Join the "TEAM EXPO 2025" Programme!

TEAM EXPO 2025 is a participatory programme created by people from all over the world, with a variety of teams and activities to take up the challenge of making a better future for Expo 2025 and beyond.

Topics

Co-Creation Challenges

Actions taken together towards realising our ideal future

  • WORLD CLEANUP DAY(ワールドクリーンアップデー):世界中で一斉に地球をキレイにする運動に参加しよう!

    世界191の国と地域で2,300万人以上の人々(昨年実績)が地球を一斉にキレイにする日、それが国連国際デーに登録されたWORLD CLEANUP DAY(ワールドクリーンアップデー、毎年9月20日)。日本のみんなと力を合わせ、世界のみんなと力を合わせて、「地球をよくしよう」と国境を越え、同じ目標にむかって行動します。
    多くの人たちが同じ時にクリーンアップ活動(清掃活動)を実施することにより、社会へのインパクトを高め、人々にごみ問題・環境保全を意識してもらうとともに、団結して課題に取り組むことの大切さを伝えます。

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    C10556
  • 折り鶴を通し、幼児、大人、日本人、外国人の方々に、世界平和への願いを広める。

    ①『折り鶴』『子どもたちの夢』『世界平和』がテーマ②体験で手を動かし、口を動かし、頭を動かして、子どもも大人も元気にする。③市販の一枚の折り紙で羽と羽が繋がった『四羽の折り鶴』を体験し、折り紙の楽しさをしる。④一枚の世界中の国旗(196カ国)柄の紙(A1)で作成した、204羽の鶴を展示し、折り紙の創作意欲を高める。⑤平和の象徴の『折り鶴』を世界の国旗で繋ぐことで、地球への関心、世界平和への願いを高める。

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    C10554
  • 関西国際空港に、「KIXユニバーサルツーリズムセンター」の開設を目指します!

    ユニバーサルツーリズムとは、高齢や障がいの有無に関わらず、誰もが安心して楽しめる旅行を指します。また地域の受け入れ環境の整備やバリアフリー情報の発信、旅行商品の造成や普及など、今後地域の新しい取り組みとして注目されています。私たちは今回、関西エアポート株式会社様の協力のもと万博会期中、空港内で「車椅子、ベビーカーのレンタル事業」の実証実験を行います。
    到着ロービーでレンタルし、そのまま万博会場へ、関西の観光を楽しんだ後、空港で返却。ユニバーサルツーリズムのシームレスな取り組みを体験したいただきます。
    この事業は限定的なものとしてスタートしますが、会期終了後も、地域のインフラとしてスペースを確保し、常設化を目指しチャレンジしていきます。
    またここを拠点として、大阪府内の「ユニバーサルツーリズムの啓蒙」、「推進の条例化」など関係先と連携、協議を進めていきたいと考えています。

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    C10553
  • 「WOODS & DESIGN EXPO」

    旭川市は、日本有数の木工・家具産地であり、「森と木とデザイン」を主軸に、林業と地域産業のエコシステムを構築し、持続可能な社会を目指すプロジェクトを展開しています。
    本共創チャレンジでは、旭川家具産業と林業が連携し、北海道産木材の利用と地域産業の振興、環境負荷の軽減、木材活用の新たな可能性を提示し、日本全体の林業と地域産業の課題解決の先駆けとなることを目指します。旭川の木工技術を生かした持続可能な家具の展示・提供、ものづくりの現場を体験する「オープンファクトリー」や「ものづくりツアー」、木材の価値向上を目指した「木の活用ワークショップ」、林業の未来を考えるシンポジウムやデザインイベントを開催し、林業の課題解決に取り組みます。

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    C10552
  • 低糖質な食生活で健康的に美しくワクワク生きよう!プロジェクト

    私たちは「低糖質」を共通理念につながったチームです。2025年大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」に「食」は欠かせない要素です。誰もが健康で美しく、心も軽くワクワク長生きできる社会を実現する。それには「正しく食べること」が大切であることをより多くの方々に知ってもらいたいと活動しています。低糖質な食事は①血糖値の急上昇を防ぎ、インスリンの分泌を抑えることで減量しやすくなる②血糖値が急激に上がったり下がったりすること(血糖値スパイク)により起こる成人病(糖尿病、高血圧、動脈硬化、心疾患、脳卒中、脂質異常症、メタボetc.)のリスクを減らす③血糖値スパイクを防ぎ血糖値を安定させる。だるさ、眠気、空腹感を抑え、集中力UP④「ケトン体回路」が活発になり脂肪燃焼しやすい身体になれる⑤糖質の過剰摂取は体内の糖化を促進、しわやたるみの原因に。低糖質なら肌の張りを保ちやすくアンチエイジング効果も!
    このように低糖質な食生活は健康寿命を延ばし、個人の幸せを増大するだけでなく、敷いては国が推し進める医療費削減にも効果があるのです。私たちは低糖質に関する確かな知識と経験をもって、啓蒙活動の一環としてお料理教室やイベントを行っていきたいと考えています。

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    C10557
  • ガラスの可能性を広げたい~リサイクルガラスが緑を育てる

    ●目的 ガラスに含まれる成分を活用した植物栽培

    ●プロジェクトの内容
    当社が製造するフィルターガラスにはリン酸塩を使用しているものが多く、品質が基準に満たないことを理由に1年間で大量の廃材が排出されます。原材料として再利用しないガラスは基本的に産業廃棄物として処理されてしまうことから、廃棄量を減らし、環境を育てるリサイクルを目指します。

    植物の生育に必須とされる16種の元素は、当社が製造するリン酸ガラスの材料と重なっているものが多いことから、ガラスから溶け出す成分を利用して草木を育てることに役立てることができるのではないかと考えました。
    ガラスは化学変化を起こしにくい素材ですが、長い時をかけて少しずつ水に溶ける性質も有しており、特にリン酸系のガラスは水に弱いため、この性質を応用して植物が必要な栄養分を供給します。

    実現すれば、土のにおいや虫が苦手といった理由で、観葉植物を敬遠していた方にとっても、水にガラス片を入れるだけで、日々の生活に手軽におしゃれに緑を取り入れることができ、精神的にもゆとりある生活環境を手に入れることができます。観葉植物を日常に取り入れることで、緑のある生活の豊かさに気づき、一人一人が環境問題に目を向けるきっかけとなる事業にしたいと考えています。

    ●今後の取り組み
    当社は、鉛などの有害物質を使用しないガラス製造を続けているため、当社で使用している原材料には土壌汚染や植物・人体に悪影響を及ぼすおそれがございません。光学業界で100年以上にわたり、ガラスやレンズを製造してきた技術を使った取り組みで社会に貢献できることを目指しています。

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    C10551

Reports

Reports on the activities of the "TEAM EXPO 2025" Programme from the Japan Association for the 2025 World Exposition.

Events

Visit the Expo event information website to post or see the contents.

*Link to an external site.

Members’ Posts

Posts by participants in the "TEAM EXPO 2025" Programme.

  • 仲間が輝くオンラインお茶会♡

    昨日もオンラインお茶会が開催されました! 毎週火曜日20時は、みんなで集まるオンラインお茶会♪   今回もメンバーさんの中から講師をお迎えし、**「絵本の読み聞かせとおすすめの絵本」**をテーマにお話していただきました。   普段とは違う視点から絵本を捉えることで、新たな発見がたくさん! まるで絵本の世界が広がるような時間になりました。   日中は参加が難しいメンバーも、夜の会を楽しみにしてくれていて、今夜もシェア会は大盛り上がりでした。   次回もお楽しみに♪      インスタグラムはこちら(フォロー&いいね❤️をお待ちしております!)https://www.instagram.com/p_realize.dr/

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    M10802
  • 千葉県柏市「ひかり隣保館保育園」様で「おみせやさんごっこ」を開催いたしました。

    千葉県柏市「ひかり隣保館保育園」様にて子ども向け金融教育プログラム「おみせやさんごっこ」を開催しました。 プログラムの詳細はコチラ【DAY①~お金のことを知る~ 2月18日(火曜日)】 子どもたちは元気いっぱいでした。お金博士からの質問への受け答えも積極的に手を上げて答えてくれました。外国のお金(紙幣)、1円玉×1,000枚、江戸時代の小判(本物)などを実際に手に取ると興味津々の様子でした。子どもたちは、米ドルのみならず外国のお金の単位ウォン・元などを教える前からしっかり知っていました。お金博士も感心する気持ちです。【DAY②では、オリジナル紙幣を作ったりチャレンジでお金を得たりなど、”お金をつくる・稼ぐ”プログラムを実施し、お金について考える期間を設けました。(~約1か月程度)】【DAY③~おみせやさんごっこ~ 3月18日(火曜日)】 子どもたちはDAY①で学んだ内容をしっかり覚えていました。おみせやさんごっこは全員で大盛り上がりでした。ある玩具が大人気で、(買えないけれども)欲しい気持ちが高まり泣いてしまう子どもがいたり、その様子を見て買ったものの譲ってあげる子がいたりしました。そのやりとりでは、優しい思いやりを感じました。担任の先生からは「普段は引っ込み思案な子も積極的に参加していて意外な一面が見れました。」とのことでした。   【DAY④~まとめ・振り返り~ 3月25日(金曜日)】 プログラム全体のまとめ・振り返りの時間となりました。お金博士からの問いに対して、ある子が「お金が欲しい、欲しくない」の2択の答えではなく「お金を稼ぐためには仕事をして役に立って…」という風にお仕事と社会との繋がり、お金の流れをよく理解した上で素晴らしい回答をしたので、お金博士は感動しました。更に寄付の事もよく理解していました。みんな楽しそうで良かったです。

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    M10801
  • 神奈川県海老名市「おひさま保育園」様で「おみせやさんごっこ」を開催いたしました。

    神奈川県海老名市「おひさま保育園」様にて子ども向け金融教育プログラム「おみせやさんごっこ」を開催しました。 プログラムの詳細はコチラ   【DAY①~お金のことを知る~ 2月12日(水曜日)】 子どもたちは元気いっぱいで「お金」にも「スライド(学びの内容)」にも興味いっぱいの様子でした。1円玉や外貨に触れた後に感想を述べてくれました。色、形、感触、透かしについてお話してくれました。   【DAY②では、オリジナル紙幣を作ったりチャレンジでお金を得たりなど、”お金をつくる・稼ぐ”プログラムを実施し、お金について考える期間を設けました。(~2週間程度)】   【DAY③~おみせやさんごっこ~ 2月27日(木曜日)】 子どもたちは元気いっぱいでした。おみせやさんの商品を前に「何を買おうか?」「どれくらい買えるか?」など作戦を練っていたのが印象的でした。商品を購入するためにもっと沢山チャレンジをすればよかった(チャレンジをしてお金を手に入れておけばよかった)と悔しがっている子もいました。   【DAY④~まとめ・振り返り~ 3月4日(火曜日)】 お金=お仕事が紐づいて理解できた子がいてびっくりしました。高校生になったら働く!と言っていた子がいたことがとても印象的でした。先生方からは、以前に園が独自にやっていたおみせやさんごっことは全く異なるコンセプトだったため、勉強になりました、と仰っていただきました。  

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    M10800
  • 平群中学校で「ライフサイクルゲームIII~生涯設計のススメ~」授業を実施しました。

    「第一生命奈良支社 Go To 奈良CPプロジェクト」の宮崎です! 第一生命奈良支社では、未来を担う子どもたちの教育・育成支援の一環として、地域の小・中・高等学校や大学へ、当社が開発した消費者・金融保険知識をすごろく形式で学ぶことができる「ライフサイクルゲームIII~生涯設計のススメ~」のご案内を行っています。 今回、2024年12月13日に平群中学校の生徒さま90名を対象に、 「ライフサイクルゲームIII~生涯設計のススメ~」授業を実施しました。 当日、生徒の皆さんは真剣にゲームに取り組まれ、結婚・住宅購入などのライフイベント、病気やケガ・災害などのリスク、振り込め詐欺や架空請求といった消費者被害事例やその対策などについて、考えていただきました。お金の大切さや将来に備えることの重要性についてしっかりと学んでいただく場となり、「お金の大切さを学びました」といったお声をいただきました。 「ライフサイクルゲームIII~生涯設計のススメ~」はヤング・ミドル版とシニア版をご用意しており、小・中・高・大学生や新入社員からシニア層など幅広い年齢層の方を対象としております。 当ゲームを活用した出張授業やセミナーにご興味がございましたら、以下【問い合わせ先】までお気軽にご連絡ください! 第一生命奈良支社はこれからも、金融リテラシーをはじめとした、地域の皆さまのお役に立つ情報の提供・発信に努めてまいります。 【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 奈良支社 担当:宮崎 メールアドレス:Miyazaki889@daiichilife.com  

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    M10799
  • ラジオ体操を通じた日本と南米/日系社会の国際交流プロジェクトを実施しました

    「日本万国博覧会記念基金事業」として、2025年2月1日(土)~2月9日(日)に、ブラジルとペルーで、ラジオ体操・スポーツを通じた国際交流を実施いたしました。弊団体代表の上羽(ラジねえ。)、TEAMSWYK代表の廣瀬氏、弊団体を支援していただいている森本氏の3名で、実際に、ブラジル及びペルーに渡航をして、主に、日系社会にて交流をいたしました。※当初、ブラジルのみでの実施予定でしたが、ブラジルでの事業終了後に、ペルーで、日系人のスポーツ大会が開催されるとの情報を入手し、ペルーでも活動をいたしました。現地の日系社会では、意外にも、日本とのつながりが少ないとされています。今回の事業を通じて、日本人と日系人という同じルーツを持つ者同士がつながる機会となり、意義深い国際交流になったと考えております。以下、当プロジェクトで実施した事柄を抜粋で記します。なお、活動報告の詳細は「https://raji-nn.or.jp/south-america-report/」にてご覧いただけます。 2月2日 現地(ブラジル・インダイアツーバ)ではもちろん、それに加えて、日本に住んでいる人も国際交流をしてほしいという思いから日本国内でも国際交流イベントを開催いたしました。インダイアツーバでは、ラジオ体操&スポーツイベントを開催いたしました。現地で、日本のスポーツや文化の発信活動をされているACENBI (Associação Cultural Esportiva Nippo Brasileira de Indaiatuba)にご協力いただきました。午前9時前からイベント開始。まずは、web会議システムを使って、ブラジルと日本をつないでラジオ体操を通じた交流を実施しました(日本の様子は後述)。ラジオ体操という日本の伝統文化を、インダイアツーバの日系人の皆さんに発信することができました。また、ラジオ体操のあとは、現地の皆さんとソフトボールを実施。言語の壁を超えて、みんなでハイタッチしたり声をだしたりして、子供も大人も全員で全力でスポーツを行い、笑顔あふれる時間となりました。 一方、日本では、同日の午後7時から9時30分まで、ブラジルのスポーツを気軽に楽しむことのできるイベント「ブラジルフェス」を、大阪府吹田市の「e-Spark」で開催いたしました。カポエイラやフットサルを、老若男女問わず、みんなで楽しみました。そして、最後に、web会議システムを使って、インダイアツーバの皆さんと一緒に体操をしました。時差が12時間ということで夜開催となりましたが、多くの方にご参加いただきました。 2月4日 ブラジルにおいて日本のラジオ体操の発祥の地ともいわれるリベルダージラジオ体操会に参加をするとともに、ブラジルラジオ体操連盟指導員の皆さんとラジオ体操を行いました。日本では、各地で、ラジオ体操会が開催されていますが、ブラジルでも各地でラジオ体操会が開催されているとのことです。その数、何と、47か所。その一つが、リベルダージです。実は、リベルダージは、ブラジルにおけるラジオ体操の発祥地。午前6時半より開始。ストレッチ・中国の体操・モーニングストレッチング・みんなの体操・ラジオ体操第1・第2を実施いたしました。ブラジルにおいても日本と同じようなラジオ体操会の文化があることには驚かされました。毎日、熱心に体操会を運営されている皆さま方に感謝です。 その後、午前9時30分からは、ブラジルラジオ体操連盟の指導者の皆さまとラジオ体操を行いました。ブラジルラジオ体操連盟の会員は約1万人、そのうち指導者は約60人です。今回は、指導者の皆さまにお越しいただきました。ブラジルラジオ体操連盟の前会長・木下先生よりご挨拶をいただいた後、「ラジねえ。」が登壇し、自己紹介とラジオ体操の魅力や効果など説明。その後は、実技指導。ラジオ体操第1・第2のポイントを解説し、最後は、通しで、ラジオ体操を行いました。なお、ブラジルラジオ体操連盟の山本先生に通訳をしていただきました。ありがとうございました。質疑応答も受け付けましたが、非常に高度なご質問がいくつも飛び交い、ブラジルラジオ体操連盟の指導者のラジオ体操に対する関心が非常に高いことには驚かされました。日本だけでなくブラジルにおいても、日本のラジオ体操が、後世へと引き継がれていかれるよう、これからも、当方としても貢献していきたいと思います。 2月7日 日系国際スポーツ親善大会(Confraternidad Deportiva Internacional Nikkei, CONFRA)に参加をして開会式にてラジオ体操を実施いたしました。コンフラは、各国が持ち回りで実施をすることになっていて、今年は、ペルーのリマで実施されました(主催:AELU=ラ・ウニオン運動場協会)。南米10か国・約2万人の日系人が参加をする、非常に大きなイベントです。 開会式のプログラムの1つとして、みんなでラジオ体操を行いました。ラジオ体操の魅力や文化をMCがアナウンスをした後に、「ラジねえ。」が登場。スペイン語で自己紹介を行った後、開会式の参加者全員でラジオ体操第1を行いました。開会式に参加をされていたのは、約5,000人。また、YouTubeでも配信がされましたので、開会式を見ていた人は、もっと多かったかもしれません。ラジオ体操第1を実施しただけですが、会場は大いに盛り上がりました。各国の日系人の日本文化に対する愛には驚かされました。 今後について 私たちは、今回のプロジェクトを1回きりで終わらせたくはありません。国際交流は、継続をすることが大切です。今回のプロジェクトの反省点を活かして、今後は、より良質な国際交流を、継続的に実施をしていけたらと思っております。なお、4月21日(月)には、当プロジェクトの次の段階として、大阪・関西万博の会場内EXPOアリーナ 「Matsuri」で「TSUNAGU」というイベントを主催し、やはり、当イベントにおいてもラジオ体操を実施する予定です。万博のイベントにおいては、ラジオ体操を日本の伝統文化と捉え、着物や殺陣、和楽器などとともに、世界に発信いたします。

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    M10798
  • 北海道江別市「おひさまのっぽろ保育園」様で「おみせやさんごっこ」を開催いたしました。

    北海道江別市「おひさまのっぽろ保育園」様にて子ども向け金融教育プログラム「おみせやさんごっこ」を開催しました。 プログラムの詳細はコチラ   【DAY①~お金のことを知る~ 1月9日(木曜日)】 子どもたちは、元気いっぱいでお金博士の話をたくさん聞いてくれました。最初の質問で「お金が好きな人~?」と聞くと子どもたち全員が「はい!」と答えてくれるなど、興味を持って参加してくれている様子がうかがえました。 先生方からは、子どもたちが楽しんでくれてよかった、職員もお金について知ることができ、良かったと仰っていただきました。     【DAY②では、オリジナル紙幣を作ったりチャレンジでお金を得たりなど、”お金をつくる・稼ぐ”プログラムを実施し、お金について考える期間を設けました。(~1か月程度)】     【DAY③~おみせやさんごっこ~ 1月30日(木曜日)】 子どもたちは楽しんで参加してくれていました。前回お金について話した内容を覚えてくれている子がたくさんいました。一生懸命おみせやさんを頑張って疲れた、と言っている子どももおり、真剣に取り組んでくれました。     【DAY④~まとめ・振り返り~ 2月7日(金曜日)】 子どもたちは、これまでお金について研究してきたことを覚えてくれていました。お金は使ったらなくなると言ってくれた子もいました。それぞれに学びが得られた様子でした。        

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    M10797

Co-Creation Partners

Corporations and organizations that support multiple Co-Creation Challenges.

  • 姫路信用金庫

    3
    P10046
  • 株式会社東京報道新聞社

    9
    P10045
  • 合同会社Ledesone

    3
    P10044
  • 貝塚市立自然遊学館

    1
    P10043
  • 一般社団法人日本検定協会

    3
    P10042
  • 内閣府沖縄総合事務局 経済産業部

    4
    P10041
  • 神戸商工会議所

    3
    P10040
  • きのくに信用金庫

    2
    P10039
  • 一般財団法人 大阪デザインセンター

    3
    P10038
  • 株式会社ワークアカデミー

    5
    P10037
  • 香川県

    5
    P10036
  • 株式会社さかい新事業創造センター 

    2
    P10035