見るだけじゃない、
あなたが主人公になる万博がはじまります。

「TEAM EXPO 2025」は多様な人たちがチームを組み、多彩な活動で大阪・関西万博とその先の未来に挑む、みんながつくる参加型プログラムです。

新着情報

  • 2022.09.
    30
    イベント

    珈琲屋さんの始め方講座2~美味しい珈琲の入れ方とカフェ開業に向けたワークショップ~

  • 2022.09.
    30
    みんなの投稿

    三泉商店街(大阪市大正区)で「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」を実施!

  • 2022.09.
    30
    みんなの投稿

    日本工科大学校様にて関西マツダ技術セミナー2022開催

  • 2022.09.
    30
    共創チャレンジ

    ステハジプロジェクト「 ペットボトル 50億本 削減 」チャレンジ

共創チャレンジ

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • ステハジプロジェクト「 みんなで拡げる給水スポット 」 チャレンジ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「 みんなで拡げる給水スポット 」チャレンジ 環境やコストのことを考えるとマイボトルを持ち歩きたいけど、中身がなくなったあと、荷物になるし、ついついペットボトルを買ってしまう。もっと「日常のライフスタイルの中で給水できる場所があればいい」を叶えるプロジェクトです。 自宅や、職場・学校、いつのものスーパー・ドラックストア、お気に入りの料理店や美容室。いつでもどこでも、マイボトルの中身が無くなれば給水するRefill Style。そんな新しい日常(未来)のスタートです。 仕事先なら自社はもちろん、訪問先の取引先でも給水させてもらう。 学校で無くなれば学校で給水する。 いつも立ち寄る場所が ”私の” ”私たちの” ”みんなの” 給水スポットとして拡げていきます。 あとは、給水スポットを「給水検索サイトに登録」することで、給水できる場所がいつでも簡単に確認ができるようになります。 また、この取組みは「 夏の社会的健康課題 ”熱中症” 」の予防にもつながります。 熱中症は、毎年5万人を超える人たちが緊急搬送されています。しかし、熱中症は誰でも対策を行えば予防できます。その対策の一つに「こまめに水分補給」を行うことは欠かせません。 誰でも、いつでも給水できる新たな日常(未来)持続可能な社会を目指します。

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    チーム名ステハジプロジェクト
    共創メンバーOSGコーポレーション/ウォーターネット/OSGウォーターテック/象印マホービン/タイガー魔法瓶/ピーコック魔法瓶工業/DESIGN WORKS ANCIENT/一般社団法人Social Innovation Japan/水Do!ネットワーク/公益社団法人アジア協会アジア友の会/おおさかマイボトルパートナーズ/OASIS INTERNATIONAL/アカカベ/滋賀特機/LIVEWELL GROUP/広島ガス住設/福島酸素/フルタニ産業/大沢電機/ジャパンボトラーズ/光電業社/フェイス/サンムーヴィング/エムエストーカイ/中村タイル/愛進堂/サニコン/小野商会/スズキガス/ムラネン/大谷商会/石井燃商/共同瓦斯/大松/サンクチュアリ/ニシムラ/伊藤建材工業/九州教具/ミヨシ産業/宮崎プロパン/朝日プロパン/東邦通信システムズ/ビクター特販/富士/サンセキ/宮川商店/Fast Fitness Japan/ナガセキトーヨー住器/ワールドコーヒー/竹内薬品/クワタ/おくどはんRUN-WALK Style/太陽/泉屋/菱自梱包/四国物産/スギ薬局/マリヤ医科興業/南九州液化ガス/中島商事/共立トランスポート/セントラルガス/新誠運輸倉庫/タイピック/飛鳥/土佐ガス/八尾トーヨー住器/東洋/イケモト/富士野/山下硝子建材/野村建設工業/ユタカファーマシー/コノエ/紙弘/大智/旭ガス/ユニバーサル園芸社/関西電装機器/ディーフォーエル/アポロ月山/福島リコピー/広中電機/ケアーズ/神戸エコール/アスカデンタルサプライ/ネストツバメ/TANAKA/龍玉精工/酒直/アースインフィニティ/大畑住建/豊後プロパン/サツマガス工業/三笑堂/伊東ガス/大和協同ガス/サタケ/装栄/琴平自動車/よどや/Gracias/ハウス・デポ・ジャパン/中部トータルサービス/玉井産業/文昌堂/トーゴーマシンサービス/滋賀建機/ダイフィル/関西・健康経営推進協議会/山口総合建材/青木住巧/六甲商会/防府日石ガス/NADIX/甲南建材/石見エネパワー/三愛オブリガス播州/ライトハウス/ウォーターネット秋田/しょうわ/小野田液化ガス販売/ウェルネスシェア/イシグロ/大興印刷/第一機行/ウォーターネット三栄/タケウチ/中国電通/キョウプロ/九州スチール工業/みずの/マダ/内田金属/タック/ジャパン建材/丸産業/
    主な活動地域日本
  • ステハジプロジェクト「 ペットボトル 50億本 削減 」チャレンジ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「ペットボトル50億本削減」チャレンジ 毎年800万トンとも言われる海洋プラスチックごみが海に流入し、そのほとんどが一度流入すると回収できていません。また、流入前に回収しても「埋め立て」や「焼却」などの問題が発生しています。  そこでこのチャレンジでは、海洋プラスチックごみのひとつ「飲料ペットボトル」を少しの行動変容で、選ばない、使わない選択を啓発して行きます。 チャレンジでは、3つの啓発内容を中心に取組んで行きます。 ① マイボトルでの飲み物の持ち歩きの普及で削減  個人・各企業・自治体など、まずはみんなで7日間から持ち歩き体験を実践スタート ② 学校機関との連携による子供たちとの共創  学校への「SDGs子供先生」「水資源を一緒に考える映画鑑賞」などの出張授業を共創メンバーと実施  ③ 社会貢献型商品(冷水機/整水器/ステンレスボトルなど)の普及で削減

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    チーム名ステハジプロジェクト
    共創メンバーOSGコーポレーション/ウォーターネット/OSGウォーターテック/象印マホービン/タイガー魔法瓶/ピーコック魔法瓶工業/DESIGN WORKS ANCIENT/一般社団法人Social Innovation Japan/水Do!ネットワーク/公益社団法人アジア協会アジア友の会/おおさかマイボトルパートナーズ/OASIS INTERNATIONAL/アカカベ/滋賀特機/LIVEWELL GROUP/広島ガス住設/福島酸素/フルタニ産業/大沢電機/ジャパンボトラーズ/光電業社/フェイス/サンムーヴィング/エムエストーカイ/中村タイル/愛進堂/サニコン/小野商会/スズキガス/ムラネン/大谷商会/石井燃商/共同瓦斯/大松/サンクチュアリ/ニシムラ/伊藤建材工業/九州教具/ミヨシ産業/宮崎プロパン/朝日プロパン/東邦通信システムズ/ビクター特販/富士/サンセキ/宮川商店/Fast Fitness Japan/ナガセキトーヨー住器/ワールドコーヒー/竹内薬品/クワタ/おくどはんRUN-WALK Style/太陽/泉屋/菱自梱包/四国物産/スギ薬局/マリヤ医科興業/南九州液化ガス/中島商事/共立トランスポート/セントラルガス/新誠運輸倉庫/タイピック/飛鳥/土佐ガス/八尾トーヨー住器/東洋/イケモト/富士野/山下硝子建材/野村建設工業/ユタカファーマシー/コノエ/紙弘/泉産業/大智/旭ガス/ユニバーサル園芸社/関西電装機器/ディーフォーエル/アポロ月山/福島リコピー/広中電機/ケアーズ/神戸エコール/アスカデンタルサプライ/ネストツバメ/TANAKA/龍玉精工/酒直/アースインフィニティ/ヨシキ/大畑住建/豊後プロパン/サツマガス工業/三笑堂/大和協同ガス/サタケ/装栄/琴平自動車/よどや/Gracias/ハウス・デポ・ジャパン/中部トータルサービス/玉井産業/文昌堂/トーゴーマシンサービス/滋賀建機/ダイフィル/関西・健康経営推進協議会/山口総合建材/青木住巧/六甲商会/防府日石ガス/NADIX/甲南建材/石見エネパワー/三愛オブリガス播州/ライトハウス/ウォーターネット秋田/しょうわ/小野田液化ガス販売/ウェルネスシェア/イシグロ/大興印刷/第一機行/ウォーターネット三栄/タケウチ/中国電通/キョウプロ/九州スチール工業/みずの/マダ/内田金属/タック/ジャパン建材/丸産業
    主な活動地域日本
  • やりたいことにチャレンジできる場所作り

    昭和Factory店舗の空き時間、空きスペースを利用して、例えば、お菓子を作るのが得意なのでカフェをやってみたいという夢がある人に「カフェイベント」を開催していただいたり、ご自身が子育ての悩みを相談できず辛い経験をされ、今子育てで悩んでいる方の救いの場を作りたいと考えている方に「子育てカフェ」の開催をサポートしたり、やってみたいことを実現する機会提供を実施します。 様々な人のやりたいことを「どうすればできるか」というポジティブ思考で検討し、チームで応援して、また応援されて、モチベーションを高め合って実行していきます。 一人で行うのが不安でも、みんなで協力し合ってそれぞれの夢にチャレンジし、誰もが自分らしい毎日を過ごせる未来を作りたいと思います。

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    チーム名チームファクトリー
    共創メンバーマキプ、みなみちゃん、TOMOKO、mana、はっぴーゆっぴー
    主な活動地域日本 兵庫
  • グローバルユース防災サミット

    スローガンは【つながろう世界と まもろう未来を】   防災をローカルとグローバルの両視点から考え、若い世代が中心となり未来につなぐチャレンジとして、「グローバルユース防災サミット」を企画、開催しています。  第1回のサミットはドイツ・ハンブルク市青少年消防団をパートナーに迎え、日独両国における防災の現状と課題をテーマに2021年10月に大阪で開催(あべのハルカス会場とオンライン)し、その成果を「次世代BOSAIフォーラム」で発信しました。  2022年は引き続きハンブルク市との交流を継続。7月30日(土)にハンブルク市消防局のユルゲンさんのオンラインレクチャーのほか、10月29日(土)には双方のユースによる交流と防災学習の場として「グローバルユース防災サミット」を開催します。  さらに今年、私たちの防災の思いを受け止め、共に研鑽しあえる新たなパートナーが現れました!  日本と同じ地震頻発国の「トルコ共和国」です。トルコの防災教育は世界一と言われるほど盛んで、子どもたち自身が災害から自分の命を守る方法を考え、実践しています。私たち大阪のユースとお互いの国の防災について学び合うことにとても関心を持ってくださることから、2025年に向かってタッグを組むことにしました。同じく10月29日にはトルコのユースとの交流も行います。 自分の街を守る防災も大切ですが、グローバル社会においてはまさに地球を俯瞰し、世界の国々で防災に取り組む若い世代との交流と研鑽が欠かせません。 大阪や関西一円の自然災害伝承碑を訪れ、学び、感じ取ったことを文化の違う海外の仲間と分かち合うことで「災害大国日本」は「防災大国日本」として世界に貢献できる力を持っています。 一連の活動を通じて2025年に向かって世界各国で防災に取り組む若い世代との交流を深め、「万博で会おう」を合言葉に国を越えて共に学び合えるグローバルなパートナーシップの構築をめざして一年を通して活動しています。

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    チーム名チームU15防災 × 大阪防災プロジェクト  × 水都国際中学校防災部
    共創メンバー出水眞由美、下津美琴、出水季治、多田裕亮、松家雅大
    主な活動地域日本
  • HANAZONO EXPO~いのち輝く未来社会にふれてみよう Road to 大阪・関西万博~

    本市にはラグビーワールドカップ2019日本大会が開催された高校生ラガーの聖地、花園ラグビー場を有する花園中央公園があります。ここを拠点として、産学公共創のもと、万博の機運醸成につながる取り組みに向けて準備をはじめます。2022年はHANAZONO EXPOのイベント開催により、市内外からの来場者の皆さまをはじめ、団体・企業さまにも興味・関心を持っていただき、万博への参画を促していきます。

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    チーム名TEAM HIGASHIOSAKA
    共創メンバー東大阪市企画課職員、HANAZONO EXPO実行委員会事務局
    主な活動地域日本 兵庫
  • 老若男女みんなでつながろう!踊ろう!日本文化の盆踊り

    「ふるさとの数だけ盆踊りがある」――盆踊りは約500年以上前から脈々と受け継がれている、日本の伝統的な行事です。ご先祖様をお迎えし、感謝と共に踊り、送るという盆踊りの考え方は、ご先祖様からつながって現代に生きる私たちの命の営みに感謝することにつながります。  盆踊りは、地域社会に根付き、子どもからお年寄りまでが同じ輪になって踊ることで、世代を超えたコミュニケーションを育み、地域文化の継承にもつながります。また、コロナ禍で地域のお祭りや伝統行事が途絶えかけている中、お祭りに向かって多様な世代が協力していくことにより、地域の防災力の向上にもつながります。昔から踊られている盆踊りの所作は、老若男女が無理なく楽しんで踊ることができ、手だけでも、足だけでも動かせば踊りに参加できます。飛び込みでも、見様見真似ですぐに踊ることができ、精神的・肉体的にも一体感や幸福感を得られ、健康増進にも効果があります。  このような、古来の日本の素晴らしい考え方に基づいた、現在も進化中の盆踊りという文化や、日本人が大切にしてきた心を、大阪から日本中へ、海外へ知ってもらいたい。そのために2025年の大阪万博に向けて機運を盛り上げていきます。

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    チーム名Dance!ダンス!盆おどり!!
    共創メンバースターダスト河内 / 交野ヶ原交野節・おどり保存会 / 寺方提灯踊保存会 / 特定非営利活動法人Adovo / 翠香園町自治会 / 朝日丘町青年会 / 十八音楽総合企画 / 滋賀県江州音頭協会 / 滋賀県江州音頭普及会 / bondance.joy / JAGAM(マレーシア元留日学生協会) / Komars Group / 一般社団法人日本盆踊り協会 / ケアンズ日本人会 / 河内音頭五月会 / 大阪府立桜塚高校軽音楽部 / 世界のリズムで盆踊りby studio tRibES / こいや祭り実行委員会 / 枚方市 / 日本ペイント・オートモーティブコーティングス株式会社 / 岡田 悠 / 大阪メチャハピー祭実行委員会 / 枚方ビオルネ
    主な活動地域日本 兵庫
  • 早期発見・早期治療につなげるため、がん検診の受診勧奨を行いましょう。

    日本人の死亡原因第一位である「がん」は早期発見が重要です。 私たちは、がんの早期発見のために、大阪府の「がん検診受診推進員」として75名が登録し、取引先企業の従業員のみなさまやお客さま、そして、そのご家族にがん検診の受診勧奨活動に取り組んでいます。 がん検診受診率向上に取り組み、がんの早期発見につなげていきます。

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    チーム名SOMPOひまわり生命 関西企画開発営業部・関西第一統括部
    共創メンバー関西企画開発営業部 関西第一統括部
    主な活動地域日本

レポート

(公社)2025年日本国際博覧会協会からの「TEAM EXPO 2025」プログラムの活動状況報告です。

  • 協会

    7月27日「TEAM EXPO 交流会」を開催しました!

    2022年7月27日(水)に「TEAM EXPO 交流会」を開催し、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者14名にご参加いただきました。 この交流会は、共創パートナーの株式会社オカムラ関西支社さま、共創チャレンジをエントリーいただいている川崎重工業株式会社さまのご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者同士が直接会話する機会を通じ、お互いを知り、繋がるきっかけにしていただきたいと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。   会場はオカムラさんの共創空間Open Innovation Biotope “bee”。いつもステキな場の提供をありがとうございます!   ~ 協力企業さまご紹介 ~ 株式会社オカムラ関西支社さま、川崎重工業株式会社さまより、会社の概要と「TEAM EXPO 2025」プログラムでの取組内容をプレゼンテーションいただきました。 オカムラ 岡本さまのプレゼンテーション 川重 徳永さまのプレゼンテーション   ~ 自己紹介 ~ 当日の参加者全員がご自身のことと「TEAM EXPO 2025」プログラムにご登録いただいている活動内容を紹介しました。 皆さん、お話上手!! 情熱をもって取り組む活動はいくらでも語れるのだなぁと感じます。 ご自身の作品をご披露いただく方あり 活動への愛が伝わる紹介💛あり   ~ フリートーク~ 4つのテーブルに分かれて、名刺交換&フリートークを行いました。今回は、TEAM EXPO 2025事務局メンバーも参加。 初対面でも会話が弾む 身振り手振りも交えて 席替えはちょっと忙しい!!   ~ 集合写真~ 盛り上がっているテーブルトークを、心苦しく思いながらも切り上げていただき、皆さんで集合写真の撮影。 恒例のbeeポーズ   ご参加くださった皆さまに盛り上げていただき、あっという間の1時間半でした。 アンケートでは 『EXPOをビジネスチャンスにしたいという熱意で取り組んでいる皆さんのお話をお伺いし、ヒントをいただけました。』 『色んな業種の方々との会話は楽しい』 『コーナー設けて頂きプレゼンなど出来る機会もあるといいかなあっと。』 などのコメントをいただきました。   TEAM EXPO 交流会は今後も継続して開催してまいりますので、皆さまぜひご参加ください。     関連リンク ◆共創パートナー 「株式会社オカムラ 関西支社」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/78 ◆川崎重工業株式会社さまの共創チャレンジ「次の世代と未来社会を描く~川崎重工が取り組む次世代の育成~」 → https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/347

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  • 協会

    「TEAM EXPO 2025」プログラム オフィシャルPR動画を制作!ぜひご活用ください!

    こんにちは、TEAM EXPO 2025 事務局です。 2022年7月18日に2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)が開催1000日前を迎えるのに合わせ、「TEAM EXPO 2025」プログラム1000日前プロジェクト ~万博まであと1000日。未来を変えるをはじめよう~を8月31日までの期間限定で実施中です。この「TEAM EXPO 2025」プログラム1000日前プロジェクトのひとつとして、「TEAM EXPO 2025」プログラムのオフィシャル公式PR動画を制作しました。この動画は、「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジの活動の記録写真を参画者の方々からご提供いただいたものを活用し制作したものです。ご提供いただいた写真はどれも笑顔であふれているステキなものばかり!写真をご提供いただきましたチームの皆様、ご協力ありがとうございました。 また、この動画のナレーションは、共創チャレンジ『「EXPO2025」PR大実験』(https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/82)に取り組んでいる大阪芸術大学放送学科の学生さんが担当していただいています。 今回はその時のナレーション収録の様子を少しだけレポートします。 【6月某日・大阪市内某スタジオ】画面手前がナレーションを担当してくれた大阪芸術大学の大坪さんまずは、画面には合せずに自分のタイミングとペースでナレーション原稿を読み上げます。   今回の動画作成のプロデューサーから熱のこもった指導を受け、細かい抑揚や発声の調整を行います。   いよいよ本番!大坪さんが一人録音ブースに入り、一文づつ丁寧に確認しながら、録音作業が行われました。最初はかなり緊張していた大坪さんですが、徐々に調子がのってきて、完成版は、Take1に比べると、素人の私たちでもわかるほど、ナレーションの印象がガラリと変わり素晴らしいものに仕上がりました。動画は約1分間ですが、録音作業は約1時間。大変な作業でしたが、大坪さんにとっては良い経験になったようです。   こうして出来上がった73秒のオフィシャルPR動画は、「TEAM EXPO 2025」プログラム1000日前特設ページや当協会YouTube チャンネルでご視聴いただけるほか、毎日放送のちゃやまちプラザ(大阪市北区)のダックスビジョン、その他1000日前プロジェクトにご登録いただいたイベント等でご覧いただけます。 こちらの動画を活用したい!場合は、TEAM EXPO 2025事務局までお問合せください。〔お問合せ先:contact-co-creation2025@expo2025.or.jp〕また、1000日前プロジェクトに登録されたイベントも「TEAM EXPO 2025」プログラム1000日前特設ページ に多数掲載されています。みなさま、ぜひチェックしてみてくださいね。

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  • 協会

    TEAM EXPO 交流会~大阪・関西万博開催1000日前に盛り上がろう!~を開催しました!

    こんにちは、TEAM EXPO 2025事務局です。 不定期に「TEAM EXPO 2025」プログラムでの活動をお届けします。今回は、6月20日に開催しましたTEAM EXPO交流会~大阪・関西万博開催1000日前に盛り上がろう!~の様子をレポートします。今回も、たくさんのメンバーに参加応募いただき、満員御礼です。   ~自己紹介~ まずは、参加者の全員の自己紹介です。みなさん、ご自身の取組の紹介に熱が入ります。多種多様、どの活動もキラリと光る個性があり、1分という短い時間ながら、新たな発見・気づきがたくさん得られました。   ~グループワーク~ 今回の交流会では、7月18日の大阪・関西万博開催1000日前をみんなで盛り上がるべく、「大阪・関西万博1000日前に盛り上げのためにできること」をテーマに5つの班に分かれて企画を検討いただきました。 班ごとに参加メンバーの知恵とアイデアを出し合います。 どの班も、アイデアが尽きません。 みなさん、議論が白熱しています。 30分のグループワークはあっという間。まだまだ議論し足りない様子ですが、ここから各班発表の時間です。各班から企画と概要を発表していただきました。グループワークは短い時間でしたが、どの企画もアイデア溢れ、ぜひ実現していただきたいものばかり! こちらの班はメンバー全員4人揃っての発表です。 とても楽しそうな企画が5つできあがりました!各班の企画タイトルは次のとおり。●1班:万博お遍路●2班:みんなで参加する1000日前PRイベント●3班:外国人 × メタバース × Vtuber 1000日前祭り●4班:~友達1000人できるかな♪~ ☆万博 ワンパクチャレンジ☆●5班:ご当地Vtuberがネーミング発表 ファシリテーターを務めていただいた共創パートナーのみなさま、石川さん(アジア太平洋トレードセンター株式会社)、北林さん(株式会社セレスポ)、清原さん(日本コンベンションサービス株式会社)、高橋さん(エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社)、西垣内さん(西尾レントオール株式会社)、どうもありがとうございました!   条件が整えば即実現可能な案にとどまらず、各班からたくさんのアイデアが出てきました! 残念ながらボツになったアイデアや企画の一部をご紹介! ・1000日前ブルーインパルス・1000日前人文字(どこかのグラウンドで)・メタバース運動会 1000回チャレンジ大繩とび ・大阪おばちゃん1000人隊・1000日前LINEスタンプの配布 ・千日前商店街と絡めた発信、イベント等・カウントダウンAR、VR    ボツアイデア、気になった方は、アイデアを企画に昇華させて、実現していただければ、大変うれしいなと思います。   ~集合写真~ 最後は参加者全員で集合写真を撮影しました。 みなさんにっこり、いい表情です。 今回も、大盛況のうちに交流会終了となりました。終了後アンケートでは、  『皆さんの考えが前向きですごく楽しかったです』 『これまで交流のなかった方々と出会ういい機会となりました。』 『アイデア交換で発想が生まれた。』 などのコメントをいただきました。   今後も、TEAM EXPO 2025交流会は継続して開催してまいりますので、今回参加できなかった方も、ぜひご参加ください!    お知らせ  「TEAM EXPO 2025」プログラムでは、皆様と一緒に大阪・関西万博1000日前を盛り上げるため、1000日前プロジェクトを開催しています。〔期間:2022年7月1日から8月31日まで〕期間中に主催イベントを開催する場合は、ぜひ本プロジェクトにご参加ください!ご参加いただける方には、1000日前プロジェクト専用キービジュアル 、オフィシャルPR動画データを提供いたします。     1000日前プロジェクト詳しくはこちらをご確認ください。●7月1日プレスリリース https://www.expo2025.or.jp/news/news-20220701-01/  【1000日前プロジェクトに関するお問合せ】 TEAM EXPO 2025事務局(1000日前PJ担当)contact-co-creation2025@expo2025.or.jp

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  • 協会

    5月27日「TEAM EXPO 交流会」を開催しました!

    2022年5月27日(金)に東京では初めてとなる「TEAM EXPO 交流会」を開催し、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者17名にご参加いただきました。 この交流会は、共創パートナーの株式会社オカムラ関西支社さま、株式会社マクアケさまのご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムにご参加いただいている方々同士で直接会話いただくことで、お互いを知り、繋がるきっかけになればと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。   会場はオカムラさんの共創空間Open Innovation Biotope “Sea”をご提供いただきました。   ~ 共創パートナーご紹介 ~ 株式会社オカムラ関西支社さま、株式会社マクアケさまより、会社の概要と「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創パートナーとしてのお取組み内容をプレゼンテーションいただきました。 オカムラ 岡本さまのプレゼンテーション マクアケ 大久保さまのプレゼンテーション   ~ 自己紹介 ~ 当日の参加者全員がご自身のことと「TEAM EXPO 2025」プログラムにご登録いただいている活動内容を紹介しました。 直接お話を伺うことで、WEBサイトの登録内容だけでは伝わらない活動への熱い思いに触れることができ、次のフリートークに向けて皆さんのテンションが否応なしに高まっていくのを感じとれました。 自己紹介スタート!幅広い活動範囲で意外な接点も? 皆さん活動内容の説明にも熱がこもります。   ~ フリートーク~ 4つのテーブルに分かれて、名刺交換&フリートークを行いました。テーブルごとにオーナーを設置し、コミュニケーションをリードいただきました。今回は、なるべく多くの参加者に会話していただこうと4回の席替えをしていただきました。 オーナーを務めてくださいました蒲ヶ原さん((一社)ホストタウンアピール実行委員会)、金井さん(株式会社TOKYO EDUCATION LAB)、喜多さん、大久保さん(株式会社マクアケ)、岡本さん(株式会社オカムラ 関西支社)、ありがとうございました! 時間いっぱいまで活発な情報交換がされました お互いの活動内容に興味津々な様子 名刺交換を終えて談笑   ~ 集合写真~ あっという間の1時間30分でした。最後は皆さんで集合写真の撮影。 初の東京開催でしたが交流会は大成功!   ~Yosemal~ 今回から試験的に導入したアプリ「Yosemal」に投稿いただいた寄せ書きをご紹介!今後も継続的なコミュニケーションのきっかけとして活用していく予定です。   ご参加くださった皆さまのご協力のおかげで、盛況のうちに終了となりました。 アンケートでは 『リアルで会って話を聞くことで共創のイメージが共有できた』 『いろんな業界の方と出会う良いきっかけになった』 『もっとお話しできる時間がほしかった...』 などのコメントをいただきました。   TEAM EXPO 交流会は今後も継続して開催してまいりますので、皆さまぜひご参加ください。     関連リンク ◆共創パートナー 「株式会社オカムラ 関西支社」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/78 ◆共創パートナー 「株式会社マクアケ」さまの取組内容→ https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/19

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  • 協会

    「TEAM EXPO 交流会」を開催しました!

    2022年4月26日(火)にリアルでは初めてとなる交流会、題して「TEAM EXPO 交流会」を開催し、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者24名にご参加いただきました。 この交流会は、共創パートナーの株式会社オカムラ関西支社さま、第一生命保険株式会社さまのご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムにご参加いただいている方々同士で直接会話いただくことで、お互いを知り、繋がるきっかけになればと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。   会場はオカムラさんの共創空間Open Innovation Biotope “bee”   ~ 共創パートナーご紹介 ~ 株式会社オカムラ関西支社さま、第一生命保険株式会社さまより、会社の概要と「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創パートナーとしてのお取組み内容をプレゼンテーションいただきました。 オカムラ 岡本さまのプレゼンテーション 第一生命 安川さまのプレゼンテーション   ~ 自己紹介 ~ 当日の参加者全員がご自身のことと「TEAM EXPO 2025」プログラムにご登録いただいている活動内容を紹介しました。 WEBサイトの登録内容では窺い知ることが出来ない、幅広い活動をされていることを知って驚いたり、意外な繋がりの発見があったりで、持ち時間1分では全く時間が足りませんでした。 和やかな雰囲気でスタート 法被姿で自己紹介くださった方も!   ~ フリートーク~ 5つのテーブルに分かれて、名刺交換&フリートークを行いました。テーブルごとにオーナーを設置し、コミュニケーションをリードいただきました。今回は、全て参加者同士で一言は会話していただこうと、5回の席替えをしていただきました。 オーナーを務めてくださいました赤坂さん(一般社団法人プチでガチ)、望月さん(一般社団法人母親アップデート)、高見さん(大日本印刷株式会社)、安川さん(第一生命保険株式会社)、岡本さん(株式会社オカムラ 関西支社)、ありがとうございました! 座るのも忘れちゃいます カメラにも気さくにポージング! 名刺交換を終えて談笑   ~ 集合写真~ あっという間の1時間30分。最後は皆さんで集合写真の撮影。 リアルっていいなっと実感する瞬間でもあります   ご参加くださった皆さまのご協力のおかげで、盛況のうちに終了となりました。アンケートでは 『様々な方の取り組みを聞け、ネットワークも広がりました』 『時間が短かった、人数多すぎてパニックに。。。』 『全員とお話しできた』 などのコメントをいただきました。   TEAM EXPO 交流会は今後も継続して開催してまいりますので、皆さまぜひご参加ください。     関連リンク ◆共創パートナー 「株式会社オカムラ 関西支社」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/78 ◆共創パートナー 「第一生命保険株式会社」さまの取組内容→ https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/135

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  • 協会

    「オンラインプレゼンテーションセミナー」を開催しました!

    2022年4月20日(水)に「オンラインプレゼンテーションセミナー」を開催いたしました。 このセミナーは、共創パートナーが有するノウハウをイベントを通じて提供することで、「TEAM EXPO 2025」プログラム参画者の取り組みの発展・拡大の支援を目指すとともに、各参画者の取り組みを互いに知る機会とするため、TEAM EXPO 2025事務局が共創パートナーの一般社団法人プレゼンテーション協会さま一般社団法人母親アップデートさまとの3者で主催したものです。 講師を、プレゼンテーションに関する著書を多数出版されているプレゼンテーション協会の代表理事 前田 鎌利さんに務めていただき、約30名の共創メンバーにご参加いただきました。   当日の様子の一部をご紹介いたします。   タイトルは「念い(おもい)を世の中に伝える プレゼンテーションに必要なこと」 自己紹介には3つのコンテンツを用意するといい プレゼンテーションで伝えるのは「勇気」と「希望」 「伝わる」のメカニズム プレゼンの2段構造 プレゼンテーションを作る前に整理する なるほど!!のテクニックの数々 母親アップデートさんの模範的なプレゼン 参加者からの質問にも直接お答えいただきました   前田さんの40分間の講演は、講演の直後から生かせる即効テクニックから、「念い(思い)」を伝えるためには理論的であるとともに「相手の感情をデザイン」する必要性に言及されていたのが印象的でした。 事後のアンケートでは 『特別な場面だけでなく、人は常にプレゼンをしていることに改めて気づかされました』 『これから作ろうと思ってるプレゼン資料にすぐ応用できそう』 『他の参加者との交流機会があればよかった』 などのお声をいただきました。   前田さん、鈴木さん&杉本さん、ありがとうございました!このようなオンラインセミナーは今後も開催したいと考えております。     関連リンク ◆共創パートナー 「一般社団法人 プレゼンテーション協会」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/147 ◆共創パートナー 「一般社団法人母親アップデート」さまの取組内容→ https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/134

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イベント

2025年日本国際博覧会協会からのお知らせ

  • 受付終了
    協会

    【EXPO PLL Talks】 アート&インパクト:イノベーターと共に考えるアフター万博の世界vol.01【6/1開催】

    日時2022.06.01 18:30〜 20:30
    場所大阪工業大学 梅田キャンパス3F常翔ホール

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  • 受付終了
    協会

    「TEAM EXPO 2025」プログラム オンラインプレゼンテーションセミナー 参加者募集!

    日時2022.04.20 15:00〜 16:00
    場所オンライン(Zoom)

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共創チャレンジ / 共創パートナーからのお知らせ

  • 珈琲屋さんの始め方講座2~美味しい珈琲の入れ方とカフェ開業に向けたワークショップ~

    日時2022.10.14 18:00〜 20:30
    場所NTT西日本「QUINTBRIDGE」
    共創チャレンジGROWING UP 未来の大阪商人

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  • 事業推進のヒント発見セミナー ~ダイバーシティ活用事例から考える~

    日時2022.10.14 14:00〜 17:00
    場所関西経済連合会 会議室(中ノ島センタービル30F)
    共創チャレンジ外国人材と企業によるダイバーシティー促進事業

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  • スターダスト河内20周年記念イベント~2025万博へGO!~

    日時2022.12.24 11:00〜 17:00
    場所ニッペパーク岡東中央
    共創チャレンジ老若男女みんなでつながろう!踊ろう!日本文化の盆踊り

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みんなの投稿

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 三泉商店街(大阪市大正区)で「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」を実施!

    「第一生命大阪南支社 地域に寄り添うプロジェクト」の羽月です!     第一生命大阪南支社では、住み続けられるまちづくりとして地域の皆さまへ、当社が開発した消費者・金融保険知識をすごろく形式のゲームで学ぶことができる「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」のご案内を行っています。     今回、一般社団法人 大正・港エリア空き家活用協議会よりご依頼を受け、難波みらい営業オフィスは2022年8月12日に、三泉商店街(大阪市大正区)で開催されたワークショップとして「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」の出張授業を実施しました。     ご依頼の理由は、「近頃、高齢者への特殊詐欺が横行しており、是非このゲームを通じて地域の皆さまの老後の生活設計や注意点などを学んでもらいたい」というもの。当日は、50代後半以降の約10名の地域の方々にご参加頂き、ゲームを通じて消費者被害事例や被害の相談先などを学んで頂くことができました。     「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」はヤング・ミドル版とシニア版をご用意しており、小・中・高・大学生や新入社員からシニア層など幅広い年齢層の方を対象としております。当ゲームを活用した出張授業やセミナーにご興味がございましたら、以下【問い合わせ先】までお気軽にご連絡下さい!        第一生命大阪南支社では引き続き、地域に寄り添った活動・課題解決に一生懸命取組んでまいります!     【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪南支社 担当:羽月 メールアドレス:Hazuki814@daiichilife.com

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  • 日本工科大学校様にて関西マツダ技術セミナー2022開催

    Caption 2022年9月26日、日本工科大学校様(兵庫県姫路市)にて「関西マツダ技術セミナー2022」を開催いたしました。 国際自動車工学科2年生49名の留学生の方々にご参加いただき、ディーゼルとガソリンのメリットを兼ね備えたSKYACTIVーXエンジンとSKYACTIV-Dエンジン(クリーンディーゼルエンジン)についての説明や従来のディーゼルエンジンのデメリットを如何に克服させたかを伝えさせて頂きました。「環境に配慮するためにエンジンにもまだまだ出来ることがある」というマツダの考えに共感頂いた1日でした。 ご協力頂きました日本工科大学校様、本当に有難うございました。 お問い合わせ先 関西マツダ経営戦略室採用チーム 高月

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  • 池田市と協働で「乳がんセミナー」を開催しました!

    「第一生命大阪北支社 健康寿命延伸にむけた“大人のがん教育”プロジェクト」の後藤です!   第一生命大阪北支社では“大人のがん教育”と称し、日頃からお客さまや地域の皆さまへがんに関する様々な情報を発信しています。   第一生命大阪北支社石橋営業オフィスと池田市は、かねてより池田市民のがん検診受診率向上に向けて連携し、地域の皆さまへ向けたアンケート形式の意識調査を通じて、がん検診に関する情報提供による啓発活動を行ってまいりました。   今回、女性がかかる“がん”トップである「乳がん」に着目し、2022年9月12日に池田市子ども・健康部健康増進課との協働取組みとして「乳がんセミナー」を開催しました。   池田市の施設である「ツナガリエ石橋」にて実施し、20代から80代までの幅広い世代の女性12名の方々にご参加頂きました。 セミナーでは、乳がんの基礎知識や特有の症状、検診受診の重要性などをお伝えするとともに、乳がんのセルフチェックをリアルに体感できる触診モデル体験も実施し、大変好評頂きました。   第一生命大阪北支社は、これからも地域の皆さまに寄り添い、健康づくりを支える活動を実施してまいります! 【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪北支社 担当:後藤 メールアドレス:makikok@daiichilife.com

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  • 1人でも多くの人に”切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こす。

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300以上の団体・個人が繋がる仕組みです。   今回はその内の一つの団体、『学生団体SWITCH』さんをご紹介します。   【活動個人名・団体名】 学生団体SWITCH   【主な活動エリア】 首都圏   【活動目的】 1人でも多くの人に”切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こす。   【活動内容】 カンボジア支援であるStudy TourやCharity Sports Festivalと児童養護施設ボランティア、ボランティアレクなどの国内支援、イベント。   【活動での実績・内容】 ・Charity Sports Festivalでは大学生を集めて、「楽しいから始まる社会貢献」のもと大運動会を行い、参加費をカンボジアの子供たちに寄付しています。また参加者もただ楽しいで終わるのではなく、ボランティアブースなども設けて社会の問題に少しでも耳を傾けてもらえるきっかけを届けています。   ・Study Tourでは実際にカンボジアに行き、ホームステイなどを経て本当に必要な支援を五感を通して考えています。  ・児童養護施設ボランティアでは2か月に1回程度小山児童学園さんに赴き、施設の子ども達と交流を深めています。SWITCHのメンバーも童心に帰り、楽しみながらボランティアを行っています。  ・ボラレクとは、ボランティア部が主体となり、企画しているボランティアのことで2022年は、江ノ島のゴミ拾いや、内部コンテンツとしてフードロスをなるべく減らして行う料理対決を行いました!ただボランティアを行うだけでなく、クイズなどで知識付けを行い、メンバー一同学び、楽しみながら社会貢献をしています。    【活動での課題】 9月で代が変わり今年度は海ゴミアート、老人ホーム交流会、子ども食堂などのイベントを考えているので こういった活動をしている団体とお話ししたいです!   【将来成し遂げたいこと】 MISSIONの1人でも多くの人に”切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こすと、VISIONの日本一愛され、100年以上続く学生団体になるです。   【最後に一言】 新入生いつでも歓迎してます!   【活動風景】     【発信】 WEB https://switch13th0920.wixsite.com/website-1 instagram https://instagram.com/switch.0305 twitter https://twitter.com/switch0305   Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。       次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。           https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】   Youth consortium Project推進室 担当:里村   satomura@youth-consortium.jp

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  • 「JFL第17節 FC大阪 vs東京武蔵野ユナイテッドFCイベント」活動報告

      「TEAM EXPO 2025」活動報告書   JFL第17節 FC大阪 vs東京武蔵野ユナイテッドFCイベント   ■開催日時:2022年7月24日(日)12:00~16:00 ■場  所:花園ラグビー場第2グラウンド横 場外イベント会場 ■テーマ :「TEAM EXPO 2025」プログラム「電気の旅路を知ろう」   ①「手回し発電機10秒回して、電車GO!」 手回し発電機を10秒回して、電気を充電電池にためて、プラレール の電車に装填して、何周走らせることができるかを確認していただき ます。一度に5人が手回し発電機を回すことができます。   ②「科学者になろう!ベントナイト実験!」 原子力発電でてきた「電気のごみ」と言われる高レベル放射性廃棄物 の地層処分に使われる「ベントナイト」を使った実験です。   ③「でんきのごみのおはなし」絵本ラゲッジタグの配布

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  • 共創チャレンジ「レッツゴー万博2025プロジェクト」にボランティア参加いたしました。

     9/25(日)に開催された 共創チャレンジ「レッツゴー万博2025プロジェクト」に大阪環境カウンセラー 協会・大阪環境ネットから、5名がボランティア参加いたしました。このイベントは、大阪・関西万博の開幕 まで、後 3 年ということで開催された共創チャレンジでしたが地方創生 SDGs のイベント紹介に貼られ ていたサイトから申込させていただきました。    わたしたちに与えられた任務は救護班! まずは、熱中症対策としてパイプ椅子の設置と2台のベッドをコロナ対策としてビニール袋でコーティング。 布団類は、ビニール袋に入れ、土埃の対策をしました。    利用者の多くは、熱中症回避の方々で休憩所となっていましたが、真っ赤に日焼けした利用者のためにうちわで仰いで風を送ったりして、参加した障がい者の方たちも良い働きをして下さいました。こちらが指示しなくても自然とできるんです。すごいことです。    頑張ったご褒美に見せていただいたショーは圧巻でした。800 機の LED ドローンが空を舞う、新時代の 最新テクノロジーを詰め込んだ未来型エンターテイメントショーも、かつて疫病が流行し日本中が多大な 被害を受けた際、慰霊と悪疫退散を祈願して盛大に花火を打ち上げた事をルーツとする花火大会の歴史 を踏襲し、打ち上げられた 45,000 発の花火。過ぎるほどのご褒美に「来年もあったら、ぜひ参加したい」と参加者全員の感想でした。

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共創パートナー

複数の共創チャレンジを生み出し・支援をする法人・団体

  • 「民都・大阪」フィランソロピー会議

  • 在日スイス大使館

  • 京都光華女子大学

  • 廃棄物資源循環学会・環境学習施設研究部会

  • 国立大学法人 大阪大学

  • 名張市

  • 株式会社建通新聞社

  • イオンモール株式会社

  • セブンパーク天美

  • あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

  • 中日新聞社

  • 株式会社レッツエンジョイ東京