万博で、関西を盛り上げる

共創チャレンジ

2023.11.27

法人

チーム名学生団体くみひも-kumihimo-
共創メンバー小森(大阪公立大)、大西(大阪大)、川崎(大阪府立大)、村上(大阪公立大)
主な活動地域日本 / 大阪
活動テーマ地域活性化 / ものづくり、サービス / ダイバーシティ、インクルーシブ / 大阪・関西万博の内容周知、テーマや意義の発信 / コミュニティ・まちづくり、住まい /

私たちの共創チャレンジ

「いのち輝く未来社会のデザイン」を掲げる大阪・関西万博。Kumihimoは万博に関わる様々な企業・自治体さまと共に万博を盛り上げるべく
Z世代と他世代、学生と企業・行政など、なかなか繋がりにくい人々を繋ぎ、多くの方に万博に参加できる空間・機会の提供を目指します。

未来への宣言

私たちは、2025年の大阪・関西万博がゴールではなく、その先の未来社会がより良くなる中継地点であるべきと考えます。1年半後に迫った大阪・関西万博をきっかけとして、企業・自治体・学生がさらなる連携(共創)できるためのインフラ団体として貢献していきます。

取組の展開

今後展開したい地域・方法関西圏の大学・高専の学生が主体となり、Z世代と他世代が繋がるようなイベントやワークショップの開催を通じて、多くの人々を巻き込み、新たなる社会創造の実現を目指します。
共創を希望する方々Kumihimoの理念・方向性に共感し、EXPO2025、そしてその先に向けて団体で一緒に活動できる学生、企業、自治体

大阪・関西万博のテーマとの関わり

Kumihimoの活動を展開していくことが、社会と学生がさらなる連携(共創)につながります。連携(共創)した先に、一人ひとりの「いのち」が「輝く」「未来社会」が待っているはずです。

SDGsとの関わり

私たちの活動を通じて、活発な多世代間議論(SDGs17:パートナーシップで目標を達成しよう)を通じて「人々が住み続けられるまちづくり」(SDGs11)を実現できます。また、その議論の場を広く設けることで世代間・性別での偏見・対立をなくしていくこと(SGDs10:人や国の不平等をなくそう)につながるからです。

連絡先

メール: kumihimo.info@gmail.com