共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 高知SDGsビジネスチャレンジ

    2015年の国連サミットで採択されたSDGsは、持続可能な世界の実現に向けた全ての国々の共通目標であり、国内においても自治体や企業などでSDGsの取り組みが進んできています。 高知県においても、高知県産業振興計画の重点ポイントのひとつに「SDGsの広がりによる持続可能な地域社会づくり」を掲げ、県内事業者の皆さまのSDGsの取り組みを様々な形で支援することで、県内にもSDGsの取り組みの輪が広がってきているところです。 今後も、高知県内の事業者の皆さまと共に、SDGsの取り組みを様々な分野に広げていくことで、SDGsの達成に貢献していきます。

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  • 平野区地域貢献プロジェクト

    現在、学校法人常磐会学園と大阪市平野区役所では、まちづくり、地域福祉、子育て支援、生涯学習、地域貢献等のさまざまな分野において、人的交流及び知的・物的資源の相互活用により、それぞれの活動の充実を図るとともに、地域の持続的な発展を目指しています。 このチャレンジに参加してくださる方々との共創により、さらなる平野区の活性化のため活動を展開していきたいと考えています。

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  • 木でワクワク、自然とつなげる・紀洋木材ワークショップ

    木材の端材を活用し地域の人々に木と森をもっと身近に感じてもらえるワークショップやイベントを企画します。端材を活用した鉛筆、ボールペン、木のおもちゃを始め、参加者が色々なアイディアで活用方法を考え、楽しみながらモノづくりを体験し、資源を大切にする取り組みを広めます。 地域の人々、子供も大人も手軽に楽しめる内容で継続的にイベントをしていきます。 また、インテリアショップや他団体や学校との連携をはかり、2025年の大阪・関西万博の認知度向上に取り組んで参ります。

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  • NFTクリエイターズフェス/ギャラリー

    2025年大阪・関西万博会場にてNFTクリエイターズフェスの開催を目指す ・徐々に周知されつつあるブロックチェーンの技術やそれを用いたNFTアート作品や日本のNFTプロジェクトの魅力や活用の可能性を広く発信する ・会期中、普段はNFTギャラリーとして作品を常設展示しどんなクリエイターがいるのか、どんな作品があるのか、作品やグッズを実際に見てクリエイターとの交流も出来る場所にし、そしてそのNFTはアートを通してどの様に社会に関わっているのか、どんな関わり方があるのかなど理解を深めてもらう。 ・NFTクリエイターフェスは会期中にギャラリーとして常設展示していたギャラリーイベントの集大成と位置づけし、2日間程開催で、フェス会場やステージで作品展示、ムービー投影、音楽演奏、パフォーマンス、Web3やNFTの社会貢献度の高いプロジェクトのファウンダーの方の登壇やディスカッション、ステージライブとメタバースライブの融合ライブ、などの実施を目指します。 ・現在「NFTクリエイターズファイル」と言うタイトルで2022年9月から毎月自身のギャラリーカフェでイベントを開催しておりますが、2023年よりキャンプフェス会場でも「NFTクリエイターズファイル」の開催を企画してます。 そして2025年までにギャラリーカフェでの毎月開催と年に2回程のキャンプフェス内開催を重ねて行く中で、資金確保もしつつ、クリエイターやクリエイター側のプロジェクトとNFTの活用を考えている企業や行政、医療関係や福祉団体、施設など、相互交流を深めて、NFTクリエイター、アーティスト、プロジェクト、の参加者とそれらを応援したい方々を拡大していく事で2025年大阪・関西万博でのギャラリー、フェスの開催を目指します。 ・クリエイターの展示作品等は公募により募集 ・常設ギャラリーは入場無料 ・NFTクリエイターズフェス 参加無料(2025年までに開催する関連イベントなどで資金確保をしてゆく)

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  • 「個人でできるカーボンオフセット」で温室効果ガス排出削減

    地球温暖化の危機的状況下で、地球温暖化対策を講じている企業たくさんあります。 しかしながら、個人が地球温暖化対策のアクションを起こすことは難しいです。 「カーボンオフセットプログラム」というセレクトラのプログラムにて、個人が気軽に温室効果ガスの排出削減に取り組めます。 なお、カーボンオフセットが正しく行われていることを証明する証明書を発行し、プログラムに参加していただける皆様には証明書を受け取れます。 当プログラムを通じて、誰もが環境問題に意識を持ち、行動する仲間(人、企業・団体)を増やすことで、地球温暖化の改善に貢献していきたいと考えています。

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  • 高齢者や障がい者の方々を災害時に支援するための個別避難計画作成

    各地域の自主防災組織を中心に、災害時に支援が必要な方の生命・身体を守るため個別避難計画の作成に取り組んでいます。

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  • アートでつなぐ未来創成

    松坂屋名古屋店と東京藝術大学が共同して、お子様と学生さんに、アートを通じた相互の学びの場を提供するプロジェクトを2011年から取り組みしています。芸術、創作意欲育むワークショップを、誰もが体験をできる機会を提供したいという思いでワークショップをおこなっています。また、東京藝術大学の学生の皆様が、直接お子様と接する機会を通じて、新しい気づきがある場として活用しています。

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  • 忘れがちながん検診をLINEでお知らせ!「自治体のがん検診通知bot がんじぃ」

    うぇぽっくでは自治体実施のがん検診(対策型検診)をお知らせするLINE bot「がんじぃ」を開発しています。 がんじぃは、友達追加時に生年月日・性別・住民票のある自治体の3つの情報を登録することで、年に2度、その年に受けられるがん検診をお知らせします。 現在は大阪府下の市町村のみに対応していますが、対応範囲の拡大を検討中です。 がんは転移の危険があり、また完治したとしても再発リスクがあるため早期発見・早期受診が非常に重要です。平均寿命が伸びる社会において、シンプルなLINE botでQOL向上を目指します。

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  • 日本の用美である工芸品を広げよう!

    日本の和食文化である食器を6大陸に彩るための活動を行っています。 2013年から、香港、中国、アメリカ、ドバイ、フランスなど各国で日本の食器をプロモーションしており、今後も日本食イベントを通じて日本食と和食器の共創により、食、食器含めた「和食文化」の魅力を世界に広める活動を行っていきます。

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  • パネルで振り返る1970年大阪万博『新聞パネル展』

    読売新聞大阪本社からの協力を得て、万博の意義や歴史等を一人でも多くの方に伝わるよう1970年開催の大阪万博の新聞パネル展を大阪市北区役所で開催します。 このパネルは、滋賀県在住の読売新聞読者の遺族から寄贈があった当時の新聞紙から、大阪万博に関わる部分を抜き出し、展示用にパネルにしたものです。 1970年(昭和45年)大阪万博は当時の最新技術を用いており、革新的な新技術が驚きを誘い、その後の日本で新しい活動が生まれる契機となりました。会場面積は330haで、3月15日から9月13日までの183日間にわたり開催され、当初の予想3千万人を大きく上回る約6,421万人が来場し、「夢」や「未来の技術」として、動く歩道、温水便座、ワイヤレスホン、テレビ電話、タイムカプセル、電気自動車・自転車、リニアモーターカー、エアードーム、ピクトグラムなどが展示されました。また、食文化では缶コーヒー、ヨーグルト、ファストフード等が大阪万博を境に広まりました。 その歴史をひもとくパネル等を見てもらうことにより、万博記念公園の壮大な空間に設置された当時のパビリオンや歴史背景を感じていただくとともに、SDGsについて考えるきっかけになればと考えています。 大阪市北区役所は今後も、万博新聞パネル展を区役所内外にて継続的に開催するとともに、地域住民や地元団体・企業等と協働し、大阪・関西万博の機運醸成につながる情報等の発信を実施していきたいと考えています。

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  • まるごと苺プロジェクト

    共創チャレンジでは、コロナ禍以降コミュニケーション不足を感じている全ての人に「イチゴの栽培」を通して、 イチゴのお手入れをしたり、イチゴの葉を食べたり、まるごと苺を体験するメニューで、 五感を活性(働かせたり、刺激したり、養ったり)する実証実験を行っています。

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  • いのち輝く未来の現場🌈~共にQOLを高め合おう~

    国や介護・看護協会が頭を悩ませている離職防止。 離職の原因である従事者自身の身体や心、そして家族を置き去りにして勤務する状況を解消するために、従事する側に重点を置いたメンタルケアに努めます。そして同時に、介護・看護する側もされる側もwinwinの関係性を持ち進めていける、全く新しい介護・医療現場を実現します。従事者自身が解放されることで、現場の問題を終わらせるだけでなく、直接的に関わっていないその家族や全ての人々の上質な人生を目指します。

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