見るだけじゃない、
あなたが主人公になる万博がはじまります。

「TEAM EXPO 2025」は多様な人たちがチームを組み、多彩な活動で大阪・関西万博とその先の未来に挑む、みんながつくる参加型プログラムです。

新着情報

  • 2021.07.
    28
    みんなの投稿

    あかし市民図書館「漢字の研究室」でSDGs「海の豊かさを守ろう」を学ぶ講座を開催

  • 2021.07.
    28
    みんなの投稿

    日本初!!大分県にてグリーン水素の製造から供給までの実証を開始!!

  • 2021.07.
    21
    みんなの投稿

    想いを伴に!共創チャレンジ同士がつながる!KIOUETAI &ゆめ伴プロジェクト&ATC

  • 2021.07.
    21
    イベント

    大阪ファッション産業振興フォーラムプレゼン&交流会「サステイナブルな繊維素材」

共創チャレンジ

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • ジェンダーレス・アートエールプロジェクト

    アート(作品)を通して、企業や個人のジェンダーレスに対する考え方を社会全体に広めていきます。各企業が抱えているジェンダーレスに対する取り組みや方針をアーティストが作品として形にして、コンテストを定期開催しながら企業の発信に活用していただきます。企業からジェンダーレスの輪が広がっていくことで、個人の意識や無意識の固定観念に対して気づきを与えるプロジェクトにしていきます。

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    チーム名アートエールプロジェクト
    共創メンバー美宝れいこ(パラレルキャリア推進委員会)、川越多江(パラレルキャリア推進委員会)、松本恵理子(パラレルキャリア推進委員会)、橋本友美(パラレルキャリア推進委員会)、河口 沙月(avex art agency project)、日比谷 拓(avex art agency project)、加藤トム(avex art agency project)、
    主な活動地域日本
  • バーチャルキャラクター「SDGs伝導師ノア」と一緒にSDGsを広めましょう!

    Youtube上で3次元のキャラクターが動画を配信する「Vtuber(バーチャルユーチューバー)」 『SDGs伝導師ノア』はSDGsに特化した情報発信をする15歳のVtuberです。産学官民の様々なSDGsへの取組みが人々の日常生活に浸透して、持続可能なSDGsアクションの循環が生まれるよう動画配信を中心に情報発信しています。 子どもの立場から、未来の地球に向けて感じていることを発信しつつ、全国の皆様の取り組みを情報発信し、未来の世界を変えることができるSDGsの情報を分かりやすくお届けします。

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    チーム名「SDGs伝導師ノア」運営事務局
    共創メンバー肥田貴將(株式会社サカイホールディングス) 榊原康代(株式会社サカイホールディングス) 相羽茂哉(株式会社サカイホールディングス) 水野弥佳(株式会社サカイホールディングス)
    主な活動地域日本
  • 大阪・関西に国際芸術祭を創出!

    本共創チャレンジは、2025年の大阪・関西万博を契機とし、ソーシャルインパクト(SDGs、社会課題、文化芸術経済など)をテーマに、世界中のアートに関わる様々な領域の方々が大阪・関西エリアに一堂に会する国際芸術祭の開催を目指すものです。 2025年以降も毎年の中規模イベントと3年毎の大規模な芸術祭の定期開催を視野に、産官学民が一体となりアートとビジネスの融合通して、より良い未来を構想する国際芸術祭を共創します。

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    チーム名大阪・関西国際芸術祭実行委員会(仮)
    共創メンバー浅井、芝田、鈴木、藤村(株式会社アートローグ ※五十音順)
    主な活動地域日本 兵庫
  • リサイクル可能素材を用いた屋外広告アップサイクル事業

    リサイクル(再生プラ製品やウッドデッキ材など)が可能な「ecocracy(エコクラシー)」の製品特徴を活かし、SDGsの達成に貢献する万博を会期前、会期中、会期後において認知してもらう活動を展開します。具体的には、大型広告やイベント等で使用した本素材を使った装飾物を、万博に向けた関西での各種再開発や、学校や防災・福祉等の施設で、プラスチックを含んだ異なる製品として再利用する事で、環境負荷軽減と環境改善意識向上に取組みます。

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    チーム名チーム「エコクラシー」
    共創メンバー凸版印刷株式会社 友永、長峰、太田、鳥羽
    主な活動地域日本 兵庫
  • 読売新聞 SDGs教材共創プロジェクト

     大学生が企業や新聞社の協力のもとでSDGsの特定テーマについて取材し、中学・高校生向けのSDGs教材を制作する本プロジェクト。初回となる2020年度は「水」をテーマに、世界の水問題の現状や地元・大阪で取り組まれている道頓堀川の取り組みなどを取材し、教材にまとめて関西圏の中学・高校65校に約2万2000部を配布し、教育現場で役立ててもらいました。大学生は制作した教材を使用して、中高生に実際に授業も行い、中高生に直接教材制作を通じて学んだことやSDGsに取り組む意義を伝えました。  今後も本プロジェクトは「学ぶ」「創る」「伝える」ことを通じて、大学生や中高生など若者がSDGsへの理解を深め、主体的に地域や社会の課題解決に取り組むことを実現する為、活動していきます。

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    チーム名読売新聞 SDGs教材共創プロジェクトチーム
    共創メンバー池口 次郎(読売新聞大阪本社)/平井 美和子(読売新聞大阪本社)/石井 明美(読売新聞大阪本社)/鎌田 臣則(読売新聞大阪本社)/伊勢 聡史(大阪大学大学院)/江端 木環(大阪大学大学院)/川口 太郎(大阪大学大学院)/北野 翔大(大阪大学)/島田 広之(大阪大学大学院)/松竹 夏鈴(大阪大学)
    主な活動地域日本
  • ~新たな楽器インターフェースで世界をつなぐ~

    はじめまして!大阪大学発学生スタートアップ「eMotto株式会社」です。 私たちは、新たな楽器インターフェース「ParoTone(パロトーン)」を発明し、現在特許を申請中です。習得が容易で、かつ他者の演奏をマネして練習したり他者と合奏したり、他者との演奏交流を可能にするインターフェースです。 共創チャレンジでは、インターフェースを実装して事業化し、マネしあい・教えあい・合奏などの音楽交流の輪を日本から世界中に広げていきます!

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    チーム名eMotto株式会社
    共創メンバー三田 善志郎(eMotto株式会社)、佐藤 那由多(eMotto株式会社)、三田 真志郎(eMotto株式会社)、杉本 俊一(eMotto株式会社)、小澤 誠(大阪大学大学院 基礎工学研究科)、谷口 大(大阪大学大学院 基礎工学研究科)、福永 裕樹(大阪大学大学院 生命機能研究科)、井本 宗一郎(大阪大学大学院 情報科学研究科)、中山 一輝(大阪大学大学院 基礎工学研究科)、藤元 大河、山野 遼平
    主な活動地域日本 兵庫
  • アプリを通じて、難治てんかんの患者とご家族のQOLを向上!

    難病や障がいを持った方々とそのご家族がそうでない方々とともに輝ける社会を創ることを究極の目標として、てんかん発作を記録し共有するスマホ無料アプリ「nanacara(ナナカラ)」をリリースしました。「nanacara」は、てんかんをお持ちのお子さんとそのご家族が、服薬状況や発作頻度など日々の記 録を共有・管理ができる患者・家族向けのサービスです。 なお、nanacaraで記録した発作状況などをインターネット経由で共有するてんかん治療に携わる医師向けのクラウド型サービス「nanacara for Doctor(ナナカラ フォー ドクター)」も開設しています。 治療・創薬に役立つ情報の収集・提供にとどまらず、そこにの関わる人一人ひとりが参画し、輝きあう場を創り続けていきます。

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    チーム名nanacara project
    共創メンバー本田 香織(ウェスト症候群患者家族会 代表) 河田 宏一(てんかん啓発パープルデー大阪事務局長・てんかん患児の父) 林 泰臣(ノックオンザドア株式会社) 高山 千弘(ノックオンザドア株式会社) 髙井 彰士(ノックオンザドア株式会社) 堀口 裕介(ノックオンザドア株式会社)
    主な活動地域日本

レポート

(公社)2025年日本国際博覧会協会からの「TEAM EXPO 2025」プログラムの活動状況報告です。

  • 協会

    第1回「Hello! TEAM EXPO 2025 Meeting」開催しました

     公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と大日本印刷株式会社(以下、DNP)は、共創パートナー同士の交流をはかるとともに、共創パートナーの登録を検討している企業・団体に本プログラムへの参加を促し、共創チャレンジ参加者に本プログラムを活用した共創を創出するため、交流イベント「Hello!TEAM EXPO 2025 Meeting」を開始しました。  本イベントは、共創パートナーであるDNPが取り組みの一環として自社の共創空間等を活用して実施します。定期的な開催を通じて、当協会とともに「TEAM EXPO 2025」プログラムの活動を盛り上げ、本万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」の実現、その先のSDGs + beyondにつながる新たな共創の創出を目指していくものです。  第1回は、大阪・関西万博開催4年前となる4月13日(火)に、共創パートナー8団体の参加のもと、以下の通りオンライン配信にて開催しました。   ■ 第1回「Hello! TEAM EXPO 2025 Meeting」 1.日時   2021年4月13日(火)16時~ 2.主催   (公社)2025年日本国際博覧会協会、大日本印刷(株) 3.協力   (株)WAVERIDGE、(一社)ナレッジキャピタル 4.形式   The Lab.アクティブスタジオよりオンライン配信        (大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館内) 5.プログラム(敬称略)  ・オープニング「TEAM EXPO 2025を通した共創活動について」  ・講演「4年前にあたって、誰もが参画できる万博の新しいカタチ -「TEAM EXPO 2025」プログラム-への期待」  ・活動紹介「DNP未来社会デザイン共創プロジェクトについて」    ※音響トラブルのため、一部音声が出ていない箇所があります。  ・-万博を4年後に控えて-共創パートナーによる活動紹介と今後の共創について    (株)池田泉州銀行    (株)WAVERIDGE    大阪商工会議所    (株)JTBコミュニケーションデザイン    テレビ大阪(株)    (株)三井住友銀行    読売新聞社   ※当日の内容は、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会のYouTubeチャンネルにおいて、アーカイブ動画を視聴いただけます。  

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  • 協会

    「TEAM EXPO 2025」共創イベント開催 Vol.1

    ~「MERRY EXPO OSAKA」、トークイベント「サステナブル・イノヴェイションで不確実性の未来を拓く」~ 2021年3月14日に開催した、共創パートナー「MERRY PROJECT」による「MERRY EXPO OSAKA」   当協会では、2020年10月より多様な参加者が主体となり開催前から万博を共に創り上げる活動「TEAM EXPO 2025」プログラムを本格スタートしました。このプログラムは、大阪・関西万博の開催に向けて、テーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現し、SDGsの達成に貢献するため、それぞれの参加者が理想としたい未来社会を目指す取り組みです。 2021年3月までに、未来社会の実現に向けてチームで活動する「共創チャレンジ」が105件、「共創チャレンジ」の創出や支援をする「共創パートナー」が59団体登録されています。そこからさらに参画者による協働で新たな共創が生まれています。   ■「MERRY EXPO OSAKA」開催 3月14日、「共創パートナー」MERRY PROJECT主催のイベント「MERRY EXPO OSAKA」が開催されました。MERRY PROJECTでは、笑顔は世界共通のコミュニケーション、子どもたちの笑顔は未来への希望、笑顔につながるイベントやワークショップなどの「共創チャレンジ」を行っています。この「共創チャレンジ」の活動として、今回の「MERRY EXPO OSAKA」では、子どもたちの笑顔の傘を持ち、道頓堀と大阪城をパレードし、途中の御堂筋では、街のクリーンアップも行いました。このイベントには、趣旨に賛同した、同じく「共創パートナー」である”大阪を変える100人”会議や、「共創チャレンジ」に参加しているEXPOサポーター、学生団体EXPOやんの皆さんが参加しました。 「MERRY EXPO OSAKA」ゴール・大阪城での集合写真   ■トークイベント「サステナブル・イノヴェイションで不確実性の未来を拓く」開催 3月23日、当協会と「共創パートナー」の一般社団法人Next Commons Lab及び立命館大学が協働し、トークイベント「サステナブル・イノヴェイションで不確実性の未来を拓く」をオンライン開催しました。トークセッション第1部では、新公益連盟・代表理事の白井智子氏、Next Commons Lab・代表理事の林篤志氏と当協会副事務総長の森清が鼎談を行い、SDGs達成へ向けて「TEAM EXPO 2025」プログラムを通じてできることや、一つひとつの団体では限りがあることをチームになることで実現し、より人が人を支えられる社会になる可能性などについて語り合いました。  また、第2部では、有識者4名により、「サステナブル・イノヴェイション」をテーマに、それぞれの知見をもと、都市部におけるシェア、アフリカ社会におけるシェア、大企業の中におけるシェア、本来のシェアとは何か、様々な角度から未来をどのように創っていくか議論しました。「不確実性を単に排除するのではなく、不確実な未来を楽しむくらいの気持ちが大事」、「不確実な中からたくさんの選択肢を用意しておくのがよいのではないか」、「一人ひとりが当事者意識を持ち、どのような社会で生きたいのか真剣に考え直すのが共創社会への近道」などの意見が寄せられました。 第1部の鼎談の様子 ※当日の内容は、Next Commons LabのYouTubeチャンネル において、アーカイブ動画を視聴いただけます。 関連リンク ・【プレスリリース】「TEAM EXPO 2025」プログラム 共創パートナー・共創チャレンジ募集開始・【プレスリリース】 大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム Sustainable Innovation Lab キックオフイベント「サスティナブル・イノヴェイションで不確実性の未来を拓く」オンライン開催

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イベント

2025年日本国際博覧会協会からのお知らせ

  • 受付終了
    協会

    「TEAM EXPO 2025」プログラム 共創チャレンジ キックオフミーティング =未来への宣言=

    日時2021.06.26 13:00〜 14:35
    場所オンライン

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共創チャレンジ / 共創パートナーからのお知らせ

  • 大阪ファッション産業振興フォーラムプレゼン&交流会「サステイナブルな繊維素材」

    日時2021.08.20 14:00〜 16:00
    場所大阪商工会議所
    共創チャレンジファッション・SDGs推進プロジェクト

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  • 受付終了

    「海の万博」セミナーシリーズ 第1回 ~「海の万博」に向けて ~(7月19日)

    日時2021.07.19 13:00〜 15:30
    場所オンライン(Youtube限定ライブ配信)
    共創チャレンジ「海の万博」チャレンジ

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  • 受付終了

    <講演>大阪ファッション産業振興フォーラム第7回例会「テクノロジーでファッションの未来をデザインする」

    日時2021.07.14 15:00〜 16:00
    場所オンライン(zoom)
    共創チャレンジファッション・SDGs推進プロジェクト

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みんなの投稿

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • あかし市民図書館「漢字の研究室」でSDGs「海の豊かさを守ろう」を学ぶ講座を開催

    教育コンテンツ「漢字キャラクターあめかちゃん」が、2021 年 8 月 6 日にあかし市民図書館で「漢字の研究室」を開催する。魚の漢字の新キャラクター「ウオヘンくん」の物語を通して、SDGsの「海の豊かさを守ろう」に関する学びを子ども達に提供する。 海にまつわる教育活動に力を入れる兵庫県明石市の「あかし市民図書館」は、毎年夏休みに子ども向けイベント「夏休み応援ラボ」を開催し、様々な学びの機会を無料で提供している。昨年はコロナの影響でイベントが開催できなかったが、今年は「作文の研究室」「水辺の研究室」など専門家を招き、自由研究に役立つ7 つの講座を予定している。その一つとして「漢字の研究室 あめかちゃんとまほうのさかな~魚の漢字と旬を学ぼう~」を開催する。 「漢字の研究室」では、本企画オリジナルの魚偏のキャラクター「ウオヘンくん」の物語を通して、魚偏の漢字の成り立ちや、魚の旬、魚の調理方法について紹介を行う。7 月 2 日から募集が始まり、夏休み前に満席となるなど、子ども達の注目度が高い。 また、2020 年に社会連携として、コトバノミカタと漢字の偏のキャラクターが活躍するアニメ「あめかちゃん とまほうのせんし」を制作した、武庫川女子大学の学生らも、各キャラクター役として講座に参加予定だ。 コトバノミカタの本下は「漢字 × 魚というユニークな講座を通して、子ども達に漢字文化と海の資源に親しみ を持ってもらいたい。かわいい漢字のキャラクターで SDGs の理解促進に貢献できれば」と話す。 【お問い合わせ先】 漢字キャラクターあめかちゃん公式サイト お問い合わせフォームより https://amekachan.jp 2020年2月に実施した講座の様子    

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  • 日本初!!大分県にてグリーン水素の製造から供給までの実証を開始!!

    『水素社会実現!ゼロカーボンチャレンジ』では、大分県玖珠郡九重町において、地熱発電電力を活用したグリーン水素を、複数の需要先へ供給するまでの一連のプロセスを実証する日本初の試みを開始しました!   大分県の資源である地熱を活用して製造したグリーン水素を九州各地に搬送します。 また、トヨタ自動車株式会社が当該水素を水素エンジン車両の燃料として利用するなど、業界の枠を超えた供給先各社の協力のもと、グリーン水素の地産地消を通じて、地域住民をはじめとした多くの方々に再生可能エネルギーの利用や水素社会の到来を身近に体感いただくことをめざしていきます。   【主な供給先】 トヨタ自動車 グリーン水素を水素エンジン車両の燃料として利用 トヨタ自動車九州 同社が構内に導入している「水素ステーション」のFCフォークリフト用燃料として、また、同社PR館の電力供給に用いている定置燃料電池用の燃料として供給予定   ヤンマーパワーテクノロジー株式会社 同社が、トヨタ自動車製MIRAI用燃料電池ユニットなどを組み合わせて開発している船舶用燃料電池システムを搭載した実証試験艇の燃料として供給予定   公益財団法人水素エネルギー製品研究試験センター(HyTReC) 同法人が実施する水素エネルギー関連製品の製品試験用ガスとして供給予定   福岡酸素株式会社 同社が運用する「水素ステーション久留米」のFCV用燃料として供給予定   大分EBL水素ステーション株式会社 江藤酸素株式会社と江藤産業株式会社が共同で運営する大分県唯一の水素ステーション「大分EBL水素ステーション」のFCV用燃料として供給予定     詳細はこちらをご覧ください。 「地熱発電およびグリーン水素製造の実証プラントが完成、地産地消に向けて出荷を開始」 https://www.obayashi.co.jp/news/detail/news20210718_1.html

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  • 想いを伴に!共創チャレンジ同士がつながる!KIOUETAI &ゆめ伴プロジェクト&ATC

    7/17(土)に、共創チャレンジ団体の「KIOUETAI」と「ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会」そして共創パートナー団体の「ATC」が、おおさかATCグリーンエコプラザにて、チャレンジ内容や今後の夢や目標を語り合い、情報交換会を行いました。 「KIOUETAI」は樹木の苗木の植栽体験を通じて、「ゆめ伴プロジェクト」は認知症の人が折り鶴を折ることを通じて、SDGsを達成しようというものです。 また、ATCは様々な企業と協業で「大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクト」を展開されています。 今後は、大阪・関西万博に向けた壮大な夢が実現できるように、お互いの取り組みを応援、サポートしながら想いを伴に取り組んでいこうということになりました。 写真は、咲洲から望む「夢洲」の景色! 2025年に思いを馳せながら想いを語り合うことで、勇気とパワーをいただきました。 KIOUETAIの山形様、ATCの大森様、貴重な機会をありがとうございました! それぞれのチャレンジ内容は、こちらからご覧ください。↓↓↓ KIOUETAI「世界中の皆様に樹木の苗木の植栽体験を!」https://team.expo2025.or.jp/challenge/15 ATC「大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクト」https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/37 ゆめ伴(とも)プロジェクト「認知症になっても輝けるまちへ〜100万羽の折り鶴と伴に〜」 https://team.expo2025.or.jp/challenge/121   <連絡先> 森 安美(ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会) メール:mori@kotohajime.org

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  • 岩手県遠野市にて過去最多30名によるやぶさめ立射演武実現!!

    「全国やぶさめ競技大会第14回遠野大会」(2021年7月18日・岩手県遠野市宮守町柏木平優遊広場)にて、「コロナ退散」の願いを込めた総勢30名による大立射演武を実施しました。 炎天下の中、広大な会場で実現した競技選手と遠野こども流鏑馬のコラボレーションによる、過去最多人数での演武は圧巻です!

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  • まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」(青森県十和田市)その4

    まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」とは…近隣の認定こども園との連携プロジェクトで、園児9名(年長クラス)が、10月の世界流鏑馬選手権での流鏑馬立射演武発表に向けて、毎月1回の弓矢指導を行います。今後も活動記録を更新していきます。こどもたちの成長にご期待ください!   ■7/14本日は雨天のため、屋内での練習となりました。矢は打たずに型の練習や、衣装の着かたの練習、行進の練習を実施。担任の先生と細かく打ち合わせをしながら、全体の流れを確認し、本番を想定した立ち位置や並び順など先生と子どもたちと一緒に決めることができました。 いよいよ練習残り3回です。次回は8/18!  

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  • やぶさめ立射演武実演動画を公開しました。

    2021年6月13日、十和田乗馬倶楽部にて流鏑馬立射演武動画収録を行いました。 「立射演武ってどんなことをするの?」「やり方を解説してほしい」「まねしてやってみたいので見本が観たい」などの、うれしいお声をたくさんいただいており少しでもお役立てば幸いです。 撮影・編集も自分たちで行っているためお見苦しい点もあるかと思いますが、ぜひごらんください! 2人バージョンです。   5人バージョンです。   360度カメラでも撮ってみました。

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共創パートナー

複数の共創チャレンジを生み出し・支援をする法人・団体

  • 損害保険ジャパン株式会社

  • 国立大学法人 大阪大学

  • 特定非営利活動法人関西国際交流団体協議会

  • 株式会社朝日新聞社

  • 武庫川女子大学

  • 大阪スマートシティパートナーズフォーラム

  • 日刊工業新聞社

  • 公益財団法人大阪観光局

  • 農林中央金庫

  • 三井住友海上火災保険株式会社

  • アルマ・クリエイション株式会社

  • 株式会社オカムラ 関西支社