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「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング

    2021 年8 月7 日( 土)、公益社団法人2025 年日本国際博覧会協会を後援に迎え 大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジ 第1 回「ステハジ」プロジェクトスタートミーティングのオンラインイベントを開催しました。 本イベントは、大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」 プログラムにおいてOSGコーポレーション が 取組む、共創チャレンジ「ステハジ」プロジェクトの普及と新たな共創メンバーの創出、共創メンバーの 繋がりの場として開催されました。   当日のオンラインでは、共創メンバーをはじめ、議員、金融、企業、大学関係者、学生など多くの方々に 視聴いただき、アンケート結果「満足度97.9%」と大きな反響を頂きました。   ■登壇者(テーマ) ・OSGコーポレーション( 共創チャレンジ「ステハジ」プロジェクトについて)・公益社団法人2025年日本際博覧会協会 ( 大阪・関西万博が取組むTEAM EXPO2025 プログラム)・象印マホービン株式会社( マイボトル利用を目指した取組み)・一般社団法人Social I nnovation Japan( 海洋プラスチックごみの課題)・八尾トーヨー住器株式会社( 八尾トーヨー住器のSDGs 活動)   「脱炭素問題/海洋プラスチック問題」を「ステハジ」”使い捨ては、はずかしい”の考えを通して 「ペットボトル50 億本削減」「みんなで拡げる、給水スポット」チャレンジに繋がる取組みについて 登壇者がそれぞれの立場から発表頂きました。   ◆第1回「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング動画(フルバージョン1時間)https://youtu.be/dNflxiDDWqo◆第1回「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング動画(ダイジェスト4分)https://youtu.be/dLp5TCXq8KE   【お問い合わせ先】 EXPO 2025 プロジェクト 毛洲雅博(もすまさひろ) TEL:090-2355-4252 mail:masahiro.mosu@osg-nandemonet.co.jp  

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  • 「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング

    2021 年8 月7 日( 土)、公益社団法人2025 年日本国際博覧会協会を後援に迎え 大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジ 第1 回「ステハジ」プロジェクトスタートミーティングのオンラインイベントを開催しました。 本イベントは、大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」 プログラムにおいてOSGコーポレーション が 取組む、共創チャレンジ「ステハジ」プロジェクトの普及と新たな共創メンバーの創出、共創メンバーの 繋がりの場として開催されました。   当日のオンラインでは、共創メンバーをはじめ、議員、金融、企業、大学関係者、学生など多くの方々に 視聴いただき、アンケート結果「満足度97.9%」と大きな反響を頂きました。   ■登壇者(テーマ) ・OSGコーポレーション( 共創チャレンジ「ステハジ」プロジェクトについて)・公益社団法人2025年日本際博覧会協会 ( 大阪・関西万博が取組むTEAM EXPO2025 プログラム)・象印マホービン株式会社( マイボトル利用を目指した取組み)・一般社団法人Social I nnovation Japan( 海洋プラスチックごみの課題)・八尾トーヨー住器株式会社( 八尾トーヨー住器のSDGs 活動)   「脱炭素問題/海洋プラスチック問題」を「ステハジ」”使い捨ては、はずかしい”の考えを通して 「ペットボトル50 億本削減」「みんなで拡げる、給水スポット」チャレンジに繋がる取組みについて 登壇者がそれぞれの立場から発表頂きました。   ◆第1回「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング動画(フルバージョン1時間)https://youtu.be/dNflxiDDWqo◆第1回「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング動画(ダイジェスト4分)https://youtu.be/dLp5TCXq8KE   【お問い合わせ先】 EXPO 2025 プロジェクト 毛洲雅博(もすまさひろ) TEL:090-2355-4252 mail:masahiro.mosu@osg-nandemonet.co.jp

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  • 「いのち輝く 折り鶴ツリー」バリアフリー展(インテックス大阪)にて展示中!皆さんからのアイデアと伴に!

    8/23のオンラインブレスト交流会に登壇させていただいた、ゆめ伴(とも)プロジェクトの森安美です。 「認知症になっても輝けるまちを、大阪・関西万博で実現し、世界に発信するために、全国の認知症の人や高齢者と伴に100万羽の折り鶴を作って大阪・関西万博会場にアート作品として飾りたい、どうしたら実現できる?」という私の悩みに、参加者の皆さんからたくさんの素敵なアイデアをいただきました! その中で「万博開催までに、あちこちで折り鶴アート作品を展示して盛り上げていけばいいのでは?」というアイデアをいただきました。 「そうだ!万博会場で飾ることだけにこだわらずに、いのち輝く折り鶴100万羽プロジェクトを今から様々な方法でスタートしてみよう!」と思いつきました! 早速、8/25〜27にインテックス大阪で開催されている介護と福祉の総合展示会「バリアフリー展」で「いのち輝く折り鶴ツリー」を展示することにしました!(写真参照) この折り鶴ツリーは500羽の折り鶴がつながっています。 認知症の人や高齢者の方、地域の皆さんが楽しみながら作成してくれました。 バリアフリー展のゆめ伴プロジェクトのブースで展示しています。よろしければぜひお立ち寄りくださいませ。 詳しくはバリアフリー展のサイトをご覧ください →https://www.tvoe.co.jp/bmk/ 他にも「まずはTwitterなどで拡散してみては?」というアイデアもいただいたので、早速、ゆめ伴公式Twitterも開設してみました!皆様フォローしてもらえると嬉しいです。 共創プログラムの皆様のアイデアと伴に、一歩ずつ楽しみながら実現していきたいと思います。 オンラインブレスト交流会で関わってくださった皆様、本当にありがとうございました!      

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  • まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」(青森県十和田市)その5

    まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」とは…近隣の認定こども園との連携プロジェクトで、園児9名(年長クラス)が、10月の世界流鏑馬選手権での流鏑馬立射演武発表に向けて、毎月1回の弓矢指導を行います。今後も活動記録を更新していきます。こどもたちの成長にご期待ください!■8/18本日も雨天の為、屋内での練習でした。今回は新たに、曲中に太鼓の音を入れて、その太鼓の音に合わせて動く練習をしました。太鼓の音があると分かりやすいようで、子供たちも積極的に取り組んでくれました。 屋内のため、矢を放つことはできませんでしたが、通しの流れと、曲に合わせての弓の動きは、覚えて理解できたようでした。 回数を重ねるたびに覚えが早くなる、動作の切り替えができるようになるなど、子供たちの成長が感じられてうれしいです。 練習はあと2回、次回は9/3。ラストスパート、頑張ります!

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  • KIOUETAIのハジメマシテ!

    ~KIOUETAIから皆様へ、はじめまして!のご挨拶~  共創チャレンジ参加中の皆様、そして、万博・SDGsからココまで辿り着いた皆様、他にも多くの皆様… 「はじめまして!」    共創チャレンジチーム「KIOUETAI」に参加中のミスターポール…こと、米田と申します!    これから投稿していくにあたり、ただの報告だけじゃもったいない!  と思い、投稿を読んで下さる皆様が少しでも楽しく感じられる、  それでいて私たちのチャレンジから何かを感じてもらえる様な…そんな投稿に出来ればと思います。  私たちの投稿では、基本的に「neoharu」という「新しい形の植樹体験」を通じて、  「木を植えるということ」について発信を行っていきます。         土に触れ、苗木に触れ、植えて育てて見守っていく。  やがて成長した木々たちは、ふるさとの山や森に還るものもあれば、育ったその土地で。  もしかすると今回の万博会場もその場所になる?かはわかりませんが、  それぞれの場所から私たちの暮らす街を見守る存在へと巣立っていきます。      ~木を植えたい。から始まった「KIOUETAI」~    2011年3月11日。東日本大震災に見舞われたその場所で、津波にも負けず耐え残った木々を目にしました。  激甚化・甚大化する自然災害に対して、私たちが出来る事はなんだろう?そう考えた私たちが出した一つの答え。      「木を植えたい」    そんな小さな想いから始まったプロジェクト「KIOUETAI」では、山形開発工業が培った鉄筋加工のノウハウと、  「森づくりの専門企業」の持つ樹木に対するノウハウとが合わさって誕生した、  「新しい形の植樹体験」を実現できる製品「neoharu」を通じて、  「木を植えるということ」を身近に体験・経験出来る環境を提供します。    ~これまでと、これからの「KIOUETAI」~    今日までに私たちは、「110本の苗木」を「森づくりの専門企業」から取寄せると同時に、  植樹のベースとなる「neoharu」ベースを幾台も製作し準備を行ってきました。       大阪の岸和田市にある高校、「大阪府立久米田高等学校」様には本当に大きな力添えを頂く中、  6月25日に「neoharuベンチ」を設置。9月17日には生徒様にも参加して頂きながら、  18本もの苗木が植樹されるのを今か今かと待ち望んでいます。         今日は私たちのチャレンジのほんの一部だけをご紹介しましたが、  実はこの7月にも「KIOUETAI」は「木を植え隊」として「木を植えたい!」想いを一つにして、  様々なメンバー様と共創して木を植えています。 (※今後はまだコロナ禍の影響もある中、確実な予定がお伝え出来ない事が非常に残念です…。)    さて!今回はこの辺りで投稿を締めさせて頂きますが、最後に一つだけお伝えさせて下さい!    ワクワクしたミライのために出来ること・・・それは、    『木を植えるということ!』    樹木の苗木の植樹体験が私たちを変える!  これからも私たち「KIOUETAI」の活動を宜しくお願い致します!    ※共創メンバー・パートナー様、随時募集しております!みんなで一緒に万博を盛り上げていきましょう!

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  • 木製浮き基礎試験棟 見学者を募集しています!

    都市土木木材利用促進研究会の事務局を担当しています越井木材工業(株)です。 本記事では、当研究会で取り組んでいます2025年大阪・関西万博開催地で実験中の、木製浮き基礎試験棟についてご紹介させていただきます。 木製浮き基礎については、共創チャレンジ「循環型社会を構築するための活動」をご覧ください。 コンクリート基礎の木製化 https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/38   前回の投稿から3ヶ月の間に、1つ目の試験棟の構造を変更した試験棟1棟とコンクリート基礎(べた基礎)を施工しました。 1つ目の試験棟とは構造の違った試験棟となります。 上記写真は、木製浮き基礎試験棟近くに、コンクリート基礎(べた基礎)を施工しているところです。   そして今月より、木製浮き基礎の優位性を検証するため、荷重を加え沈下量を計測していきます。   建築現場は、人手不足による省力化、工期短縮、解体・廃棄費用の減少が求められています。   本工法は、組立工法のため施工・解体が容易です。   さらに、木製浮き基礎の特徴である①軽量 ②耐用年数は木材に浸潤させる薬剤量で制御可能であるため、使用期間の限定されている小規模店舗や被災地での仮設住宅の基礎、パークマネジメントなど公共空間等の基礎に適していると考えております。 本基礎を使用していただくことでコスト削減およびSDGsに貢献できると考えています。   本工法にご興味がございましたら、ぜひ8月・9月中にご見学へお越しください! ご見学いただきながら、本工法についてご説明させていただきます。 写真や資料と違い、実物大の試験棟を実際に目で確認することで実感をもって頂けると思います。   見学会につきましては、コロナ禍での見学会となるため、少人数でご案内させていただいております。弊社で出来る限りの感染予防対策を実施のうえご案内いたしますが、気になる点がございましたらお気軽にお問合せください。   越井木材工業株式会社  https://www.koshii.co.jp/ 担当:高寺 takadera-shino@koshiiwoods.com    

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  • 「未来は、楽しく変えていこう。KEIHAN BIOSTYLEキッズ号」を運行

     京阪電車の省エネルギー車両を代表する13000系車両に、子供たちが描く作品で作ったポスターを掲出し「未来は、楽しく変えていこう。KEIHAN BIOSTYLEキッズ号」として運行します。  当該車両に掲出するポスターは、京阪グループが定めるBIOSTYLE PROJECTガイドライン(注1)に則った2つのテーマを掲げ、「キテミテ中之島2021」「京阪Kids絵画展」の各イベント主催者が募集し、その応募作品の一部を用いて制作します。 1つ目は、「GOOD for Earth(地球に良いか)」を考える企画として、「BIOSTYLE PROJECT」の認証事例のひとつであり、行政、地域の企業、幼稚園等と連携して中之島エリアで2012年より継続開催しているアートイベント「キテミテ中之島2021」において募集するものです。昨年に引き続き「『みんないきものがたり』つづくよどこまでも」を募集テーマに、同じ地球で共に暮らす生き物に目を向けることで、子供たちと地球環境や命の大切さについて考えます。  2つ目は「GOOD for Locals(地域に良いか)」を考える企画として、京阪電気鉄道が毎年実施している絵画イベント「京阪Kids絵画展」において、「つなげよう未来へ 京阪電車と私の住むまち すてきな風景」をテーマに募集するものです。子どもたちが大切に想う沿線風景、その美しさを持続させていくことが私たち京阪グループの役目だと考えます。 (注1)京阪グループでは、グループ各社が積極的にBIOSTYLE PROJECTに取り組めるよう、「GOOD for Health(体に良いか)」「GOOD for Minds(心に良いか)」「GOOD for Locals(地域に良いか)」「GOOD for Socials(社会に良いか)」「GOOD for Earth(地球に良いか)」の5つの活動ガイドラインを設けています。   「未来は、楽しく変えていこう。KEIHAN BIOSTYLE キッズ号」の概要 1.運行期間    2021年11月20日(土)~12月26日(日)【予定】 2.使用車両    13000系(7両編成)  同車両は走行時の消費電力を従来車両に比べ約65%に低減し、2次車以降では車内灯、前照灯にLEDを採用しています。 3.掲出内容    「キテミテ中之島2021」「京阪Kids絵画展」の各企画で応募されたお子さまの作品の一部を複写しポスターとして掲出します。  ※応募作品現物は掲出しません。 ※応募作品はすべて両イベントの各特設会場に展示します。  ■駅からはじまるアートイベント「キテミテ中之島2021」応募作品   「GOOD for Earth(地球に良いか)」を考える企画として、京阪ホールディングス他が主催するアートイベント「キテミテ中之島2021」において、「『みんないきものがたり』つづくよどこまでも」をテーマに募集するもの。 ■「京阪Kids絵画展」応募作品   「GOOD for Locals(地域に良いか)」を考える企画として、京阪電気鉄道が主催する「京阪Kids絵画展」において、「つなげよう未来へ 京阪電車と私の住むまち すてきな風景」をテーマに募集するもの。 4.各イベントの詳細(応募方法等)について 「キテミテ中之島2021」「京阪Kids絵画展」の各作品の募集期間、応募資格、応募方法等については、「キテミテ中之島2021」ホームページをご確認ください。http://www.keihan.co.jp/traffic/kitemite/

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  • あかし市民図書館にて「漢字の研究室」を開催

    2021年8月6日(金)にあかし市民図書館で「漢字の研究室」を開催し、SDGsが提唱する「海の豊かさを守ろう」について子ども達に楽しく学んでもらいました。 今回の講座では、「あめかちゃんとまほうのさかな~魚の漢字と旬を学ぼう~」の物語が書き下ろされ、新キャラクター「ウオヘンくん」が初登場。 主人公のあめかちゃん達と一緒に、魚偏の漢字の成り立ちや、魚の旬、魚の調理方法について、クイズ形式で子ども達に解説しました。 各キャラクターには、武庫川女子大学の文学部日本語日本文学科の設樂准教授とゼミの学生3名が扮し、演劇形式で紹介しました。 講座では、参加者から元気に手が上がり、「戻り鰹(もどりがつお)」や「鮟鱇(あんこう)の読み方」など、探究学習につながる深い質問も飛び出しました。 あかし市民図書館では、引き続き「あめかちゃんとまほうのさかな」の展示が行われています。ぜひ、夏休み中にご覧くださいね。 明石市立図書館https://www.akashi-lib.jp/ 【お問い合わせ先】漢字キャラクターあめかちゃん公式サイト お問い合わせフォームよりhttps://amekachan.jp

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  • ゆる楽器ハッカソン2021開催決定!参加者募集!

    一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会(代表 澤田 智洋、本社 東京都中央区、以下 世界ゆるスポーツ協会)から発足した「世界ゆるミュージック協会」(https://yurumusic.com)は、老若男女、体の不自由な人から健常者まで、誰もがすぐに奏でることができる「ゆる楽器」を使い、みんなでどこでもすぐに合奏できる楽しい音楽の世界をプロデュース。6月にはトミタ栞を中心としたバンド「ゆるミュージックほぼオールスターズ」(ゆるほぼ)が結成され、大阪・関西万博の「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジとして、万博応援ソングの歌詞を募集しています。 そしてこの度共創チャレンジ第二弾として「ゆる楽器ハッカソン2021」の開催が決定しました! エンジニア、アイデアマン、デザイナー、クリエイター、アーティスト、ミュージシャン等にご参加いただき、チームを結成!誰もがすぐに弾けて合奏できる「ゆる楽器」を開発していただきます。最優秀チームには賞金10万円!審査員には「ゆるミュージックほぼオールスターズ」のメンバーも参加。自分たちが演奏する楽器を選出してもらいます!皆様の応募をお待ちしています。   イベント名:ゆる楽器ハッカソン2021 概要: エンジニア、アイデアマン、デザイナー、クリエイター、アーティスト、ミュージシャン等を中心に参加者を募集。4名1チームとし、チームごとに「ゆる楽器」の開発を行い、発表します 募集人数: 40名程度(応募多数の場合は抽選、9月10日までに参加者へご案内のメールをお送りします) 実施時期: 2021年9月18日(土)・19日(日)の2日間 時間: 10時~19時 ファシリテーター: 伴野 智樹(https://note.com/tomoki_banno) 会場: 都内近郊を予定 ゆる楽器の定義: <MUST> ・     誰もがすぐに演奏できること ・     誰とでもすぐに合奏できること <BETTER> ・     練習するともっとうまくなっていくこと ・     音階の制御ができること インセンティブ: 最優秀チーム 賞金10万円・ゆるほぼバンドイベント演奏参加権 優秀チーム 賞金4万円・ゆるほぼバンドイベント演奏参加権 審査員: 世界ゆるミュージック協会 代表 澤田 智洋、ゆるミュージックほぼオールスターズ(トミタ栞、小澤綾子、五十嵐 LINDA 渉、ラヴィクマール、村木 ひらり、大福くん)、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント EdgeTechプロジェクト本部 MXチーム(梶、福田、後閑、丸子、西山、阿部) ※その他審査員も検討中   そのほか: ・     本プログラムは 大阪・関西万博「TEAM EXPO2025」共創チャレンジの一環として行われます https://team.expo2025.or.jp/challenge/70 ・     優秀作品は バンド「ゆるミュージックほぼオールスターズ」で実際に演奏されるほか、開発チームのイベントへの出演権も与えられます ・     楽器の開発の方法はデジタル、アナログ方法は問いません(例えば和音グラス https://yurumusic.com/instruments/waon のようにテクノロジーを使用しない楽器でも可能) ・     会場にはソニーグループの様々な機材が用意され、自由に使用可能です。アイデアを形にできるIoTブロック「MESH™」、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV®」、創意工夫を引き出すロボットトイ「toio™(トイオ)」など ・     宿泊費や会場までの交通費は、各自でご負担ください ・     ハッカソンの模様は、ウェブサイト、ネット動画やニュースサイト等のメディアに露出する可能性があります 主催: 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント EdgeTechプロジェクト本部 協賛: ソニーグループ株式会社 協力: ソニーマーケティング株式会社 MESHプロジェクト、株式会社ソニー・グローバルエデュケーション KOOVプロジェクト、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント toio(トイオ)プロジェクト 参加応募フォーム: https://www.sonymusic.co.jp/event/102313

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  • あかし市民図書館「漢字の研究室」でSDGs「海の豊かさを守ろう」を学ぶ講座を開催

    教育コンテンツ「漢字キャラクターあめかちゃん」が、2021 年 8 月 6 日にあかし市民図書館で「漢字の研究室」を開催する。魚の漢字の新キャラクター「ウオヘンくん」の物語を通して、SDGsの「海の豊かさを守ろう」に関する学びを子ども達に提供する。 海にまつわる教育活動に力を入れる兵庫県明石市の「あかし市民図書館」は、毎年夏休みに子ども向けイベント「夏休み応援ラボ」を開催し、様々な学びの機会を無料で提供している。昨年はコロナの影響でイベントが開催できなかったが、今年は「作文の研究室」「水辺の研究室」など専門家を招き、自由研究に役立つ7 つの講座を予定している。その一つとして「漢字の研究室 あめかちゃんとまほうのさかな~魚の漢字と旬を学ぼう~」を開催する。 「漢字の研究室」では、本企画オリジナルの魚偏のキャラクター「ウオヘンくん」の物語を通して、魚偏の漢字の成り立ちや、魚の旬、魚の調理方法について紹介を行う。7 月 2 日から募集が始まり、夏休み前に満席となるなど、子ども達の注目度が高い。 また、2020 年に社会連携として、コトバノミカタと漢字の偏のキャラクターが活躍するアニメ「あめかちゃん とまほうのせんし」を制作した、武庫川女子大学の学生らも、各キャラクター役として講座に参加予定だ。 コトバノミカタの本下は「漢字 × 魚というユニークな講座を通して、子ども達に漢字文化と海の資源に親しみ を持ってもらいたい。かわいい漢字のキャラクターで SDGs の理解促進に貢献できれば」と話す。 【お問い合わせ先】 漢字キャラクターあめかちゃん公式サイト お問い合わせフォームより https://amekachan.jp 2020年2月に実施した講座の様子    

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  • 日本初!!大分県にてグリーン水素の製造から供給までの実証を開始!!

    『水素社会実現!ゼロカーボンチャレンジ』では、大分県玖珠郡九重町において、地熱発電電力を活用したグリーン水素を、複数の需要先へ供給するまでの一連のプロセスを実証する日本初の試みを開始しました!   大分県の資源である地熱を活用して製造したグリーン水素を九州各地に搬送します。 また、トヨタ自動車株式会社が当該水素を水素エンジン車両の燃料として利用するなど、業界の枠を超えた供給先各社の協力のもと、グリーン水素の地産地消を通じて、地域住民をはじめとした多くの方々に再生可能エネルギーの利用や水素社会の到来を身近に体感いただくことをめざしていきます。   【主な供給先】 トヨタ自動車 グリーン水素を水素エンジン車両の燃料として利用 トヨタ自動車九州 同社が構内に導入している「水素ステーション」のFCフォークリフト用燃料として、また、同社PR館の電力供給に用いている定置燃料電池用の燃料として供給予定   ヤンマーパワーテクノロジー株式会社 同社が、トヨタ自動車製MIRAI用燃料電池ユニットなどを組み合わせて開発している船舶用燃料電池システムを搭載した実証試験艇の燃料として供給予定   公益財団法人水素エネルギー製品研究試験センター(HyTReC) 同法人が実施する水素エネルギー関連製品の製品試験用ガスとして供給予定   福岡酸素株式会社 同社が運用する「水素ステーション久留米」のFCV用燃料として供給予定   大分EBL水素ステーション株式会社 江藤酸素株式会社と江藤産業株式会社が共同で運営する大分県唯一の水素ステーション「大分EBL水素ステーション」のFCV用燃料として供給予定     詳細はこちらをご覧ください。 「地熱発電およびグリーン水素製造の実証プラントが完成、地産地消に向けて出荷を開始」 https://www.obayashi.co.jp/news/detail/news20210718_1.html

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  • 想いを伴に!共創チャレンジ同士がつながる!KIOUETAI &ゆめ伴プロジェクト&ATC

    7/17(土)に、共創チャレンジ団体の「KIOUETAI」と「ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会」そして共創パートナー団体の「ATC」が、おおさかATCグリーンエコプラザにて、チャレンジ内容や今後の夢や目標を語り合い、情報交換会を行いました。 「KIOUETAI」は樹木の苗木の植栽体験を通じて、「ゆめ伴プロジェクト」は認知症の人が折り鶴を折ることを通じて、SDGsを達成しようというものです。 また、ATCは様々な企業と協業で「大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクト」を展開されています。 今後は、大阪・関西万博に向けた壮大な夢が実現できるように、お互いの取り組みを応援、サポートしながら想いを伴に取り組んでいこうということになりました。 写真は、咲洲から望む「夢洲」の景色! 2025年に思いを馳せながら想いを語り合うことで、勇気とパワーをいただきました。 KIOUETAIの山形様、ATCの大森様、貴重な機会をありがとうございました! それぞれのチャレンジ内容は、こちらからご覧ください。↓↓↓ KIOUETAI「世界中の皆様に樹木の苗木の植栽体験を!」https://team.expo2025.or.jp/challenge/15 ATC「大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクト」https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/37 ゆめ伴(とも)プロジェクト「認知症になっても輝けるまちへ〜100万羽の折り鶴と伴に〜」 https://team.expo2025.or.jp/challenge/121   <連絡先> 森 安美(ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会) メール:mori@kotohajime.org

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