共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • めざせ アジアNo1の留学生都市

    ・留学生支援コンソーシアム大阪は、留学生にとって「住んでよし」「学んでよし」「働いてよし」の大阪の実現に向けて取り組みます。 ・留学生のケアを提供することにより、大阪が「アジアNo.1の留学先」になるという高い目標を目指します。 ・16のアクションプランを策定し、「オール大阪」で留学生の誘致・支援・活用・就労の入口から出口までの全体的な支援を行います。

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  • WEB配信(YouTube等)による情報発信で地域の魅力再発見

    WEB配信(YouTube等)で地域の情報を発信します。情報とは、万博、大阪府、枚方市、北大阪商工会議所などとの連携によって得られる様々な情報が含まれます。それらの情報を動画コンテンツや生配信によるコンテンツに作り上げ、一つの情報番組風に仕立てオンラインイベントとして配信します。視聴者がそれらの情報に触れることで、自分たちの住む地域の魅力を再発見出来るような活動に取り組みます。また、この活動を通じて多くの企業がWEB配信(YouTube等)が出来るような横の連携を深めます。

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  • 関西SDGsユースアクション

    若者(ユース)がSDGs について学び、考える機会を提供するとともに、またそのプロセスにおいて学生が市民社会・企業等とパートナーシップを組み、活動を促進する働きかけを行っています。

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  • ファッション・SDGs推進プロジェクト

    SDGsをテーマとした例会、プレゼン&交流会、見学会、展示会などの事業・イベントを実施し、SDGsへ積極的に取り組む企業の情報発信を行うことで、大阪・関西の繊維・ファッション業界のSDGsへの関心を高めます。繊維・ファッション業界内だけでなく、ライフスタイルに関わる様々な企業、関係者と、SDGsに関する幅広い情報交換を行い、交流や協業を通じて新しいライフスタイルビジネスの創出を促進します。

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  • ヴァンダイクプリントの芸術作品で命を高める

    ~古典技術と現代技術を融合させたヴァンダイクプリントを通じた共創の場の実現 古典写真の作品は、芸術性には優れるが、高度な熟練技術と時間がかかり、その継承は困難な状況です。 今回の共創チャレンジでは、古典技術と現代技術を融合した手作り芸術写真(Classical photograph®)のヴァンダイクプリントの制作技術を提供することで古典技術の継承を図りたいと考えています。技術の継承に当たっては、質の高い制作技術を提供し、豊かな感性を育むとともに万博のテーマ事業でもある「いのちを高めていく」に呼応して共創の場を創出して情操豊かな人材の育成に貢献したいと考えています。 現在のスマートフォンの写真と違い古典写真プリントは印画紙から手作りで1枚ずつ仕上げます。 この古典写真技法の中でも人気の高いセピア色の「ヴァンダイクプリント」で1枚だけのオリジナル作品を仕上げる感動と充実感を味わえます。 ・チャレンジ1 「1日体験で楽しむコース」 ・チャレンジ2 「自分の作品を制作コース」 ・チャレンジ3 「制作~展覧会での展示コース」 等・作家と共に制作チャレンジをして頂き喜びや楽しさを共有出来ます。 作品のオリジナル性を確保するためClassical photograph®を商標登録済(商願2017-172889)

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  • インフルエンサーと世界へ発信!産官学で万博企画会議@大阪鴫野

    ★9月18日に第1回をライブ配信いたしました(MC・ナビゲーターに湯上響花さん、ゲストに2025年日本国際博覧会協会さま、株式会社三井住友銀行さま)。 本企画では、西尾レントオール株式会社が発起人となって情報発信の拠点作りを進めます。 西尾レントオール大阪鴫野スタジオ(仮称)をご活用いただき、万博やTEAM EXPO 2025に参画する民間企業・学者・学生・行政等の関係者が出演者として集っていただきます。皆で2025年に向けてどんなことをしたいか、今から何ができるかを考える「会議」を開催し、その内容を番組として定期的に動画で配信します。 この番組は多言語化して発信し、日本のみならず世界を巻き込む取り組みとして広がりを持たせます。

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  • 未来を創るハッピーマップ

    社会課題ありきで課題解決のみを遂行するのではなく、自分たちが実現したい未来を創造することからバックキャスティングするためのハッピーマップを作成する。ワクワクする未来に対しての行動をとることができるため、実現までのハードルであるだろう社会課題に対してポジティブに解決策を考えることができる。 みんなで一緒に未来を考えましょう。

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  • 笑顔の瞬間をインスタントプリント、二次元コードからデジタルへつなげることで 想い出が人と場所をずっと繋ぐ!日本全国 チェキ(フォトフライヤー)撮影隊プロジェクト

    撮影した写真をその場でプリントできるチェキ、そのチェキを観光地のデザインが印刷されたシールで挟むフォトフライヤー。 日本全国 47都道府県各地で地元の撮影チームが訪れてくれている観光客の笑顔のチェキ(フォトフライヤー)を想い出としてプレゼントするプロジェクト。 笑顔の想い出であるチェキ(フォトフライヤー)は捨てられることはなく、帰宅した後も都度手に取って想い返されます。 フォトフライヤーに印刷された二次元コードと連携、情報をアップデートすることで、訪れた観光地との関係を再度創る一助として活用できます。

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  • 障がいを持つアーティストを支援する活動 可能性アートプロジェクト

    障がいを持つアーティストを支援する活動です。 アートの新しい見せ方、活用方法を創造することで、企業の製品や販促物のデザインとしてアートを採用、「アート使用料」を還元し、社会的課題解決と企業の事業活動の両立、さらにはこのプロセスを通した人財開発・育成を目指す取り組みです。 チャレンジにご賛同いただける方は、ぜひそれぞれの形で共創ください! 障害をもつアーティストの方:障がい者アート協会「アートの輪」に参加・登録してください。ご自身のアートを発信できます。 個人の方:障がい者アート協会HPよりオンラインギャラリーを鑑賞する、作品を使ったグッズを購入する、寄付をする…など様々な応援の形があります。 法人の方:ぜひメンバー宛にご相談ください。どんなことが実現できるか提案いたします。

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  • We can change the world! 〜夢を描く子どもたちのためのSDGsの探究〜

    読書会や新聞ワーク、フューチャーセッションなどのワークショップを中心とし、身近な課題についてSDGsに基き探究する。 調べてわかったことや課題解決のアイデアを、動画やプログラミング等で表現し発信する。

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  • 阪神淡路大震災 取材映像アーカイブ一般公開活動

    発生の瞬間からその後の復興プロセスが映像でつぶさに記録された、世界で初めての大地震である「阪神淡路大震災」。所蔵する取材映像を広く一般公開して現代社会の公共財となることを目的とする活動を展開しています。

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  • 多くの新しい出会い、集えるバーチャル空間を創出する

    昨今のコロナ禍で世界的にコミュニケーションのあり方が大きく変動しました。オンライン会議も日常化しています。コロナ禍が収まってもこのオンライン、バーチャルの可能性は広がっていくと考えております。そこに同時にリアルの重要性も見直されるでしょう。広く多くの人々が集い、様々な出会いのある空間をデジタルテクノロジーで最大化できるようなプロジェクトを一緒に創造したいと考えています。

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