こども未来国連会議

共創チャレンジ

2021.11.04

法人

チーム名SDGsピースコミュニケーションプロジェクト
共創メンバーTOKYO HEADLINE WEB(※個人名は特に公開しておりません)
ボードメンバー:・一木広治(BEYOND 2020 NEXT FORUM 実行委員会代表幹事)・中山泰秀(防衛副大臣兼内閣府副大臣)・MIYAVI(アーティスト、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)親善大使)・堀潤(ジャーナリスト)・星野俊也(大阪大学教授、前国連大使)
スペシャルサポーター:加藤勝信(官房長官)
コミュニケーションサポーター:・鈴木隼人(外務大臣政務官)・若林理紗(Deloitte Digitalスペシャリスト)・竹村真紀子(IWCJ(一般社団法人International Women's Club JAPAN)代表理事、スモールワールズ教育委員長)・吉田綾(外務省地球規模課題総括課長)
主な活動地域日本 / 東京
活動テーマこども、子育て、教育、次世代育成 / エンターテイメント / 音楽 / 地域活性化 / 生物多様性、自然環境、生物 / コミュニティ・まちづくり、住まい / ダイバーシティ、インクルーシブ / 海外支援・協力、国際交流 / 大阪・関西万博の内容周知、テーマや意義の発信 /

私たちの共創チャレンジ

「未来の世界のかたち」となるSDGsのテーマを「コミュニケーション」により平和的な解決を目指す「ピースコミュニケーション」により、課題解決に取組み、子どもたちの意見を取り入れ、子ども達が主役となる2030年に向けて産・官・学・言(メディア)が連携したアクション&オピニオンネットワークプロジェクトとして、2020年に内閣府認証事業に外務省後援が加わり、活動がスタートしたプロジェクトとして展開しています。
第1回目の開催として2021年3月、SDGsのゴールである「2030年以降の世界はどうなって欲しいか、そのためにどうすればいいのか」を国内にお住いの各国の子ども達により、語り合い決議するコミュニケーションイベント「子ども未来国連会議」を開催。今後、毎年3月に開催し、2025年においては大阪・関西万博に会場を移して展開を目指しております。

未来への宣言

世界の子ども達から「2030年以降の世界はどうなって欲しいか、そのためにどうすればいいのか」の想いを発信いたします。

取組の展開

今後展開したい地域・方法子ども未来国連会議により世界の子ども達から発表された「2030年以降の世界はどうなって欲しいか、そのためにどうすればいいのか」の想いを国連本部にて発表していきたいと考えています。
共創を希望する方々日本国内及び世界中の子ども達

大阪・関西万博のテーマとの関わり

未来を担う子どもたちとの対話、多様なプレイヤーを発信主体として巻き込む、
アカデミアとの連携、SDGs+beyondに関するフォーラムの開催を具体化するプロジェクト

SDGsとの関わり

16、17のゴールをメインとし、1~15にわたり取り組んでいきます。

お問い合わせ先 株式会社ヘッドライン 担当秋田/大石
TEL(03)5770-7061
アドレス makita@tokyoheadline.com/noishi@tokyoheadline.com