共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 関西広域デジタルマッププラットフォーム

    関西エリアを中心とした2府8県の広域観光情報を集約したプラットフォームをウェブ上に開設します。新プラットフォームには、地域名や観光スポットなどのキーワードを入れて関西エリアを中心とした2府8県の観光地の情報が検索できたり、地域の魅力を直感的に理解できるデザイン性の高いデジタルイラストマップにアクセスできる機能を搭載する予定です。 2025年に開催される大阪・関西万博を見据え、関西の広域の観光情報に一括でアクセスできる共通基盤を作ることで、エリア間の周遊の促進や、海外への観光情報発信の強化を目指して参ります。

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  • 【教育の地方格差をなくそう】地方と都市の先生が本気で繋がり、語り合うコミュニティ

    ■ プロジェクト概要:「教育格差が生まれない社会をみんなで作る」 このプロジェクトでは地方の学校や先生方が東京・大阪といった首都圏の学校や先生方と進学実績や取り組みについて意見交換を行ったり、課題を共有、相談することができます。意見交換や課題をシェアする中で、進学においてうまくいっている指導法などのベストプラクティスの知見を得ることができます。 また、大阪・関西万博後においても、今回のプロジェクトで培った学校や先生同士の繋がり・コミュニティは維持することができます。 ■ プロジェクト参加メリット:「学校間・先生間の永続的なコミュニティの醸成」 今回のプロジェクトに参加することでSDGsの目標4:「質の高い教育をみんなに」と目標10:「人や国の不平等をなくそう」、目標17:「パートナーシップで目標を達成しよう」を達成するための活動の一つとして自身の学校HPに掲載が可能です。また、今回共同でプロジェクトを行うことで出来た学校間・先生間の繋がりは今後も継続することができるので、新たな取り組みの創出が期待できます。 ■ プロジェクトの信念:「先生が変われば生徒も変わる!」 全く地域も状況も異なる学校の先生同士が生徒の進学教育のあり方について本気で繋がり、語り合うコミュニティを作っていきたいと思っています。そんな熱意のある皆さんのご協力を心よりお待ちしております。

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  • WAMOJI(和文字)の面白さを世界に広げよう!

    Wamoji(和文字)とは和食、和装などと同様に「日本の文字」を意味して“和文字”と総称しています。「漢字」だけでなく、「ひらがな」「カタカナ」「絵文字」もWamojiです。 海外の方々に、Wamojiの「意味」や「成り立ち」「使い方」を知ってもらい、楽しんでもらう事で日本文化の発信と新しいコミュニケーションの創出にチャレンジしていきます。

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  • 日本の伝統技術をもっと身近に〜宮大工技術を活かしたプロダクト開発

    日本の神社仏閣など伝統建築を手がける宮大工。 宮大工の伝統技術とは、千年単位の実績に裏付けされた持続可能な技術であり、そこには先人のいにし えの叡智が詰まっています。 我々はこの伝統技術を次世代へと継承する為に、宮大工の技術を活かしながら先端技術及びデザインの 融合と最適な掛け合わせを探りライフスタイルの変化に合わせたプロダクトを開発したいと考えます。 まずは宮大工の伝統技術が身近に感じられるように「宮大工が一から手掛けた家具」というプロダクト の開発と展開を目指します。 これにより少しでも多くの人に宮大工の伝統技術、そしてそこに込められた想いや知恵を知ってもらい 日本の伝統建築工匠の技を千年先へも継承していきたいと考えています。

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  • 優しさの輪を広げよう

    いのちの誕生にかかわる女性に優しい社会の実現に向けて活動します。妊活中から掲示できる、グローバルデザインサインチャームを世界中に広めていきたいと思っています。裏面ブランドロゴ記載箇所にクリニックや自治体名、メディア名を入れていただくことも可能です。ラバーの色もご希望によって変更可能です。現在、E.G.YUONのSNSサイトで発信し、必要な方へ無料配布を行っています。

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  • 自社メディアを活用した「美容師」を応援するチャレンジ

    弊社が持つ美容系の自社媒体を活用し、人が本来持つ「きれいになりたい」「誰かをきれいにすることで喜んでもらいたい」という誰もが輝ける社会、希望の実現につながる取組を行います。 1)美容業界の課題である人手不足の解消に向け「潜在美容師」(結婚や出産により、免許取得者でありながら実務経験が足りないため復職のハードルが高い方)のサポートを業界全体で考え、フォローする体制を構築できるよう取り組みます。 2)美容業界に関わる人達と一緒になって、日本の美容技術の高さや素晴らしさをアピールするとともに、決して「誰かのためだけの美容」ではなく、「誰もが輝ける美容」の実現に向けて、業界内の技術の共有を自社メディアを使い発信します。 3)中高生を中心とした、今後を担う若い世代に、見た目だけではない、美容の本当の素晴らしさを伝え、憧れの職業として認知してもらう事により、産業を活性化させ持続的な発展をサポートします。

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  • みんなの血液で命をつなげよう

    輸血に必要な血液の安定的な供給に貢献していきたいと思い、以下の事を実施します。 ・献血企画 ・周辺企業への献血協力依頼活動

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  • 日本生まれのマインドスポーツ「ペア碁」の普及と国際交流・親善活動

    今回の大阪・関西万博が開催される機会に、世界中の囲碁愛好家やトッププロ棋士たちが参加するペア碁ワールドカップの実施、そしてPGGP(ペア碁プロモーションパートナー:約1500人)を活用した、ペア碁やペア碁ワールドカップ、大阪・関西万博の情報発信等を行い、ペア碁の国内外へのさらなる普及と国際親善に貢献したいと考えております。

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  • 共同体は世界を変える!音声SNS「clubhouse」から誕生した「SDGs・未来のいのちと地球へ繋ごうプロジェクト」

    音声SNS clubhouseから誕生したクラブ「グローバル共和国」は全国の都道府県のメンバーと海外のメンバー(2022年6月5日現在)9200名がジョインしている日本最大のクラブです。 「共同体は世界を変える!」を合言葉にグローバル共和国はSDGsの目的にそった活動をしている仲間とサマーフェス、ウィンターフェスを実施します。また、Clubhouse、Zoom、Facebook、YouTube等のオンラインで開催するだけでなくリアル会場と中継をつないで実施します。  前回のウインターフェスでは例えば「つくる責任×ジェンダーを考える(グローバルビジネス共和国)」というテーマや、 「人生100年時代笑顔で生き抜くために〜食育でSDGsを考えよう(食育・育む共和国)」、 「災害時に備えておきたい準備とは?(防災減災オスソワケ共和国)」、 「宇宙の視点でSDGsを考えよう(宇宙ビジネス・宇宙教育共和国)」など様々なルーム(共和国)が SDGsのテーマを掲げて熱いディスカッションをし、 さらにこれらのテーマとコラボできる共創チャレンジをされる方々と連携を図り 音声SNS (clubhouse)のルームにご登壇いただきます。 ともに良い影響力を与えていく事で「SDGs・未来のいのちと地球へつなごうプロジェクト」を実現させたいと考えています。

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  • 知る人ぞ知る“ふるさとの味”を全国に!「ふるさとはっぴー市場」

    「ふるさとはっぴー市場」は、各地の食文化を多くの人に知ってもらうための地域応援プロジェクトです。地域の中小企業に寄り添う信用金庫の協力のもと、西日本各地の名産品(飲食品)をウェブサイトに掲載しています。また、日本フルハップの会員広報誌「まいんど」誌上で掲載商品をプレゼントする企画を実施し、ご当地の食の魅力を発信しています。さらにSNSなどのツールを活用してご当地の食文化を全国に広げることで、地域の活性化にも貢献していきます。その土地にしかない「ふるさと」の食を届ける人、受け取る人――全員を「はっぴー」にしたい。「ふるさとはっぴー市場」というネーミングにはそんな願いが込められています。

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  • 医師がつくる予防医療のための温浴施設

    医師がつくる予防医療につながる温浴施設(施設名称:ぬかとゆげ) 京丹後産の米ぬかを使った酵素風呂は地域の資源を有効に使い、循環型社会を実現 フィンランドでの研究で医学的エビデンスのあるフィンランド式サウナを提供 身体障害者の方も利用できるバリアフリーサウナをつくり、健常者だけではなく、障害を持った人々のウェルビーイング向上にも貢献 また、別施設のアウトドアサウナ事業『蒸 ‐五箇サウナ‐』では、少子高齢化で人口減少が進んでいる村の古民家をサウナ施設に再生し、地域の住民同士が交流できる銭湯のような気軽に訪れることができるアウトドアサウナを運営 温浴による健康増進だけではなく、地域外の利用者と地域の住民で繋がりがうまれる地域コミュニティのハブとなるような場所が目標  

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  • 子どもと大人の力で未来を紡ぐ、こころ輝くワンコミュニティプロジェクト

    子どもと大人でSDG’s達成のビジネスモデルをつくる E's Classという岐阜の学習塾のプラットフォームを使い、子どもたちの探求学習プログラムを進める。具体的には起業家育成プログラムになり、ゴールは経営者に対して事業プレゼンを行う。プログラムは探求学習用プログラムの「bizworld」をベースとし、社会人のサポートを加える さらに、E's Classのプラットフォームに社会人向けのビジネスクラスを設置し、社会人もSDG’sをテーマとした新規事業を探求する。 この子どもたちと大人が共に学ぶ「場」も設定することで、子どもたちは起業家精神を持ち、社会的に自立することが可能になり、地域の企業もこの子どもたちと共に事業を活性化させることが可能になる。つまり、貧困、ジェンダーの不平等、虐待などの根本原因となる社会的に自立できない大人や子ども、人としての自立できない大人や子どもそして経済的に自立できない大人や子どもを無くすことができ結果として貧困、ジェンダー平等、虐待を無くすことができる。 さらには、これをきっかけにして、環境問題の解決なども進むと考えます。

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