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みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • イズミヤ長岡店で開催された『防災クイズラリー』に参加しました!

    「第一生命京都総合支社 創りだそう共感のGoodサイクルプロジェクト」の山田です!   第一生命京都総合支社長岡営業オフィスでは、2022年1月に締結した社会福祉法人長岡京市社会福祉協議会との「災害時パートナーシップ協定」のもと、月に一度、「防災教育推進会議」に災害ボランティア推進メンバーとして参加し、災害時の対応などについて話し合いを行っています。    今回、5月18日から22日までの5日間においてイズミヤ長岡店で開催された防災イベント「防災クイズラリー」に、受付・誘導などを行うスタッフとして当社社員15名が参加しました!    当イベントは、長岡京市災害ボランティアセンター協力のもと企画されたもので、防災グッズや備蓄食の売り場近くなどに5つのスタンプ台を設置し、スタンプの設置場所にてそれぞれ1問ずつの防災に関するクイズに答えることで防災知識を身につけられる仕立てとしました。 参加者からは「良い勉強になった」とのお声を頂戴するなど、防災に関して考えるきっかけや備えの必要性を感じて頂く機会となりました。   第一生命京都総合支社は、今後も防災の知識を深め、長岡京市民の支え合いの活動支援や、いざというときに助け合える地域づくりを目指した活動に積極的に取り組んでまいります。                           【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 京都総合支社 担当:山田 メールアドレス:Yamada077@daiichilife.com

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  • チームリズムに新しくJEMS様が参加されました

    チームリズムのメンバーに新しくJEMS様が参加されました。 JEMSのブロックチェーン技術を活用することでトレーサビリティに対応しており、商品に印刷された2次元コードをスマートフォンで読み取ることで商品の原材料となる漁網が使用されていた漁港を確認することや、生産した際に発生したCO2などの情報を確認することができます。

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  • チームリズムにチムニー様が新しく参加されました。

    チームリズムのメンバーにチムニー様が参加されました。 漁網由来の再生ポリエステル樹脂製の配膳用トレーを2022年7月よりチムニーが運営する「豊洲市場さかな酒場魚星 中野北口店」の定食メニュー提供時のトレーとして採用予定です。  本トレーのデザインは、スタイリッシュでシンプル。色は艶消し黒色で、刺身の新鮮な切り身などお料理の彩りが美しく映えます。2月から店舗で試作品を実験導入し、改良点を重ねてまいりました。お皿が動きにくく持ち運びしやすいようノンスリップ加工を施すなど、使用感の良い配膳用トレーが完成いたしました。  

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  • Re:ism商品 配膳用トレーがエコマーク認定を取得しました。

    商品類型No.164「海洋プラスチックごみ、漁業系プラスチック廃棄物を再生利用した製品」のなかでは、漁業系プラスチック廃棄物を再生利用した製品で初めての認定商品となります。 https://www.ecomark.jp/search/op_item_list.php?rkw=1&ruigata=1641   本件問合せ先:  帝人株式会社 マテリアル新事業部門スマート&セーフティ事業推進班 森貞 k.morisada@teijin.co.jp

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  • 特殊な食品乾燥装置で野菜の芯・皮・ヘタなど(水産物も)不可食部分をUpCycling【ASTRA FOOD PLAN】

    ASTRA FOOD PLAN株式会社(本社:埼玉県富士見市、代表取締役:加納 千裕)が『UP FOOD PROJECT』にパートナー企業として加わりました。 ASTRA FOOD PLANは過熱水蒸気技術を用いた食品乾燥装置『過熱蒸煎機(特許出願中)』を開発・販売しているフードテックベンチャーです。 風味の劣化と酸化、栄養価の減少を抑えながら、食品の乾燥と殺菌を同時に行うことが可能で、高い生産効率と大幅なコストダウンも実現しています。 野菜の芯や皮、ヘタなど「不可食部分」を含む「食品由来の廃棄物等」の総量は2531万トンと、可食部分のロスの約4~5倍に及びます。 UP FOOD PROJECTでは、食品廃棄物を発生させている生産者や食品製造事業者への『過熱蒸煎機』のPRに協力すると同時に、本装置で作られる新たな食品原料「過熱蒸煎パウダー」の用途開発を一緒に行う食品メーカーを募る活動を支援することで、無駄のないサステナブルなフードシステムの構築に貢献します。   ▶︎「UP FOOD PROJECT」のサイト ▶︎株式会社コルの共創チャレンジ「サステナブル・キッチン」TOP

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  • 地域の健康維持、健康増進をサポート!健康フェア開催 (三重県南牟婁郡紀宝町鵜殿 どんぐりの森薬局)

    私たち、株式会社ケーエスケーは、主に近畿2府4県の保険薬局に向け、地域住民の健康維持、意識の向上を目的とした、「健康フェア」の主催を提案し、開催時に種々の健康関連機器の準備等、当社が開催までのサポートを行っています。   2022年6月10日に、三重県南牟婁郡紀宝町鵜殿の「どんぐりの森薬局」様が健康フェアを開催されました。   新聞広告の影響もあり、多くのかたにご来場いただきました。 ご来場者は、血管年齢や骨の強さの測定結果を見て、実年齢との差に大喜びされたり、真剣な表情でデータに見入られるなど、様々でした。 薬局長は、日常生活で注意する点など、測定結果を元に丁寧にアドバイスをされていました。   薬局長からは「地域の皆様と一層深く関わることができた。また開催したい。」という感想をいただきました。   健康フェアをきっかけに、地域の住民の方々の健康・未病に対する意識が向上し、さらには疾病の予防、早期発見、適切な治療を通じ、全ての老若男女が、笑顔で元気で健康的な日常生活が送れるようになると良いですね!   【問い合わせ先】 株式会社ケーエスケー 地域包括ケア推進部 sugimoto_toyoshi@web-ksk.co.jp  

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  • 【6/29水曜13:30~】第5回ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-をライブ配信します【EXPO PLL Talks】ゲスト:損害保険ジャパン・森ノ宮医療学園ウェルランゲージスクール

    ※イベント終了後もアーカイブとしてご覧になれます 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と西尾レントオール株式会社共催のTEAM EXPO 2025共創チャレンジ・EXPO PLL Talks「ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-」第5回を6月29日午後1時30分からライブ配信いたします。どうぞご覧になり、産官学各主体の取組みを参考にしてください。 🙋ゲスト🙋‍♂️小林 彩能さん(森ノ宮医療学園ウェルランゲージスクール 介護福祉学科 学科長)丸木 崇秀さん(損害保険ジャパン株式会社サステナビリティ推進部 部長) 📍司会📍ムック(雪男の子ども・5歳) ガチャピンちゃんねるhttps://www.youtube.com/channel/UCxx49bVTrbx4_vcMden64iQムック【Mukku】ツイッターhttps://twitter.com/mukkuofficial ☺️募集してます☺️あなたもムックと万博・SDGsについておしゃべりして発信しませんか? ■ムックが読んでくれます!!あなたの「わたくしニュース」https://forms.office.com/r/733n2ddEiW ■ゲスト出演者募集中!!https://forms.office.com/r/fHKH0sM16W 👇関連リンク👇森ノ宮医療学園ホームページhttps://jls.morinomiya.ac.jp/スクール紹介動画https://youtu.be/kz4LlXCv2pg損害保険ジャパンホームページhttps://www.sompo-japan.co.jp/水災害に強い地域社会を構築するhttps://www.sompo-japan.co.jp/company/resilience/ EXPO PLL Talkshttps://www.expo2025.or.jp/overview/expo_pll_talks/ Nolhttps://nol-share.com/ 撮影場所について 東京簡易配信スタジオhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-studio-nishio/ 大阪https://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-osakastudio-nishio/ これまでの配信はこちら! #ムック #大阪関西万博 #SDGs

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  • 住み続けられるまちづくりの実現にむけて、清掃活動を継続して実施しています!

    「第一生命大阪南支社 地域に寄り添うプロジェクト」の羽月です!   大阪南支社難波みらい営業オフィスのある難波駅周辺は人通りが多く、ポイ捨てや落書き、不法投棄がとても多いという課題があることから、3年前より住み続けられるまちづくりの実現にむけて、第一生命の「一」にちなみ毎月1日に難波みらい営業オフィス全員で、オフィス周辺や御堂筋沿いの清掃活動を継続して実施しています。   直近の6月には、「難波中1」交差点から「難波西口」交差点までの御堂筋沿い約200mを南から北に向かって実施しました。   清掃活動中に地域の皆さまよりお礼のお言葉を頂くこともあり、活動の励みになっています。   大阪南支社難波みらい営業オフィスは引き続き、地域に寄り添った活動に一生懸命取り組んでまいります!                                                      【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪南支社 担当:羽月 メールアドレス:Hazuki814@daiichilife.com

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  • ひとりの笑顔がみんなの笑顔になる

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『非営利学生国際協力団体関西あおぞらプロジェクト』さんをご紹介します。   【団体名】 非営利学生国際協力団体関西あおぞらプロジェクト     【主な活動エリア】 京都府     【活動目的】カンボジアに対し継続的な衛生支援をする。     【活動内容】カンボジア:年に2回のスタディーツアー in カンボジア。子供に向けての手洗いや歯磨きの講習会・実践、先生に向けた講習会、ヒアリング(病院や学校など)やアンケートによる調査、タオルや歯ブラシの物資支援など。 日本:Asia WeekやTUNAGARUフェスでの石鹸作り体験実施、他団体やNGO/NPOとの交流企画、立命館高校や立命館宇治高校、小学生が通うゲームボード教室での授業実施、物資支援など。     【活動での実績・内容】 現在活動をメインで行っているスレット村以外にも、カンレイ村やロカブッス村、アンルンピー村などで衛生支援をし、習慣化に努めました。 Bubble up project(石鹸を用いた手洗いをはじめとする衛生教育支援)の実施・目標達成。   【活動での課題】 コロナ禍で、現地で子供たちに衛生支援を行うという本来の活動ができなくなり、動画作成など遠隔支援という形で活動を続けてきました。 できる限り楽しんで動画をみてもらおうと努めましたが、やはり実際に子供達の反応を見ることができず、一方的になってしまうのではないかという懸念もある中で模索しながらの活動となりました。 現在は、コロナ後のスタディーツアーに向けた資金集めに取り組んでいます。     【将来成し遂げたいこと】 カンボジアの子供達に対して手洗い・歯磨きを習慣化させること。     【コメント】 現在は、アイデアコンテストを団体内で開催し、次のプロジェクトに向けて案を出し合っています。コロナ禍で現地にはまだ行けないかもしれませんが、カンボジアとの繋がりを保ち、新しいことにも挑戦しながら、今出来ることを精一杯行いたいと思います。 当団体の活動に興味を持って頂けたら嬉しいです!     【活動風景】         【団体SNS】 Instagram https://www.instagram.com/kansaiaozoraproject/?hl=ja Twitter https://twitter.com/k_aozoraproject WEB https://kansaiaozoraproject.wixsite.com/kansaiaozoraproject/about_us         Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • オンラインイベントを開催しました★

    プロジェクトの一環として、オンラインイベント「万博応援隊!SDGirls~羽ばたけ!みんなの夢、折り鶴と伴に!」を開催しました!     6月18日(土)、「ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会」の方々をお招きし、“100万羽の折り鶴プロジェクト”にかける思いや活動内容などを伺いました!   クイズ形式で同プロジェクトについて深堀! 中継をつないで高齢者の方へインタビュー! 学内で集まった折り鶴を贈呈! 高校生からゆめ伴さんへの質問コーナー!   などなど、内容盛りだくさんでお届けしました^^ Youtubeでアーカイブ配信していますので、ぜひご覧ください★   ◯パーソナリティ◯SDGirls ◯ゲスト◯ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会 森様、東中屋様 ◯出演者◯樟蔭高校ボランティア団体CSA、門真なみはや高校の生徒様    Youtubeはこちら↓ https://www.youtube.com/watch?v=GNnaD6zWDgs   ▼大阪樟蔭女子大学ホームページ▼ https://www.osaka-shoin.ac.jp/univ/     ▼大阪樟蔭女子大学“美 Radio”▼ https://honmaru-radio.com/category/companyshoinradio/ 

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  • 2025年大阪・関西万博に関連したイベント・企画等におけるCFP調査

    【OSAKAゼロカーボンファウンデーションからのお知らせ】  2025年の大阪・関西万博をはじめとして、関連するイベント・企画等のカーボンフットプリント(以下、CFP)調査を企画しております。   CFPとは「Carbon Footprint of Products」の略称で、商品やサービスの原材料調達から廃棄・リサイクルに至るまでのライフサイクル全体を通して排出される温室効果ガスの排出量を CO2に換算して、CO2算出量を商品やサービスに分かりやすく表示する仕組みのことです。   本調査では、2025年の大阪・関西万博に関連するイベント・企画等の開催中に排出されるCO2の見える化を目指します。 つきましては、本調査の実施にあたり、調査にご協力いただける団体を募集しております。 ご協力いただける団体、またCFPに関心をお持ちの団体は、ぜひ当会事務局までご連絡ください。 皆様のご参加、お待ちしております。   ■問合せ先:OSAKAゼロカーボンファウンデーション事務局 Tel:06-6484-6683  E-mail:contact@ozcaf.jp

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  • インターネットラジオ『万博応援隊!SDGirls【第4回】~『万博の人に万博のこと聞いてみた~』アフタートーク後編~』を配信しました!

    3月に開催したオンラインイベント『万博応援隊!SDGirls~万博の人に万博のこと聞いてみた~』の アフタートークを収録したラジオを配信しました★ 今回は、「後編」のお知らせです!   オンラインイベントでは、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会の平野いずみ氏をお招きし、 樟蔭中学校・高等学校の生徒と“万博”について根掘り葉掘り質問をしました!   このアフタートークは、平野様と、もう1人のスペシャルゲストを迎え、 オンラインイベントに参加した感想から、イベント時間内では伝えきれなかった こぼれ話などを聞いちゃおう!という内容です。   SDGirlsから質問をしたり、ゲストの方から質問をいただいて答えたりと 聞きごたえがあること間違いなし!   なので、ぜひオンラインイベントとあわせて聞いてみてください! 感想もお待ちしております!    ▼ラジオ配信はこちら▼ 『万博応援隊!SDGirls【第4回】~『万博の人に万博のこと聞いてみた~』アフタートーク後編~』 https://honmaru-radio.com/shoin_b_radio_special0010/    ▼オンラインイベントYoutube配信はこちら▼ 『万博応援隊!SDGirls~万博の人に万博のこと聞いてみた~』 https://www.youtube.com/watch?v=2PQi-O_FEMs&t=663s

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