出てきた場合には、フォーラム登録企業に参加を呼び掛けてWG(ワーキンググループ)を設置し、企業連携を支援します。

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  • BIOSTYLE PROJECT

    「BIOSTYLE(ビオスタイル)」は、人にも地球にもいいものごとを、毎日の生活の中に、楽しく、無理なく、取り入れていく ことができる明るい循環型社会の実現を目指す、京阪グループが新たに提案するもので、「京阪版のSDGs」として、未来に向けた新しい活動を次々に展開してまいります

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  • 読売SDGsフォーラム

    本フォーラムは、持続可能な社会の実現に向けて企業、国・地方自治体、学校、地域住民・非営利団体等がどのように連携し、戦略的に取り組んでいくべきかを議論するものです。また議論にとどまらず、フォーラム開催後も弊社が参画企業・団体どうしの共創をサポートし、新たな共創チャレンジを生み出し、その取り組みを広く伝えていきます。

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  • 補聴器ユーザー発案!補聴器や人工内耳を隠すのではなく「魅せる」という希望で世界を変える!

    補聴器や人工内耳を隠さないで「魅せる」という選択肢のある世界を作っていきます。 これまで隠したり、見られたくないと思われがちだった補聴器を魅せるというコンセプトで生まれた画期的なアイテムが「アートカバー」です。 このアートカバーを軸に活動を展開していきます。 <アートカバーとは> 補聴器・人工内耳の側面に両面テープで貼り付けて使用する樹脂製カバーのこと。 補聴器の様々なサイズや形状に合わせて作られたカバー土台に装飾を施したもので、付け替えて使用することができます。

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  • 環境に優しい口腔ケアで健康寿命の延伸にチャレンジ

    口腔ケアが不適切だと、例えば誤嚥性肺炎、心臓疾患、糖尿病や脳梗塞に関係するという研究結果が研究者から出されています。適切な口内環境のためには日々のオーラルケアが重要です。多くの場合、ご本人の意識改革や技術習得で問題が改善できると思います。しかし、ご自身では口腔ケアに取り組めない高齢者や身体が不自由な方は置き去りになりがちです。この共創チャレンジは介助者が簡単に行え口腔ケアの質を向上させて健康寿命の延伸を目指すものです。

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