ドローンで作る持続可能な共創社会

共創チャレンジ

2022.04.22

個人

チーム名by DORON
共創メンバー正村武彦 政子
主な活動地域日本 / 岐阜
活動テーマこども、子育て、教育、次世代育成 / 健康・医療(ライフサイエンス、ヘルスケア) / 観光、インバウンド / 地域活性化 / 農業、林業、水産業 / 防災・減災 / モビリティ、交通 / 安全・防犯、セキュリティ / 食 / エンターテイメント / 生物多様性、自然環境、生物 / ものづくり、サービス / コミュニティ・まちづくり、住まい / 働き方改革、健康経営、ワークライフバランス / 海外支援・協力、国際交流 / 大阪・関西万博の内容周知、テーマや意義の発信 /

私たちの共創チャレンジ

ドローンを利用し、以下の支援を行います。
農業支援:ドローン飛行による獣害防止策を図る。
配送支援:交通の便の悪い地区への生活必需品ドローン配送により持続可能な地域とする。
医療支援:オンライン診療等の処方箋に基づく医療品、薬品の配送をドローンで。
観光支援:近隣観光地、明知城、すわがね砦等の空撮体験会等によるインバウンドの掘り起こし。
それぞれについて知人友人を通じ、支援の拡大を図る。そして支援の拡大を図っていく中で、同志が結びつき継続の拡大につながることになる。

未来への宣言

ドローンを利用し持続可能な共創社会を実現する。

きっかけ

JUIDAの準会員として、ドローンの安全運航管理者を習得。あわせて操縦技能を取得しました。SGDsを実現し、私の暮らす田舎町、そしてすべての限界集落が持続可能な状態を維持できるために活用したく思います。

取組の展開

今後展開したい地域・方法日本
共創を希望する方々ドローンを利用し
持続可能な
共創社会を実現する目標を持っている方。

大阪・関西万博のテーマとの関わり

ドローンを利用した生活雑貨等配送支援および、医薬品配送による医療支援で健康と福祉を、観光支援によりインバウンドを掘り起こし人々を豊かにし、住み続けられる町にし、持続可能な共創社会を実現する。そのためにアクションを起こすことが人々の活性化を促し、産業と技術革新の基盤を作ることに寄与することにもなる。

SDGsとの関わり

ドローンを利用した生活雑貨等配送支援および、医薬品配送による医療支援で健康と福祉を、観光支援によりインバウンドを掘り起こし人々を豊かにし、住み続けられる町にし、持続可能な共創社会を実現する。そのためにアクションを起こすことが人々の活性化を促し、産業と技術革新の基盤を作ることに寄与することにもなる。

khf03046@nifty.com

連絡お待ちしています。

ぜひ一緒に持続可能な共創社会を実現しましょう。

このチャレンジの投稿

  • 薬剤を使わないスズメバチの巣駆除

    スズメバチの巣作りが始まっています。危険なスズメバチの営巣を許さず、安全な地域に。 本来、蜂は益虫です。しかしスズメバチは危険です。毎年多くの人が被害にあっています。 一度営巣が始まれば、近寄ることは危険です。 しかしドローンならば、刺されることもなく近くを飛行し、蜂を追い払うことができます。 先日も営巣初めて間もない巣から蜂を追い出しました。 これがその画像です。 もぬけの殻になった巣を除去しました。 khf03046@nifty.com

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  • 結果報告 水田の草取りのタイミングは? 

    心配だった雨もなく、田植え後一ヶ月の水田の上を飛行。 まだ30日では、カヤツリグサなどの繁茂は確認されず。 水田の真ん中あたりは、日々確認しづらくなってきています。 今後も続けていきます。

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  • 水田の草取りのタイミングは?

    水田の草取りは重労働です。 外から見ただけでは、ジャストタイミングで必要な場所に 作業に入ることができす、二度手間になることも。 事前に上空からの画像や動画があれば、作業効率が格段に 上がります。 そこで 来る2022年6月11日午前9時。 知人の水田上空を飛行。 動画を見ながら雑草の繁茂を確認する、 実証実験を開催します。 様子は後日報告しますが、見学もできるようにしたいと思います。 場所は岐阜県恵那市近郊。 希望者はメールでお問い合わせください。 khf03046@nifty.com 正村まで  

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