Join the TEAM EXPO 2025 Programme!

TEAM EXPO 2025 is a participatory programme created by people from all over the world, with a variety of teams and activities to take up the challenge of making a better future for Expo 2025 and beyond.

Topics

Co-Creation Challenges

Actions taken together towards realising our ideal future

  • Nuclear Technology for Controlling Plastic Pollution

    The IAEA NUclear TEChnology for Controlling Plastic Pollution (NUTEC Plastics) addresses the challenge of plastic pollution through improved recycling using radiation technology, and through marine monitoring using isotopic tracing techniques. It brings together countries and partners from around the world to fight plastic pollution on two fronts: at point of source by introducing new technologies to improve plastic recycling, and in the ocean where the bulk of plastic waste ends up.

    Marine monitoring

    Using nuclear and derived methods, the IAEA will support marine laboratories to generate scientific knowledge on the impacts of plastic pollution in coastal and marine ecosystems. Specialized methods are used to precisely track and quantify the movement and impacts of microplastic particles and associated co-contaminants. This will allow to: determine the status and trends of
    marine plastic particles in sediment, water and biota in the coastal ocean, assess marine plastic bioaccumulation pathways and impacts on valuable marine animals, and develop risk scenarios using this newly generated, science-based information for informed decision making.

    Recycling with irradiation

    Using gamma and electron beam radiation technologies as a complement to traditional mechanical and chemical recycling methods, certain types of plastic waste can be modified and therefore reused or recycled. These technologies can complement existing recycling efforts to: sort mechanically treated plastic waste according to polymer type, breakdown plastic polymers into smaller components to be used as raw materials for new plastic products, treat plastic so that it can be amalgamated with other material to make more durable products and convert plastic into fuel and feedstocks through radiolysis.

    The NUTEC initiative contributes to achieving the SDGs by enhancing laboratories’ capabilities to study plastic pollution in marine ecosystems. Specifically, NUTEC Plastics equips labs worldwide to sample and analyze marine microplastics, supporting SDG 14 (Life Under Water).

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  • みつばちを通じて持続可能な社会を考えよう~養蜂GAPでSDGSを学ぶ

    一般社団法人みつばち協会はみつばちの「養蜂」に関わる団体です。
    みつばちに関心が高まり日本では飼ってみたいと思う人が年々増えています。
    みつばちのお世話をする人が増え、みつばちを通じて環境活動やコミュニティの活性化、農福連携に関わる人も増えてきました。
    一般社団法人みつばち協会では「養蜂GAP」に取り組んでいます。
    養蜂GAPとは「持続可能なみつばちと人とのよりよい暮らしについて」です。
    全国各地での養蜂GAP講習会を予定しています。
    我々は養蜂GAPの活動を通じて大阪・関西万博テーマでもある「いのち輝く未来社会のデザイン」を提案していきます。

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  • ミツバチサミット

    ミツバチをはじめとする送粉者は、農作物や野生植物の受粉を助ける生態系サービスを提供するだけでなく、ハ チミツなどの生産物を通して私たちの食・健康・医療にも貢献しています。また、彼らの存在は、私たち人間の 文化・伝統・歴史・教育においても重要な役割を果たしてきました。
    しかし近年、ミツバチや送粉者を取り巻く状況は急激に悪化しており、世界的な減少が懸念されています。この ような状況に対して国際的な取り組みも始まりつつありますが、私たち一人一人に何かできることはないでしょ うか?また何をすればいいのでしょうか?
    ミツバチサミットでは、ミツバチや送粉者に関わる専門家や研究者、農家、企業に加え、これらに関心のある子 どもから大人を対象に、身近な生き物たちの存在や役割、私たちの生活環境、食の未来にご興味のある全ての市 民が一堂に会して、共に理解しあい、語り合い、一緒に未来を目指すことを目的にしています。

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  • 香川県善通寺市“おしゃべり広場”にぎわい×交流創出プロジェクト

    株式会社まんでがんは、善通寺市の中心市街地活性化のために必要な事業運営を行うことを目的として、平成11年9月に設立されました。平成12年5月には、「TMO」(中心市街地における商業まちづくりを運営・管理する機関)として香川県善通寺市の認定を受け、様々なまちづくり事業を展開しています。その一環として、平成15年、善通寺市中心街にまちを丸ごと元気にしたいという願いを込めて「おしゃべり広場」を開設しました。
    市民が気軽に立ち寄り、市内外の人々が交流する場として、また、時には、イベント会場として年間約2万人の方に利用されています。
    地域からの情報発信としては、特産品として開発された“讃岐もち麦ダイシモチ”を原料とした関連商品・焼酎や地元の野菜・果実・手作り品や、讃岐のお母さんたちがつくる「ばら寿司」や漬け物・しょうゆ豆、ジャム、焼き肉のたれなど地元素材の加工品を販売しています。天気の良い日には快適なオープンテラスでくつろぐ方やレンタルサイクルを利用して、善通寺市の観光地を回遊する拠点として、市民だけでなく観光客の交流の場となり、まちを元気にしていく情報発信地となっています。
    おしゃべり広場を、今後、益々、地域内外の人たちが交流し、良質な会話がなされ、地域イノベーションが創出されるにがわいのあるエリアにしていきたいと思います。同様の想いで、生まれた町を元気にするための方策について、気軽に意見・情報交換し、共創して頂ける仲間からのご連絡をお待ちしています。

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  • 「WEラブ赤ちゃん」プロジェクト への参画

    全国のカーディーラーに先駆け、2018年に「WEラブ赤ちゃん」プロジェクト 協賛企業として正式に参画いたしました。兵庫スバル全店では、授乳室の設置推進/多目的トイレの整備/キッズスペースの改良/お子様が楽しめるイベントの開催/女性社員を集めた意見交換会の開催に取組んでいます。2024年6月から川西加茂店ではベビーベッドの貸し出しをおこなっています。


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  • 「KUDFプロジェクト」~世界中のだれ一人取り残さない食事で拡げるつながりの輪~

    「誰一人取り残さない食」を人と人とがつながるツールとして展開するチャレンジ。
    ヴィーガンや宗教の関係で食べられない食がある人、飢餓で苦しむ人…世界中には多様な「食」があることを、関大万博部オリジナルメニューを考案・提供することで人々の相互理解を促す取組み。
    日本では、高齢者や障がいのある人々に向けた配慮がなされた食品や飲料が「ユニバーサルデザインフード」と日本介護食食品協議会により定義されている。これらは、ユニバーサルデザインの考え方を食品に取り入れ、食べやすさの他、パッケージデザインや製品の使いやすさに工夫が凝らされている。
    この「ユニバーサルデザインフード」の概念を、万博を機に世界基準へと昇華させ、食への興味から社会問題や異文化理解につなげ、全ての人が分かり合う持続可能で平和な未来を作る事を目標とする。
    社会全体の理解向上に向けて、まずは未来を担う大学生が利用する食堂と連携したオリジナルメニュー開発や食文化理解を促すポップ掲示などの施策を展開。
    関西大学のみならず近隣大学にも取組みを広め、万博を機に日本中の大学で「食文化理解」のムーブメントの醸成を目指す。
    また、ハラルやヴィーガンなど「食」に制限のある人へ向けた、SNSやウェブサイトを活用した発信や、本取組みの認知拡大に向けた催事出展などを通じて食の意義を考える場を創造する。

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Reports

Reports on the activities of the “TEAM EXPO 2025” Programme from the Japan Association for the 2025 World Exposition.

Events

Please visit the Osaka/Kansai Expo event information website to post or view events.

*Link to an external site.

Members’ Posts

Posts by participants in the “TEAM EXPO 2025” Programme.

  • ステハジプロジェクト「 ペットボトル 50億本 削減 」チャレンジ新規共創メンバーのお知らせ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「ペットボトル50億本削減」チャレンジ毎年800万トンとも言われる海洋プラスチックごみが海に流入し、そのほとんどが一度流入すると回収できていません。また、流入前に回収しても「埋め立て」や「焼却」などの問題が発生しています。 そこでこのチャレンジでは、海洋プラスチックごみのひとつ「飲料ペットボトル」を少しの行動変容で、選ばない、使わない選択を啓発して行きます。 「社会の当たり前を変える」キッカケは、マイボトルでの飲み物の持ち歩きなど、ひとりひとりの毎日のちょっとした行動変容からつながっていくと考えています。 このチャレンジにこの度賛同いただき、共創メンバーとしてご登録いただいた企業「合同会社実装FAソリューション」様です。 ********************************************************************************************************************************* 【合同会社実装FAソリューション】 社名である【合同会社実装FAソリューション】の由来は、基板実装業界でのFA(ファクトリーオートメイション)に対するソリューション(問題解決)の活動を手掛ける事をそのまま社名にしました。 コロナ過の中に会社を立上げた事もあり、基板実装業界だけでなく、パワー半導体や各種ものづくり工程で人手不足による需要が高まり、様々なご提案と設備提供を進めています。 人の手による熟練作業から装置による半自動化、作業者の人数を減らすことができる省人化、供給から収納まで全自動でものづくりラインを行うラインを構築する全自動化を手掛けております。 弊社の強みは顧客のニーズに合った装置構成やメーカ紹介を進めながら、半自動化や治具化であれば社内での設計・製作にてお答えをする事です。画像処理システムやロボットや搬送装置を活用したFAソリューションをご検討の際にはご相談を頂ければ幸いです。 ステハジプロジェクトを通じ、廃棄物削減や消費電力の削減提案、ランニングコスト削減を意識した活動を心掛けていきたいと思います。 https://jfssolution.com

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  • 「ステハジ」プロジェクト:「 みんなで拡げる給水スポット 」チャレンジ新規共創メンバーのお知らせ

    「ステハジ」プロジェクトは、使い捨てから生まれる社会課題の啓発を行い、使い捨てに頼らない日常(未来)に向けて “使い捨ては恥ずかしい”、“さあ、みんなでサステナブルはじめよう!”という考え方を通して、誰でも、毎日、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体・団体・教育機関・プロスポーツクラブが一体となって啓発・実践し、みなさんと共に行動変容に取り組むプロジェクトです。 「ステハジ」プロジェクトが啓発する「 みんなで拡げる給水スポット 」チャレンジ今回のチャレンジでは、「喉が渇いたらマイボトルで給水する、新たな仕組み(選択)」として全国10万カ所の給水スポット設置に向けて取り組んでいきます。 このチャレンジにこの度賛同いただき、共創メンバーとしてご登録いただいた企業「合同会社実装FAソリューション」様です。 ********************************************************************************************************************************* 【合同会社実装FAソリューション】 社名である【合同会社実装FAソリューション】の由来は、基板実装業界でのFA(ファクトリーオートメイション)に対するソリューション(問題解決)の活動を手掛ける事をそのまま社名にしました。 コロナ過の中に会社を立上げた事もあり、基板実装業界だけでなく、パワー半導体や各種ものづくり工程で人手不足による需要が高まり、様々なご提案と設備提供を進めています。 人の手による熟練作業から装置による半自動化、作業者の人数を減らすことができる省人化、供給から収納まで全自動でものづくりラインを行うラインを構築する全自動化を手掛けております。 弊社の強みは顧客のニーズに合った装置構成やメーカ紹介を進めながら、半自動化や治具化であれば社内での設計・製作にてお答えをする事です。画像処理システムやロボットや搬送装置を活用したFAソリューションをご検討の際にはご相談を頂ければ幸いです。 ステハジプロジェクトを通じ、廃棄物削減や消費電力の削減提案、ランニングコスト削減を意識した活動を心掛けていきたいと思います。 https://jfssolution.com  

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  • 関西 食の「わ」プログラム 認定No.6をご紹介します!

    近畿農政局では、団体、企業、個人が取り組む関西ならではの食や食文化を国内外に発信する活動について「関西 食の「わ」プログラム」として認定する取組を本年4月から開始し、関西の食の応援や学びの提供などの活動を募集しました。この度、申請された活動を審査した結果、15の活動を「関西 食の「わ」プログラム」として認定しました。認定No.6の(一社)兵庫県洋菓子協会様、(一社)大阪府洋菓子協会様、京都府洋菓子協会様、滋賀県洋菓子協会様、奈良県洋菓子協会様、和歌山県洋菓子協会様のプログラム名「第64回西日本洋菓子コンテスト」をご紹介します。 認定プログラム一覧はこちらhttps://www.maff.go.jp/kinki/keiei/tiiki_syokuhin/wasyoku/ninteipuroguramu.html 引き続き「関西 食の「わ」プログラム」の募集を行っております。多くの皆さまの応募をお待ちしています。関西 食の「わ」プログラム募集ページはこちらhttps://www.maff.go.jp/kinki/keiei/tiiki_syokuhin/wasyoku/240326-1.html  

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  • 「第34回緑の環境プラン大賞」を受賞された大阪市瓜破北幼稚園をお祝い訪問しました!

    「第一生命大阪南支社 地域によりそうプロジェクト」の安藤です! 第一生命大阪南支社では当社が後援する「都市の緑3表彰」のご案内活動を実施しております。このたび「第34回緑の環境プラン大賞」を受賞された大阪市立瓜破北幼稚園へお祝い訪問をいたしました。 本賞では、人と生き物が共生できる環境を目指した園庭づくりが評価され、今回は園庭の完成状況も見学させていただきました。小川の水が循環するビオトープをはじめ、畑や田んぼ・花壇を使い、子どもたちがそれぞれに興味を持った場所で楽しそうに遊ぶ姿が見られる中、保護者や地域の方が集まって次の園庭作りの準備もされていました。園庭見学後は園長先生をはじめ、園庭のビオトープ作りを支援された特定非営利活動法人の方や平野区役所政策推進課の方と懇談し、園庭での自発的な遊びの経験が教育の原点となること、園庭と地域との関わりや、授賞式の感想などをお伺いすることができました。 大阪南支社は引き続き、地域の皆さまのお役に立てるよう地域活性化に繋がる活動、地域課題解決取組みに取り組んでまいります! 【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 大阪南支社担当:安藤メールアドレス:Andou768@daiichilife.com

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  • 「富田ジャズストリート」イベントに協賛、ブース出展、運営ボランティアで参加しました!

    「第一生命茨木支社 地域のしあわせプロジェクト」の林です! 2024年5月3日・4日に、大阪府高槻市の富田地区のJR摂津富田駅・阪急富田駅周辺で、芸術文化を発信していく目 的で第6回富田ジャズストリート」が開催されました。 第一生命茨木支社は2023年度に引き続き、イベントの協賛、ブースの出展、運営ボランティアとして参加しました。 ブースでは、握力測定とわなげを行い、地域の方々との交流をとおしてイベントを盛りあげました。 第一生命茨木支社では、今後も地域のお役に立てる活動を行ってまいります。   【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 茨木支社担当:林メールアドレス:Hayashi071@daiichilife.com

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  • 「和歌山ウェイブス」第一生命冠試合を開催!

    「第一生命和歌山支社 QOLプ向上ロジェクト」の日高です! 第一生命和歌山支社は、関西独立リーグ球団「和歌山ウェイブズ」※を応援し、地元和歌山を元気にする活動に協働で取り組んでいます。  ※和歌山ウェイブス関西独立リーグに加盟する和歌山県唯一のプロ野球チーム。2022年12月より「和歌山ファイティングバース」から現在のチーム名に変更。2023年のリーグ優勝チーム。 2024年6月22日には、上富田スポーツセンター野球場で開催された「和歌山ウェイブズ」対「姫路イーグレッターズ」のホーム試合を第一生命冠試合として応援しました。「和歌山ウェイブス」の知名度向上に貢献できるよう、弊社の生涯設計デザイナーによるお客さまへの宣伝活動も実施し、地域の皆さまや少年野球チームの子どもたち約200名の方にご来場いただき、声援をおくりました。また、小雨がちらつく中ではありましたが、ハーフタイムにはご来場いただいたお客さまに抽選会を準備し、試合終了まで楽しんでいただくことができました。 第一生命和歌山支社ではこれからも地域活性化に繋がる活動に取り組んでまいります!     第一生命保険株式会社 和歌山支社担当:日高メールアドレス:Hidaka118@daiichilife.com

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Co-Creation Partners

Corporations and organizations that support multiple Co-Creation Challenges.

  • 高石市

  • 東彼杵町

  • 経済産業省 北海道経済産業局

  • 学校法人新潟総合学院 広域通信制 開志創造高等学校

  • SCM PROGRAMS PVT. Ltd.

  • 公益財団法人産業雇用安定センター

  • 株式会社乃村工藝社

  • ÅGOT NORDIC

  • 公益社団法人関西ニュービジネス協議会

  • 経済産業省 四国経済産業局

  • 日本電気通信システム株式会社

  • 京都信用金庫