見るだけじゃない、
あなたが主人公になる万博がはじまります。

「TEAM EXPO 2025」は多様な人たちがチームを組み、多彩な活動で大阪・関西万博とその先の未来に挑む、みんながつくる参加型プログラムです。

新着情報

  • 2023.06.
    01
    イベント

    第二回ツーリストシップサミット「マスクをしてたら、観光が変わってた」

  • 2023.06.
    01
    共創チャレンジ

    平均80歳のシニアダンスチーム!元気がもらえる奇跡のパフォーマンス!

  • 2023.06.
    01
    みんなの投稿

    京都・大阪での「流鏑馬立射演武」事業活動報告

  • 2023.06.
    01
    みんなの投稿

    「ステハジ」プロジェクトの「マイチャレ」イベントに参加!

共創チャレンジ

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 平均80歳のシニアダンスチーム!元気がもらえる奇跡のパフォーマンス!

    平均80歳のシニアダンスチームによるダンスパフォーマンスを披露します。 高齢者のロールモデルとして、住み慣れたまちで自分らしく人生を楽しめる未来をめざします。

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    チーム名まかろん♪(泉大津みんなの楽校 シニアダンス部)
    共創メンバー【シニアダンスプロデューサー】みゆちん(金原美穂) 【まかろん♪メンバー】みっちゃん、たかちゃん、ひろちゃん、ふうちゃん、いっちゃん、とよちゃん、しずちゃん、とっこちゃん、しなちゃん、てるちゃん、みよちゃん、ひでちゃん、ふみちゃん、あきちゃん、じゅんちゃん、ひろこちゃん、まあちゃん
    主な活動地域日本 兵庫
  • 国内5世界自然遺産(屋久島、白神山地、知床、小笠原、奄美沖縄)に見る自然と社会の共生と未来に残すべき人類の遺産

    5地域の関係市町村、民間企業、活動団体、関係機関等が幅広く結集し、連携、協力することを通じて、自然遺産地域の課題や注目すべき先進的事例について情報交換するとともに、日本型自然保護理念「共生」=「環境文化」理念を深め、保護と振興の両立モデルを提示することにより、5地域の持続的発展の新たな契機とします。またこれらの成果を大阪・関西万博を通じて広く国内外へ発信し、日本の世界自然遺産の在り方を世界規模で提示していくことにより、結果として地球の持続的利用の実現につなげていくことを目指します。

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    チーム名イベント学会、世界自然遺産5地域会議
    共創メンバーイベント学会、斜里町、羅臼町、鰺ヶ沢町、深浦町、西目屋村、藤里町、八峰町、能代市、小笠原村、屋久島町、奄美市、大和村、宇検村、瀬戸内町、龍郷町、徳之島町、天城町、伊仙町、国頭村、大宜味村、東村、竹富町、(公財)知床財団、(公財)屋久島環境文化財団
    主な活動地域日本
  • 昆虫食で社会課題を解決・近畿大学の学生プロジェクト!!

    日本有数の「食」を盛り上げる近畿大学の学生が中心となって、様々な事業者等と連携し、日本が世界に発信できる「食」の分野で、2025年を目標に、世界へ向けて新たな食を発信していきます。 その食は、昆虫食。環境負荷の低いコオロギやシルクを中心に、SDGsに貢献できる新たな素材としてみなさんと共に取り組んでいきたいと考えています。

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    チーム名株式会社POI
    共創メンバー清水 和輝・昆Tuberかずき(近畿大学農学研究科)
    主な活動地域日本 兵庫
  • 地域と企業を繋ぐ景観サイン事業

    木造建築を得意とする日本の「木」に対する癒しや温もりを大切にする価値観と、景観を重要視したサイン・造作物の製作・施工に着目し、環境に配慮した木製素材の使用を中心とした天然素材、エコ素材、新素材等、地域に合わせた素材の活用を通じて、景観・環境に配慮したサイン・造作物を提供します。地域に合わせた、また統一感のあるサイン・造作物を提供することで、景観としての街の魅力を高めるとともに、地域経済及び地域イノベーションに貢献します。

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    チーム名SDGs景観サイン事業部
    共創メンバー綿谷治樹、岸田容典、寺島健治、森田悠子
    主な活動地域日本 兵庫
  • 学生会議2023~共生社会を共創する~

    全国の学生が集まり「共生社会」に向けて自分と社会の関わり方を考え、活動に活かせる場を作ります。学生の力を最大限に発揮し、若者の力で社会と関わる・社会を変えることができる未来を目指します。

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    チーム名学生団体おりがみ
    共創メンバー山岸荘汰(学生団体おりがみ副代表 兼 学生会議責任者)、杉本昂熙(学生団体おりがみ代表)、山形優葵乃(学生団体副代表 兼 学生会議統括)、大澤佳奈(学生会議統括)、工藤温人(学生会議統括)、圡井田英治(学生会議統括)
    主な活動地域日本 神奈川
  • パラコレ大阪

    パラコレ大阪とは、「着物で世界を包み込め!着物はファッション界のミックスジュースや!」をコンセプトに、障がい者、高齢者、外国人、その他様々な個性を持つ人たちに着物を着てもらい、着物の素晴らしさを体験してもらうためのプロジェクトです。 着物は日本が世界に誇る民族衣装です。着物を着たいと思うすべての方に「着物をあきらめないで」と伝えたい!なぜなら着物にはみんなを勇気付け笑顔にする力があるから。着物には、障がい、年齢、性別、その他様々な個性をすっぽりと優しく包み込む包容力と、ワクワクドキドキを提供する力があります。 日本が誇る伝統文化を、みんなが楽しめるエンターテインメントととして楽しんでいただきあらゆる個性を持つすべての方に着物が持つ力を感じていただきたい! これが私たちの「パラコレ大阪」へのチャレンジです。

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    チーム名株式会社心華
    共創メンバー(株)心華 常盤尚子、常盤ナナ
    主な活動地域日本
  • 農業×NFT~農業の常識を超越する「Metagri」~

    ①将来を担う子どもたちにとって、稼げて、夢のある農業の土台を作ります。そして、何より、農業に携わることが楽しいと思ってもらえるような職業にしていくよう、農家と共に農業課題の解決に取り組んでいきます。 ②農業を通じ、地方自治体を巻き込んだ地方活性化により、日本全体に笑顔や元気を与えられる取り組みにチャレンジして参ります! ③「web3」社会の到来を見越して、農家や農家支援者、農作物の購入者などから構成されるコミュニティ形成により、市場の相場や天候の影響に左右されず、美味しくて安心して食べることができる農作物を、安定的に得られる社会を実現します。

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    チーム名Metagri研究所
    共創メンバー共創メンバーの詳細はこちらのリンク先を確認してください。 https://metagri-labo.com/member/
    主な活動地域日本

レポート

(公社)2025年日本国際博覧会協会からの「TEAM EXPO 2025」プログラムの活動状況報告です。

  • 協会

    3月22日 TEAM EXPO交流会@咲洲を開催しました!

    こんにちは、EXPO共創事務局です。   今回は、3月22日に開催しましたTEAM EXPO交流会@咲洲の様子をレポートします。 当日は「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者23名にご参加いただきました。 この交流会は、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者同士が直接会話する機会を通じ、お互いを知り、繋がるきっかけにしていただきたいと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。 今回は、大阪・関西万博の会場である夢洲が一望できる、咲洲庁舎50階迎賓会議室で開催しました。 ↑会場の窓からの景色です。夢洲がご覧いただけます。 ↑会場模型をご覧いただき、2年後の万博を思い描きます。   ~自己紹介~ まずは、参加者一人一人、ご自身の活動内容を交えて自己紹介を行っていただきます。   ~夢洲会場説明~ 事務局から、夢洲会場の概要についてお話いたしました。 ↑会場模型を設置。イメージがぐっと強まります。   ~ワークショップ~ 今回は 「開幕2年前イベント連携とSNS発信でできること」 「万博会場のステージを5分使えたら何を表現する?」 の2テーマでワークショップを開催しました。 協会のメンバーも参加させていただき、4班に分かれてテーマについて議論しました。   ~発表~ ワークショップで出たアイデアを、参加者みなさんに共有します。 みなさんの活動をうまく掛け合わせ、即席で共創アイデアがたくさん生まれました!   アイデアのご紹介   テーマ① 開幕2年前イベント連携とSNS発信でできること 「国家プロジェクトである万博の機運を高めるため、会期前から、4/13を「いのち輝く未来社会 の日」といった名称の祝日にする。」 「児童や高齢者および障害者も参加可能なミャクミャク体操を作成して、ミャクミャクと一緒に踊りたい。」 「「いのち輝く未来社会」をテーマに、大阪府内の小学生に絵画コンクールを開催し、子どもが考えたことを大人も一緒になって考えて実現させていく活動へと繋げて、その活動の成果を万博会場で映像展示してみるといった企画があると、子どもも大人も、一緒に行動することができると思う。」   テーマ② 万博会場のステージを5分使えたら何を表現する? 「学校のSDGsの授業で、100年先の未来を考えることを学生に教えて、学生たちが自分自身で 解釈した未来をまとめて、5分で発表する訓練を行うなどの取り組みも面白いと思う。」 「ミャクミャク体操をステージでミャクミャクと一緒に踊り、リアル参加できない方にもメタバース空間でのアバター(Vチューバー)による参加で一緒に盛り上がる。」 「47都道府県各地におられるよさこい連とステージをオンラインでつなぎ、また海外連も含めて同時に同じ振り付けで、何か同じものを付けて、一体となってよさこいを踊る。」   ~クロージング~ 最後は、恒例の集合写真撮影です。 会場模型と一緒にパシャリ。 この後、窓から夢洲を観覧いただき、各々写真撮影や名刺交換のお時間となりました。 今後も、「TEAM EXPO 2025」プログラム参画者同士の共創促進のため、定期的に交流会を開催しますので、ぜひご参加ください!  

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  • 協会

    【3月7日】「Co-Design Challenge」プログラム事業説明・選定事業発表会を開催しました

    こんにちは、TEAM EXPO 2025事務局です。  2023年3月7日、2025年日本国際博覧会協会は、「Co-Design Challenge」プログラム事業説明・選定事業発表会を開催しました。 当協会は、昨年7月、運営参加の特別プログラムとして「①万博を機会として、新しい「何か」をつくること」「②共創の取組であること」「③デザイン視点で取り組むこと」「④大資本でなくても取り組めること」を特徴とした「Co-Design Challenge」への提案を募集しました。 今回、「Co-Design Challenge」プログラムを紹介するとともに、選定された12事業を発表するため、メディア向けに発表会を開催しました。選定事業については、「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジの一つとして、開発を進め、大阪・関西万博での実装を目指します。 発表にあわせて、「Co-Design Challenge」プログラムの魅力をギュッと詰めた選定事業ご紹介のプロモーショ動画『大阪・関西万博なんかはじまってんで物語』を制作しましたので、是非ご覧ください。  発表会                                                                    ■ 主催者挨拶 : 2025年日本国際博覧会協会 副事務総長 髙科 淳 ■「Co-Design Challenge」プロモーション動画『大阪・関西万博なんかはじまってんで物語』を上映   ■ 「Co-Design Challenge」プログラムの紹介(意義、今後の方向性等) : 2025年日本国際博覧会EXPO共創プログラムディレクター 齋藤 精一   ■ 大阪・関西万博と「Co-Design Challenge」プログラムについて : 2025年日本国際博覧会 会場運営プロデューサー 石川 勝   ■ 「Co-Design Challenge」プログラムの事業内容・仕組みの説明 : 2025年日本国際博覧会協会 企画局企画部企画事業課 課長 羽端 大   ■ 「Co-Design Challenge」プログラム選定事業者による事業概要の説明 ① 想うベンチ - いのちの循環 -エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社(代表)、一般財団法人大阪府みどり公社、株式会社スークカンパニー       ② これからの「未利用間伐材を活用したベンチ」    エースジャパン株式会社(代表)、ダブルクラッチ株式会社、株式会社Fortmarei   ③ - 廃棄繊維を色で分けてアップサイクル - サーキュラーエコノミーに繋がるこれからの“ベンチ”をデザインする株式会社colourloop(代表)、株式会社アボード、ナカノ株式会社   ④ ごみから作るサステナブルなヘルメット甲子化学工業株式会社(代表)   ⑤ 国産材、地域材活用のための木製ベンチ コクヨ株式会社(代表)、VUILD 株式会社   ⑥ これからのマイボトルの使い方をデザインする マイボトルで飲料提供するための洗浄機の提案象印マホービン株式会社(代表)、株式会社中農製作所   ⑦ サーキュラーバイオトイレで世界中の新しい水をデザインする株式会社W TOKYO(代表)   ⑧ これからのゴミ箱(資源回収箱)をデザインするテラサイクルジャパン合同会社(代表)、イオン株式会社   ⑨ サスティナブルストックプラン(持続可能な防災備蓄計画と多様な連携による防災備蓄食の廃棄ゼロへ)公益社団法人日本非常食推進機構(代表)、尾西食品株式会社、特定非営利活動法人日本セルプセンター、株式会社プラザオーサカ   ⑩ 資源循環に貢献したくなるスマート回収箱とスマートフォンアプリ日立造船株式会社(代表)、大栄環境株式会社、株式会社大栄環境総研   ⑪ 循環型食器「edish」 丸紅株式会社(代表)、プラス産業株式会社   ⑫ 持続可能である木の暮らし、その循環の中に存在する、吉野材のベンチ一般社団法人吉野と暮らす会(代表)、有限会社グリーンフォレストエンタープライズ、株式会社丸商店、一般社団法人夢洲新産業・都市創造機構、吉野中央木材株式会社 ※社名に下線がある企業は、中小企業になります ※リンクから「TEAM EXPO 2025」/共創チャレンジをご覧いただけます   ■ 「Co-Design Challenge」アドバイザーからのコメント 2025年日本国際博覧会「Co-Design Challenge」アドバイザー 倉本 仁   2025年日本国際博覧会「Co-Design Challenge」アドバイザー 服部 滋樹   2025年日本国際博覧会「Co-Design Challenge」アドバイザー  柴田 文江 (ビデオメッセージ) 〇 アーカイブ動画は、当協会の公式YouTubeチャンネルにおいて、視聴いただけます。 関連リンク                                                                                                                                     ◆運営参加特別プログラム「Co-Design Challenge」開始 https://www.expo2025.or.jp/news/news-20230307-01/    

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  • 協会

    【2月27日】TEAM EXPO交流会@大阪を開催しました!

    こんにちは、EXPO共創事務局です。 今回は、2月27日に開催しましたTEAM EXPO交流会@大阪の様子をレポートします! 当日は「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者18名にご参加いただきました。 この交流会は、共創チャレンジにご参画されている、株式会社トリプルバリュー様(以下、トリプルバリューさん)のご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者同士がカードゲームをしながら直接会話する機会を通じ、お互いを知り、繋がるきっかけにしていただきたいと考え、EXPO共創事務局が主催いたしました。 【アジェンダ】 (1)開会挨拶・自己紹介 (2)ワークショップ説明・チームアップ (3)ワークショップ  (4)発表&Q&A (5)クロージング ーーー16:40 交流会スタートーーーーーーーー 開会挨拶・自己紹介 ↓ まずは、EXPO共創事務局より交流会についてご説明 ↓ 自己紹介タイム(活動紹介も交えた素敵な自己紹介ありがとうございます!) ーーー17:10 ワークショップーーーーーーーー ワークショップ説明・チームアップ ↓ ワークショップ開始前に、協力会社トリプルバリューさんより、エンゲージメントや価値観についてお話いただきました。 ↓ 本日のワークショップ”エンゲージメントカード”のご説明。88枚の中から自分の価値観に合致するエンゲージメントカードを7枚選びます。    ※エンゲージメントカードとは     様々な価値観が描かれたカードの中から自分の価値観に合うカードを選んでいき、自己理解を深めることができるカードゲームです。 ↓ ワークショップスタート 自分の価値観について話をしながら、楽しくゲームを進めていきます。   ↓ 価値観が書かれた88枚のカード ーーー18:05 発表ーーーーーーーー 発表&Q&A ↓ 自分の選んだ7つの価値観について発表・キャッチフレーズ作り 初めて会ったメンバーばかりでしたが、大盛り上がりでした! ーーー18:20 クロージングーーーーーーーー クロージング・集合写真 ↓ 恒例の参加者全員で記念撮影 ワークショップの後は、名刺交換をしながら、皆さん他のチームの方々とも色んなお話をされていました。 今回は、トリプルバリューさんご協力のもと、ワークショップ形式で素晴らしい交流会を開催することができました。 トリプルバリューさん、本当にありがとうございました! アンケートでは、 『カードを使ったプロジェクトの価値観を考えるワークが想像以上に良かったです。話しながらお互いのプロジェクトの特徴が理解できました。』 『ふだん他の活動の方と関わる機会があまり無いのでとてもよかったです』 『改めて自身のプロジェクトについてのあるべき姿を考えることが出来ました。』 といったご意見をいただきました。 次回の交流会は、3月22日(水)@大阪(大阪府咲州庁舎)で開催予定です。 後日、詳細のご案内をさせていただきますので、奮ってご参加ください。   関連リンク ◆共創チャレンジ トリプルバリューさん「エンゲージメントカードで10,000人ワクワークチャレンジ」の取組内容 →  https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/742

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  • 協会

    1月26日TEAM EXPO 交流会@大阪を開催しました!

    こんにちは、EXPO共創事務局です。   今回は、1月26日に開催しましたTEAM EXPO交流会@大阪の様子をレポートします。 当日は「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者14名にご参加いただきました。 この交流会は、共創パートナーの株式会社オカムラ関西支社さま(以下、オカムラさん)のご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者同士が直接会話する機会を通じ、お互いを知り、繋がるきっかけにしていただきたいと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。 ↑オカムラさんの共創空間Open Innovation Biotope “Bee”での開催   ~ 協力企業さまご紹介 ~ オカムラさんより、会社の概要と「TEAM EXPO 2025」プログラムでの取組内容をプレゼンテーションいただきました。 ↑オカムラの岡本さんのプレゼンテーション   ~ 自己紹介 ~ 交流会で恒例の参加者全員による1分間の自己紹介を行っていただきました。 ↑皆さん活動の紹介に力が入ります。   ~共創ワークショップ ~ 今回は、オカムラの岡本さんにワークショップのファシリテートをしていただきました。 オカムラさんは本業でも”共創”に取り組んでおられ、ワークショップも手慣れた様子。 「各参加者の取組・活動の加速やブラッシュアップを考える」をテーマに、ワークショップを通じてお互いを知り、交流を深めます。 ①自己紹介シートの作成 ↑まずは、自己紹介シートを作成 ②チームアップ ↑自己紹介シートを手に、会場内を自由に移動し、一緒にディスカッションするメンバーを探します。 ↑お互いの活動に興味津々です! ③グループワーク チームが決まれば、ディスカッション開始です。 チームメンバーのアイデアを掛け合わせ、「当たり前」や「常識」を変える共創アイデアを生み出します。 ↑使用したワークシート ↑皆様、アイデアが尽きません。 ↑「なるほど!」「そのアイデアめっちゃいい!」 ↑忘れないうちに、メモメモ… ④アウトプット グループワークによりまとまったアイデアの共有。 和やかな雰囲気の中、笑いを交えつつ発表していきました。 ↑短い時間でしたが、どれも素敵なアイデア!実現すれば楽しいだろうな、とワクワクさせられました。   ~ 集合写真~ こちらも交流会恒例の参加者全員での記念撮影。   今回も、オカムラさんご協力のもと、素敵な会場で交流会を開催することができました。 オカムラさん、本当にありがとうございました! アンケートでは 『同じ志の方と繋がりが持てました』 『前向きで活発な意見交流ができ大変有意義な時間でした』 『よく話ができてよかったです。多くの方と話ができればより良いと感じました』 などのご意見をいただきました。     次回の交流会は、2月27日(月)@大阪(道修町)にて開催します。 後日、詳細のご案内をさせていただきますので、奮ってご参加ください。   関連リンク ◆共創パートナー 「株式会社オカムラ関西支社」さまの取組内容 →  https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/78  

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  • 協会

    TEAM EXPO 2025 Meeting 開催レポート

    こんにちは、TEAM EXPO 2025事務局です。   12月15日に開催しましたTEAM EXPO 2025 Meeting @QUINTBRIDGE 参加された方は復習として、そうじゃない方は「TEAM EXPO 2025」プログラムの今と今後を知る機会ですので、ぜひレポートをご覧ください。   イベントプログラムはこちら   多くの方にご参加いただき、会場は満員。外は寒いですが、会場内は熱気で溢れます。 FM802 DJ 樋口 大喜さんの司会で始まりましたTEAM EXPO 2025 Meeting 樋口さんの楽しいトークで、一気に会場が盛り上がります。 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 副事務総長 髙科 淳による開会挨拶 【動画あり】こちらYouTubeより講演内容を見れますので画像かリンクをクリックください 講演の動画はYouTubeよりご視聴いただけます⇒リンク   パノラマティクス 主宰 / PLLクリエイター 齋藤 精一氏の基調講演 【動画あり】こちらYouTubeより講演内容を見れますので画像かリンクをクリックください。 講演の動画はYouTubeよりご視聴いただけます⇒リンク   これからの共創プログラムについて、協会の共創推進課より大塚がお話をしました。 【動画あり】こちらYouTubeより講演内容を見れますので画像かリンクをクリックください。 説明会の動画はYouTubeよりご視聴いただけます⇒リンク   説明会の中では、Discordを使った「TEAM EXPO 2025」プログラム参画者の方々による コミュニケーションが紹介されました。 Discordの招待ページはこちら   活動発表会(午前)では、以下の方々にお話をいただきました。 【動画あり】こちらYouTubeより講演内容を見れますので画像かリンクをクリックください。 発表会(午前)の動画はYouTubeよりご視聴いただけます⇒リンク   活動発表会(午後)では、以下の方々にお話をいただきました。 【動画あり】こちらYouTubeより講演内容を見れますので画像かリンクをクリックください。 発表会(午後)の動画はYouTubeよりご視聴いただけます⇒リンク   トークセッションでは、齋藤 精一氏と当日に発表がありました「EXPO共創事業」の協賛企業・大日本印刷株式会社・株式会社三菱総合研究所の2社の代表者が登壇。 「EXPO共創事業」の協賛企業についてはこちら   会場内ではブース出展もいただき、それぞれの活動のご紹介をしていただきました。 1,海からの贈り物❝漁網から創った漆塗風食器 PET製漁網リサイクル樹脂を用いた共創メンバーと開発した製品紹介とトレーサビリティシステムの紹介。 2,子どもによる子どものための地域体験ガイドブック「ジモトガイド」をつくろう! 「ジモトガイド」について共創パートナーである八尾市での活用事例と合わせて、取り組みを紹介。 3,公益社団法人 日本技術士会近畿本部  日本技術士会の組織。技術の専門家集団の紹介。社会貢献活動。万博への思い。共創チャレンジ・パートナーとしての活動現状と予定を紹介。 4,西原国際特許事務所&株式会社Genon(ゲノン) 共創チャレンジとの実際の共創事例をご紹介。どんなサポートができるか紹介。 アトピー、ニキビなどの皮膚炎患者向けのアプリ開発、AI画像診断、鑑別診断を開発する中での共創事例の紹介。 5,アジア太平洋トレードセンター株式会社 大阪・関西万博開催2年前に行う、先端技術・SDGsを発信するプレ万博展示会の内容を紹介。   イベント協力 会場協力:西日本電信電話株式会社 運営協力:株式会社FM802 その他協力:demo!expo   イベント写真アーカイブ              

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  • 協会

    TEAM EXPO 交流会@東京を開催しました!

    こんにちは、TEAM EXPO 2025事務局です。   今回は、11月22日に開催しましたTEAM EXPO交流会@東京の様子をレポートします。 当日は「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者13名にご参加いただきました。 この交流会は、共創パートナーの株式会社オカムラ関西支社さま(以下、オカムラさん)のご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者同士が直接会話する機会を通じ、お互いを知り、繋がるきっかけにしていただきたいと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。   ↑オカムラさんの共創空間Open Innovation Biotope “Sea”での3回目となる交流会のオープニング   ~ 協力企業さまご紹介 ~ オカムラさんより、会社の概要と「TEAM EXPO 2025」プログラムでの取組内容をプレゼンテーションいただきました。 ↑オカムラの岡本さんのプレゼンテーション   ~ 自己紹介 ~ 交流会で恒例の参加者全員による1分間の自己紹介を行っていただきました。 ↑ぐるぐるマイクが回ります   ~共創ワークショップ ~ 今回は本業でも”共創”に取り組んでおられるオカムラの岡本さんによるワークショップを行いました。 テーマは「つながり、ともに進む仲間・アイデアづくり」 個々の共創チャレンジの「どうやって」ではなく、「なんのために」を大切にしながら語らいを進め、思いもしなかった接点を見出し、繋がり合います。 世の中の当たり前・常識のうち、変えていきたいものは何か? それを変えて、どんな新しい認識を作っていきたいのか? を考え、形にしていくスタイルです。 「それやったらやってみよか〜!」とみんなが乗っかりたくなるようなアイデアを一緒に創るのがゴールになります。 Step1:自己紹介シート作成 それぞれが5分間でシートと向き合います。 ↑しばし考えながら、ペンを走らせます ↑岡本さんのタイムリーなフォロー Step2:チームアップ 各自が自己紹介シートを携えて、一緒にディスカッションするメンバーを探します。 ↑相手の話に耳を傾け ↑時にOne on Oneになったり ↑メンバーを変えながら ↑どんどんコミュニケーションが進みます Step3:グループディスカッション 集まったメンバーで、2025年のありたい姿に向けて、「当たり前」や「常識」を変えるはたらき方アイデアをワークシート上で試作します。 ↑使用したワークシート ↑「グローバル」や「東京」がテーマのチーム ↑「インクルーシブ」がテーマのチーム ↑「教育」がテーマのチーム Step4:アウトプット共有 グループ毎にグループディスカッションのアウトプットをお披露目しました。   ~ 集合写真~ こちらも交流会恒例の事務局メンバーを交えた全員での記念撮影。   いずれのチームも短時間ながら、かなりテーマを深堀りされ、ディスカッションの充実ぶりがうかがえました。 これも岡本さんのファシリテーションの元、ご参加くださった皆さんが主体的にコミュニケーションを図っていただけたことと、関心あるテーマが近しいメンバーでグルーピングできたことが大きかったかなっと思いました。ちょこちょこグループディスカッションにもお邪魔させていただき、事務局メンバーもかなり充実した時間をシェアさせていただきました。 ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました! 次回のTEAM EXPO 交流会は年明けの1月下旬に開催予定です。 その前に、12月15日開催の「TEAM EXPO 2025 Meeting」で皆さんとお会いできますことを楽しみにしています! https://team.expo2025.or.jp/ja/event/243     関連リンク ◆共創パートナー 「株式会社オカムラ関西支社」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/78

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イベント

2025年日本国際博覧会協会からのお知らせ

  • 協会

    TEAM EXPO 交流会【3月22日開催!】

    日時2023.03.22 15:00〜 17:00
    場所大阪府咲洲庁舎 50階迎賓会議室

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  • 協会

    TEAM EXPO 交流会【2月27日開催!】

    日時2023.02.27 16:30〜 18:30
    場所公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 道修町オフィス

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  • 協会

    地方創生SDGs国際フォーラム2023 関連イベント「大阪・関西万博の盛り上がり〜官民連携による持続可能な地域活性化〜」

    日時2023.02.07 17:00〜 18:00
    場所

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共創チャレンジ / 共創パートナーからのお知らせ

  • 第二回ツーリストシップサミット「マスクをしてたら、観光が変わってた」

    日時2023.08.06 14:00〜 17:00
    場所京都大学100周年記念ホール
    共創チャレンジ観光地の新しい当たり前「ツーリストシップ」

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  • 「いきもの みどり つながる・つなげるフェスティバル」

    日時2023.06.10 09:30〜2023.06.11 17:00
    場所天王寺動物園内(TENNOJI ZOO MUSEUM実験室及びだいしんワクワクホール(小)(大)
    共創チャレンジ世界中の皆様に樹木の苗木の植栽体験を!

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  • 【環境月間】グリーンライトアップキャンペーン

    日時2023.06.01 〜2023.06.30
    場所セブンパーク天美
    共創チャレンジ「みらいたうん」でまなぶみんなのSDGs

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みんなの投稿

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 京都・大阪での「流鏑馬立射演武」事業活動報告

    (5/23)都市型の立地を活かし、産業界や行政機関などとの連携による教学展開を進める「立命館大学いばらきキャンパス」OIC地域連携室に伺いました。 「TEAM EXPO 2025」プログラム共創パートナーでもある同校と、毎年5月開催の「いばらき×立命館DAY」出展を見据えた学生との共創連携に向けた打合せを行いました。   (5/24)立命館大学柊野総合グランド(京都市)にある「立命館大学馬術部」を訪問。 学生馬術大会で優秀な成績を収める学生の方々と、馬を利活用した社会貢献・地域活動等の一環として行う、地域の保育園の厩舎見学・馬とのふれあい活動を行いました。 「流鏑馬立射演武」の型披露の時間もいただき、園児のみなさんに弓矢体験も提供できました。   午後には、「流鏑馬立射演武」巡回教室を快く受け入れていただいた「みつばち菜の花保育園」にて、弓矢や衣装の製作体験や弓矢体験を通して学ぶワークショップを実施しました。 折り紙を活用してオリジナル衣装づくりを楽しみました 矢を上手に飛ばせるように一生懸命練習しました ホールにて立射のお披露目もしました!   (5/26)第2回「TEAM EXPO 2025 Meeting」(会場:クリエイション・コア(東大阪市))にブース出展をいたしました。ブースでは事業紹介やスポーツ流鏑馬の魅力などについてPRするとともに、取り組みを動画でもご覧いただきました。 万博に向けた盛り上がりを実感するとともに、同じ「TEAM EXPO 2025」プログラム参画者との交流で共創の可能性を見出すことができました。   はじめての環境で上手くいかない部分もありましたが、みなさん暖かく迎え入れてくれたので、とても楽しく充実した時間を過ごすことができました。このご縁をきっかけに、2025年またご一緒に活動できることを楽しみにしています。ありがとうございました。 「流鏑馬立射演武」普及事業http://towada-yabusame.com/enbu/【問い合わせ先】十和田流鏑馬観光連盟担当:一戸メールアドレス:info@towada-joba.com

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  • 「ステハジ」プロジェクトの「マイチャレ」イベントに参加!

     株式会社OSGコーポレーションさまが主催している「マイボトルの持ち歩き」と「ペットボトル削減」の啓発イベントに、「Team★水色スイッチ」として参加しています!  1日に飲む飲料を、ペットボトルからマイボトルに替え、その容量を報告することで、どれだけのペットボトルが削減されたかがわかるイベントです。  今日はどれだけのペットボトルが削減できるかな??   問い合わせ先:大阪市水道局総務課 電話番号:06-6616-5404

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  • 「~笑顔ダイイチプロジェクト~堺シュライクスイベント@いこらも~る」を堺シュライクスさま・いこらじおさまと共同開催!

    第一生命堺支社 地域のチカラプロジェクト」の温井です! 第一生命堺支社は堺シュライクスさま・いこらじおさまとパートナーシップ協定を締結しており、地域社会の発展・地域市民の活力推進に向けた取組みを行っています。今回はその一環として、2023年3月18日に「いこらも~る泉佐野」にて、「~笑顔ダイイチプロジェクト~堺シュライクスイベント@いこらも~る」を開催いたしました。 当日は、堺シュライクスの選手の皆さまによるトークショーやストラックアウト、バッティング体験などを実施。泉佐野市出身のシンガーソングライター番匠谷紗衣さんによるミニライブも行われました。当支社からはボーリングや輪投げのほか、握力測定とAIで簡単に姿勢分析ができ、前後左右の歪みを数値化し、歩き方や未来姿勢まで測定できる「シセイカルテ」、血管内の状態から年齢を測定し実年齢と比較して健康状態を見直すことができる「血管年齢測定」の健康ブースを出展。当支社ブースへ来場された約120名のお子さまをはじめ幅広い年齢層の皆さまに楽しみながら健康増進の意識を高めるお手伝いをさせていただきました。       第一生命堺支社ではこれからも、地域社会の発展に向けた取組みを行ってまいります。 【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 堺支社担当:温井メールアドレス:Nukui051@daiichilife.com

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  • さぁ!和太鼓を打ち鳴らせ!!

    みなさま!こんにちは!日本太鼓財団大阪府支部事務局です♬ 今回からの記事は、大阪府支部支部会員の出演団体様よりコメントいただき、感じたこと、また思った事をストレートにアップして頂くことになりました!   【日本太鼓財団大阪府支部 DAN★GAN 指導者:竹林 記事】 5月21日、晴天☀ 泉南LONGPARK海のマルシェもにて、日本太鼓財団大阪府支部から和太鼓Ⅾo-Da×DAN★GANが〔日本太鼓財団大阪府支部presents和太鼓 海祭〕に出演してきましたー😊 海をバックに潮の香りに包まれながら和太鼓叩くのって本当に気持ちいい🙌 とはいえ、私は助骨負傷の為何もできず😅 皆の演奏を見ながら、日本の伝統芸能である和太鼓の音色って優しいんだなぁと。 海の風が音を流しても響きは残る。 マイク無しで歌う童謡とか子守歌みたいな。 もっと優しくて深い音を出す良い太鼓が欲しくなったけど、それよりも精神を鍛えて心を載せたいと思いました✨ 良い時間を頂いて感謝✨ ワークショップもしたんですが、想定外に集まってもらって和奏ユニット蓮風RENPUの友岡さん作曲の〔晴晴〕の前奏を覚えてもらいまして😊 続きは6月4日、るんびに太鼓さんにバトンを渡した👍 皆さん、ありがとうございました‼‼ また会う日まで✋  

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  • 「ウェルビーイング(well-being)西淀川」ワークショップに参加しています!

    「第一生命大阪北支社 健康寿命延伸に向けた“大人のがん教育”プロジェクト」の後藤です! 第一生命大阪北支社では“大人のがん教育”と称し、日頃からお客さまや地域の皆さまへがんに関する様々な情報を発信しています。その中で、“がん教育”にとどまらない健康増進取組として、大阪市西淀川区役所と一般社団法人社会的健康戦略研究所が運営する『「ウェルビーイング(well-being )西淀川」を考えるワークショップ(※)』に参加しています。 ※『「ウェルビーイング西淀川」を考えるワークショップ』とは、ウェルビーイング(心も身体も社会的にも「満たされた状態」、すなわち実感としての幸せ、心の豊かさなど、世界保健機関(WHO)憲章における「健康」のこと)の定義のもと、参加者同士が「民民連携」・「官民連携」により、西淀川区の社会的課題を解決し、「西淀川区民の満足度向上」及び「西淀川区の魅力度向上」に貢献することを主旨とし賛同する企業・団体などとのネットワーク構築を目的として開催されているワークショップ 本ワークショップでは、「幸福」「健康」「環境」を主なテーマとして、企業同士の情報交換・問題認識の共有・プロジェクトの立ち上げなどを行っています。 当支社は、本ワークショップの「健康」をテーマとした「企業のウェルビーイングを推進するプロジェクト」に参加しており、今後、西淀川区の企業さまに対して「健康イベント」の実施や「“がん”の基礎知識やリスクへの備え方についての教育」、「検診受診推進」といった取組みを進め、本ワークショップ参加団体と共に、「住むなら西淀川」・「事業をするなら西淀川」と言われるよう、より魅力あふれるまちづくりを目指しています。 第一生命大阪北支社は、これからも地域の皆さまに寄り添い続け、健康づくりを支える活動を実施してまいります! 【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 大阪北支社担当:後藤メールアドレス:makikok@daiichilife.com

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  • イノベーションファンド25Nextへの出資を決定しました!

    このたび、大阪信用保証協会(理事長 津組修)は「関西イノベーションネットワーク2号投資事業有限責任組合(愛称:イノベーションファンド25Next)」への2億円の出資を決定しました。     ◆「イノベーションファンド25Next」の概要  「関西イノベーションネットワーク2号投資事業有限責任組合(愛称:イノベーションファンド25Next、以下「2号ファンド」といいます。)」は、当協会が令和元年9月から出資を行ってきた、関西イノベーションネットワーク投資事業有限責任組合(愛称:イノベーションファンド25、以下「1号ファンド」といいます。)」の後継ファンドとして設立されたものです。  1号ファンドでは、現在スタートアップ企業25社への投資実績があり、地域における新事業創出に貢献しています。  今回の2号ファンドでは「産学官ネットワークによるイノベーション・エコシステム」という1号ファンドのコンセプトを継承するとともに、新たにシードステージ企業への出資にも取組み、引き続き社会課題の解決に挑戦する企業の成長支援を行います。       【ファンド概要】  名称 関西イノベーションネットワーク2号投資事業有限責任組合(愛称:イノベーションファンド25Next)  設立日 令和5年5月30日  ファンド総額 設立日22.3億円  当協会出資約束額 2億円  無限責任組合員(GP) 池田泉州キャピタル株式会社  有限責任組合員(LP) 大阪信用保証協会、株式会社池田泉州銀行ほか  設立日 令和5年5月から10年  投資対象 大阪・関西万博が目指す「SDGsが達成される社会」「Society5.0の実現」に貢献する技術s・ビジ ネスモデルを持った企業     ◆当協会の取組み  当協会では、コロナ禍や原材料価格高騰等、依然として厳しい経済環境にある中小企業者の方々へ、信用保証を通じた金融支援や経営改善に資する経営支援に取組んでいるところです。  また、大阪・関西万博に向けた取組みを後押しするため、令和4年2月から「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創パートナーに登録し、持続可能な地域社会・経済の実現に向け、地域を支える中小企業者の金融の円滑化、事業活動の創造・維持・発展に資するプロジェクトを推進しています。  これら取組みを通じ、今後とも地域経済の持続的発展に寄与してまいります。 【本件に関するお問い合わせ先】 大阪信用保証協会 企画統括部 企画課 玉城 ℡(06)6131-7926

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共創パートナー

複数の共創チャレンジを生み出し・支援をする法人・団体

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  • 福知山市

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  • イベント学会

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  • 一般社団法人ラジーン

  • 柏原市