猫とARTとSDGs 【N-ECOバッグでポリ袋削減プロジェクト】

共創チャレンジ

2020.12.03

法人

チーム名山田猫
共創メンバー山田 貴裕〔山田貴裕 絵画室 〕/ダーヤマ 〔 山田貴裕 絵画室 〕
主な活動地域日本

私たちの共創チャレンジ

画家として、動物をテーマに猫の白黒ペン画を描いております。コットン製プリントエコバッグの受注生産と、1点もののアート作品の展開を通じて①ポリ袋の削減(=プラスティック海洋ごみの削減【14 海の豊かさを守ろう】)、②大量生産・大量販売からの脱却(【12 つくる責任 つかう責任】)を目指します。

未来への宣言

大阪・関西万博を通じて世界に発信します。例えばエコバッグのような、個人の小さな一歩からでも世界に貢献できることを!

きっかけ

自宅で素朴に動物を描き続ける、自分のような静かな立場からでもできる社会貢献とは何だろうか。考えた結果、たどり着いたのが作品の受注生産プリントエコバッグでした。

取組の展開

今後展開したい地域・方法現段階ではエコバッグを想定していますが、受注生産ベースでアイテムを増やすことも考えています。世界発送対応予定。
共創を希望する方々このような取組に興味を持ってくれる方であれば、どなたでもお声をかけくださいませ。

大阪・関西万博のテーマとの関わり

作品やエコバッグをご覧になる方、手に取られる方が癒しや喜びを感じられること、そしてそれが自然とSDGs達成につながることを目指します。それはアートを通じて日常的に幸せを感じることのできる社会の創造につながる一歩となります。

SDGsとの関わり

お気に入りのデザインエコバッグを使うことは、ポリ袋の使用機会を減らし、海の豊かさを守ることにつながります。受注生産にすることで、大量生産・大量廃棄からの脱却を促進します。生産地によっては、開発途上国による輸出増加に貢献できます。

■活動地域
日本 /関西・関東ほか全国

 

■現在の活動・事業概要

動物をテーマに、主に猫の白黒ペン画を描いております。ほか犬、フクロウ、ぬいぐるみなど、毛のあるものをよく描きます。シンプルな画材を通じ、動物の温かみ、生き生きとした様が紙の上に現れることを目指しています。関西、関東を中心に、近年は海外アートフェアにも出展しています。海外においては、出展者とともに、通訳者としても活動

N-ECOバッグ

 

 

 

 

 

 

 

■ この共創チャレンジに関するお問合せ先 ■

電話番号:090-8887-3600

電子メール:takasanya@gmail.com

山田貴裕 絵画室 〔担当者: 山田 貴裕 〕

このチャレンジの投稿

  • エコバッグ(N-ECOバッグ)はこんな感じ

    初投稿です。 猫を描く画家の山田貴裕です。   受注生産エコバッグと、 1点もののアート作品の展開を通じて   ①ポリ袋の削減(=【14 海の豊かさを守ろう】)、 ②大量生産・大量販売からの脱却(【12 つくる責任 つかう責任】)   をテーマにTEAM EXPOに参加しています。   リアルタッチのペン画猫と、私の妹(ダーヤマ)によるゆるふわ脱力猫が お楽しみいただけます。   よかったらご覧くださいませ^^     不定期で柄も増やしてまいります。   大阪はこれから緊急事態宣言入り するようですが、 みなさまお体に気をつけて。   それではまた!

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